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汎用スレpart1
1
:
◆vzVlxBPoGo
:2011/09/26(月) 01:39:54 ID:lt3Zpmxg
スーパーロボット大戦世界の汎用スレです。
多様な場面のロールにお使い下さい
尚、戦闘は戦場スレでお願いします。
108
:
ユウセイ
◆JryQG.Os1Y
:2013/02/27(水) 16:58:07 ID:uR7TGx6g
>>10
「ええ、出来れば、下手すれば、そこだけ集中攻撃食らいますよ?」
「了解しました。では」
パーツの付け替えの用意をする。
>>106
「クレマチ伍長?どうしました?」
あんまりにも、念がドス黒い。
そして、
「…………怖っ」
怒鳴った瞬間に、耳を塞いだけど、なおうるさい。
>>107
「お前も、叫ぶなぁ!!」
そんな、若干キレた叫びが、ユウセイから、繰り出され。
基地で、よく響いた。
109
:
五味中尉
◆E8ckRIIdug
:2013/02/27(水) 21:49:30 ID:QenNyhJ2
>>106-107
「いちいち騒ぐなっ!!」
その他大勢を代表して一喝、後は普通に着陸した輸送機を誘導して所定の位置に着けた。
「……そういや、PTキャリアはまだか」
リリーのヒュッケバインの回収班に預けたキャリアは実は伊豆基地に帰っては来たが、残骸を納めたカーゴを機密エリアに降ろすのに手間取っている、らしい。
>>105
それはそれとして少女と虚無僧は、
「ごめんなさい、こういうのには詳しくないので」
「ご無礼仕った、なにしろ拙僧らはたまたま呼ばれてきた民間人で御座ってな」
素直に謝ったが、
(泥縄みたいだ)と、若干名が思ったのはみんなの秘密である。
110
:
アカリ
◆Tg./UqnJ52
:2013/02/27(水) 21:52:47 ID:UtS.4aBs
>>107
「ハアアアアアアッッッッ!!?
理解出来てもやれないですってェ!? そりゃアンタにはやれないでしょうよ!!
市街戦やってまだ一時間かそこらしか経ってない微妙な状態の基地に向かって無線でわめくような、
ノータリンのクソ馬鹿にはね!!!
アンタみたいなクソ馬鹿の貧相なお手々が、輸送機なんて上等なものを動かしてると思うと怖気が走るわ!!
それに何ですって!? 指示が今来たばかり!? ウソつくんじゃないわよこのスットコドッコイ!!
イラついた根性無しの豚がピーピーわめき始める前に、普通は指示が出るはずよ!!
少なくともこの基地の管制はそんな指示漏らしなんてアホなことやらかさないわ!!
それが無いってことは、アンタやっぱり…………ってぇ、あンのクソ馬鹿、無線切りやがったわね……!!」
ノイズしか返してこなくなった通信機のマイクを整備員に押しつけるように返したアカリは、戦車を降りてまたツカツカと歩き始めた。
その先には、フライヤーモードで駐機しているビルトラプター。もしや、と青ざめた整備員が小走りでアカリを追いかけ、
「お、おいおいクレマチ伍長、そんな怖い顔して何処に行くんだ?」
「決まってるでしょう。道理を弁えないクソ馬鹿の乗ってる輸送機を撃ち落としに行くんですよ。
どう考えても不審機ですし…………相手もそれを望んでるようなこと言ってましたし」
「ま、待て! 今、確か越前だか越後だかわからんが、そんな感じの名前の整備員が一人、
ここに転属になってるのを思い出したんだ!」
「……だから、なんです?」
歩みを止めたアカリが、視線だけを横に並んだ整備員に向ける。
地獄の釜の底を映したような彼女の瞳に射貫かれ、整備員は思わず「ヒッ」と悲鳴を上げたが、
そのまままた歩き始めたアカリを、なけなしの勇気を振り絞って後ろから羽交い締めにした。
「止めないで下さい!! 私の……いえ、基地の安全と平和のために、私にあの馬鹿を撃たせてください!!!」
「わかったから! 後で俺らがきつーく言っとくから!! だから止めてくれぇ!」
ほとんど嘆願に近い声を上げた整備員は、集まって話しているセバスチャンたちに向かって振り向き、
「あんた達、この子の仲間だろう!? 頼むから一緒にこの子を止めてくれ!!
