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【記】『スタンド能力詳細まとめスレ』
274
:
綺世 綺羅『ブラック・サン』
:2025/02/20(木) 00:16:31
黒いバッタを模した『仮面』。
これを本体が被ると、本体の体は『日食蝗害』に蝕まれ変身を完了する。
『仮面』を被った本体の体からは無数の黒い『バッタ』が出現し、特殊な『蝗害(日食蝗害)』を起こす。
『ブラック・サン』
破壊力:B スピード:C 射程距離:E
持続力:B 精密動作性:C 成長性:B
『バッタ』
破壊力:E スピード:C 射程距離:C
持続力:C 精密動作性:D 成長性:B
【黒バッタ仮面】
・このスタンドのヴィジョンは黒いバッタを模した『仮面』。
・実体化したスタンドで、DFは無く耐久度は破壊力Aの衝撃を5、6発程受けると破壊されるくらい。
・破壊された場合、24時間かけて自己修復するが、その間本体は昏睡状態に陥る。
【黒バッタと日食蝗害】
・仮面を被った本体は変らないが闇に包まれている。
・『仮面』を被った本体の体からは黒い『バッタ』の群れを出現させる事が出来る。
(この『バッタ』は本体が蓄えていた太陽エネルギーを日食エネルギーへと変換しバッタの形を与えたもの)
・『トノサマバッタ』の群れと見られ、全部集まれば大型バイク(ハーレーダビットソン)くらいになる。
・『バッタ』は実体化したスタンド物質、視聴覚やDFは共有していないが『バッタ』の位置は感覚で分かる。
『バッタ』はスCの速度で増える。
・耐久力は通常のバッタと同じ程度で、破壊されると消滅するが、その分新たに本体から発生させる事が出来る。
・『バッタ』は群れ一塊単位でしか操作は出来ず、本体から新たに発生する『バッタ』は群れに合流するようにしか動かない。
彼らは孤独相の本体とは違い、群生相なので常に群れで行動する。
・『バッタ』の群れを操作するには本体が片手をかざして指揮を執るように動かさなければならない。(『バッタ』達の触覚はその手の動きを感知する機能がある)
本体が手で操らないと『バッタ』達はその場に停滞する。
ある程度の集中力が必要なため、単純な動作程度なら出来るが少し複雑な動きを同時に行うのは難しい。
・この『バッタ』達は獲物に喰らい付くような攻撃能力を持たない代わりに、接触した物に特殊な『蝗害(日食蝗害)』を齎す。(任意発動)
・『バッタ』に接触された物は、接触した箇所が『闇』に覆われ『太陽光』を完全に遮断してしまう。
この状態では『太陽光』のあらゆる影響を受けなくなる。
・生物が『日食蝗害』により視界を『闇』に覆われる場合、完全に見えなくなるというよりは『月光に照らされた夜』くらいには見えるらしい。
ライト等の『太陽光』に依らない明かりが存在する場合、それを頼りにする事も出来る。
・『日食蝗害』で蝕める最大量は大型トレーラーくらい。
・『日食蝗害』に蝕まれると、蝕まれた箇所からスDで全身を侵食していく。
・ただし生物への浸食は、その対象自体が浸食部を手で払う等すると浸食がストップし食い止める事が出来る。
(ストップすると浸食を再開する事は出来ない)
・空間や液体を『日食蝗害』で蝕む事も可能。
・空間の『日食蝗害』の浸食は広がらず、空間の『日食蝗害』は一呼吸程で解除されてしまう。
空間に対して効き目が薄いのは、『日食蝗害』の汚染に対する自浄作用が強いのかもしれない。
・『日食蝗害』の浸食は本体の任意でストップ可能で、一度止めると再開する事は出来ない。
・『バッタ』や『日食蝗害』の射程距離は20m、『日食蝗害』の持続時間は5分。
対象が射程距離から出るか、5分経過すると『日食蝗害』は解除される。
・『日食蝗害』が解除されれば、それによって失われていた物も元に戻る。
・『日食蝗害』に蝕まれている対象を重複して蝕む事は出来ず、もう一度蝕むには一旦解除しなくてはならない。
・『日食蝗害』が一度解除されると、一時的ではあるが『日食蝗害』への免疫が出来るため30秒程は蝕む事が出来なくなる。(免疫は30秒程で消失する)
・一日に『バッタ』を出せる限界量は大型バイク1.5台分程。
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