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一時間何も言われなかったら持ち帰り避難所17号室
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>>159
だね、うちはそんなに苦でもないけど、偏ってる人なんかはヒーヒー言ってるみたいだし
叢雲「実際には爆撃受けて航行不能で最後は炎上よ。最後の最後まで踏ん張ったわ、きかん坊が中々降りてくれないんだもの」
大淀さん?毎日会ってるじゃないかww冗談はさておき、先が見えてきたんだ、焦らず大胆に行きましょ
思わず当時も突っ込んだけどはやいよwwうん、数がないと話にならんからね
見た瞬間ポーズで「ヒューッ!」となったのは内緒でも何でも無いw いんや、ただのものぐさ縛りです
ああその人だ、相変わらず人名覚えられてないなぁ自分
ちなみに全員高揚(キラキラ)状態だと道中は何度も来てくれたりします
それでも故郷が蹂躙されるのを黙ってみている気にはなれんさ うん、今見たら楽天的すぎたんだ
まぁどこの国も一回は産廃作り出したりするからなぁ…
北はあれ以上に酷いとか何とか、詳しくはまとめサイトみるべし
(ぶっちゃけ知らねえよ!ってなることが多すぎるからね)
(自分、一時期武器擬人化なる物にはまってまして…いやぁ話の合わんこと合わんことw 最後の台風で船底やられるまで大事にされてたからね)
そして結局よく分からなくなり、始めからやるという
(都の為って思うから納めてるのであって、そんなのに使われるくらいならふるさと納税した方が良いもんね)
叢雲「あの暴れっぷりを見たでしょ?ヲ級ならともかく、装甲空母を見れるなんてここ所属の奴でも難しいのよ」
ええ、艦娘同様、彼女達も日々のメンテナンスは欠かせないから
叢雲「だからって戦場で手を抜くんじゃないわよ?」
んだんだ、いかなる事情があろうと生き残るために互いに戦ってるんだから手を抜いたら逆に失礼よ
よし、君たちはお互いが言っていたことをよぉく思い出して、自分の言ってることと反映してみ?
(強烈な思い出ほど頭に強く焼き付いているからね)
叢雲「あんた、危ないのは嫌だとか言いながらそれとか説得力無いわよ…」
(頭抱え)
叢雲「深夜に近付いたら海面下から無数の目が見てたとか、変なところ行こうとすると何かに引っ張られたとか…ねぇ?(じろっ)」
あはは、コワイネー(視線そらし)
今は共同作戦中ってのがあるからそこまででもないけど、下手したら上から監視役送られてくるわよ?
その絶対条件がいつもあるのかが疑問だがな、ああなんか納得したわ…
それを使いこなせるまでの訓練も通常より難しそうだからねぇ
うん、お互い無理せず行こう
>>161
ぶっちゃた話、人を殺したくてたまらないから殺した感触皆無で事実だけが残る遠距離武器はいまいち好きになれないのよね
色々あるけど、「私の獲物取るな」的な思考になってるんで 魔法も良いよ、兵器ほど離れてはしないから焼ける臭いや冷気を肌で感じられるし
(無論現実ではやらんよ?どうなるかはちゃんと理解してるから、小動物殺しも興味ないし)
ま、あんまりにもその課程が難しくて、伝説と化してたけどね
(へぇそんな時代が…。まぁダークマターも支配種族っちゃ支配種族だけど、こいつら食うばっかりで農耕はせんからな)
(正気を失ったとき。ヤラみたいなタイプは攻撃力高いけど、その分発狂もしやすいので、子とした他の個体に介錯する役目が任されます)
(そんな訳でベルカナはいざというときの為にヤラの弱点も急所も幼少より教え込まれてます)
目に見えている方が彼女にとってもやりやすくあるからね。うちは定期的に使用料として『色々』納めてるけど、あいつらにもか
(私はいまいちそう言ったのに興味が湧かないんだよね、自然を見るのは好きだけど、それがその土地に合った物なのか、単なる複製かって考えるとね)
ゼロツー「あるいは早々に理想に見切りを付けるか、だな。(どこかのやくざの頭かと言わんばかりの出で立ちに変化)」
…スキマを当たり前のように使ってるけど、それの危険性は分かってるでしょうね?
(一瞬目を丸くしてから、注意するような口ぶりで)
ヤラ「奇遇ね、私も毎日見てるわよ?
あんた達に力加減なんざ元から期待してないっての。あら、悪いわね(受け取って手品のごとく腰の小さなポーチにしまう)」
(要は人間で言うところの蟻の巣観察キット見てるようなもんです。そりゃあ群れと一緒に長いこと留まる程度には)
(女性型の影がぞろぞろと海面に見える)
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