でないと、味方殺しが一人出ちまう!!」
やっぱり嘆願めいたことを言った。
111
:
五味中尉
◆E8ckRIIdug
:2013/02/27(水) 22:50:09 ID:QenNyhJ2
>>110
『クレマチ伍長、もう終わったぞ』
無線機から返事があった。
『その輸送機は今着陸させたからな、泣こうが喚こうが。
ただまぁ、色々連絡が行き届いていないのは確かだから航空管制の方にはこっちから苦情の文面を送付しておく』
スピーカーの向こうでは(これぐらいにしておけ)という顔をしながら。
112
:
ゼバスチャン
◆oR45XRwhpI
:2013/02/28(木) 00:57:47 ID:rDKjn6gc
>>108
「ビーム上等レールガン上等、被弾が怖くて空が飛べるかってんだ その為に追加装甲を貼り付けてんだから」
集中砲火もなんのその 腕が捥げようとも、スーパーアヴェンジャーを前線に送り届けることが出来ればそれでいい
「あいよ 頼んだ」
何はともあれ、腕の付け替えを行う少年に言った
>>109
「うむ、分かればよろしい」
大仰に頷く、名前には拘りが有るようです
パッチワークじゃ格好がつかないし、フッケライは独語だし似合ってるけど・・・ねぇ 軽くタイムリーだし
「ヒツギ君といい、民間人がおおいねぇ 珍しいことだ」
ここは軍の基地だろうに、これだけの民間人が基地内を歩き回り、人によっては機体を乗りこなして戦闘をこなす
自分とてそれほど基地を渡り歩いたわけではないが、これは稀有な存在だと言えよう
>>106-107
>>110
(こりゃ前線基地よりもタフな職場っぽいな)
なんか今しがたやってきたメカニックと、ブチギレ少女が口喧嘩 喧しさで前板前線基地に敵う場所は無いと思っていたが
どうやら上には上が居たらしい だが喧嘩はまだしも、機体を持ち出そうとするのは頂けない
羽交い絞めにされているらしい少女の前に立つ大男 アカリの身長がデータで162cmだそうなので、身長差は30cm近くになる
「お譲ちゃんよぅ・・・」
笑みを消し、厳つい顔で目一杯眉を怒らせ 右手でアカリの胸倉を掴みあげようと手を伸ばす
「喧嘩は素手までにしておきな テメェ軍人だろう? 戦いのスペシャリストがトリガーを引く相手間違えてんじゃねぇよ」
ドスの効いた声でお説教
113
:
◆zwG.6Bg2jY
:2013/03/03(日) 17:42:01 ID:5ohGx/So
>>105
>「民間人が試作機のパイロット・・・ソレは一体どこのジャパニメーションだい?」
「それをいい始めると極東は試作機を強く作りすぎる節があるしなぁ」
技術の誇示かそういう気質なのか理由は分からないが、極東の試作機はコストを度外視して最新鋭の技術を盛り込んで作る場合が多い
彼の機体などまさにその典型・・・ではあるが、いくら格納庫を見渡しても『完全な新型』は見当たらない
「生憎その試作機はぶっ壊しちゃって修理中で、今はあれだけどな」
ヒツギが指差した先には赤と黒で塗られたゲシュペンストの姿があった。
姿かたちこそ一般的な量産型ゲシュMrk-IIと同じだが、通常より分厚い装甲と胸につけられたブラスターキャノンらしきハッチからSタイプに改造されていることが伺える
しかしそんなものを差し置いて目に映るのは右足の巨大なブレード
足と一体化しているそれは折りたたみナイフのように収納している(つもり)にも関わらず刃の大半が大きく食み出ている。
後は左腕の取り付けられたブレード、これらの兵装からヒツギのバトルスタイルを感じ取ることができるだろう
>「・・・う〜ん よく分からんが敵っぽいことは確かなようだな まぁ戦わねばらならんのなら、やつらは俺らの敵だ」
「あぁ、組織としての目的や全容が見えているのはDC残党だけ・・・
そもそも敵同士に繋がりがあるかすら分かってないから、気楽に〜なんてのはちょっと言えないんだよな」
最新鋭の戦艦を使用している時点で普通の部隊ではないと分かっただろうが、ここはまさに最前線
「それでもなるようにしかならないけどな」
>「軍人としちゃ階級は絶対的なものだガ、お前さんが気にするなと言うのなら容赦はせんよ、気兼ねなく少年と呼ばせてもらおう」
「おう、よろしく頼むぜ・・・ゼバスチャン?」
訝しげな表情を見せたのは純粋に名前がちょっと長いなと感じたからだった。
大抵の場合から、ゼバスチャンにもニックネームがあると踏んだのか、あえて尋ねるような呼び方をする。
>>106
>>107
ヒツギから珍しく吃驚した表情が飛び出した、アカリがここまで大きな声を出すなんて思ってもいなかったのだろう。
「ちょいちょいストップストップ!喧嘩すんなって!!」
二人の間に割って入り、宥めるように両腕を広げてブロックする
「何をそんなイラついてんだよアカリン、落ち着けって」
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