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【記】『スタンド能力詳細まとめスレ』
261
:
有鹿真冬『アルカディア』
:2024/12/22(日) 23:39:10
『兎角亀毛』
「うさぎには角はないし、亀の甲羅には毛が生えていない」
「この世界には存在するはずのないもの」という意味。
『鹿角(ろっかく)が生えたカラフルなエゾユキウサギ』のスタンド。
『不自然』の象徴といえる『鹿角』が壊れた時、『不自然な生』を『凍死』させる『冬』が訪れる。
『アルカディア』
破壊力:D(鹿角A) スピード:C 射程距離:C(30m)
持続力:C 精密動作性:C 成長性:B2
【エゾユキウサギ】
・ヴィジョンは『鹿角(ろっかく)が生えたカラフルなエゾユキウサギ。
・イメージとしてはジャッカロープという未確認生物が近い。
・『鹿角』の長さは凡そ40㎝といったところ。
・出したまま操作せずにいると人参をバリバリと食べたり、硬い木を齧ったり、毛づくろいしたりぐでーっと寝そべったりと、ウサギっぽい仕草をする(ゲームのキャラの待機モーションのようなもの)
・また、本体が話しかけると人語を理解した素振りを見せる。
・視聴覚とDFを共有するが、『鹿角』にはDFは発生しない。
ウサギ自身のパワーは貧弱だが、『鹿角』には絶大なパワーを秘めている(パA)
・『エゾユキウサギ』のヴィジョンであるため、その動物的特徴(歯の構造、耳が良いなど)は備えている。
・エゾユキウサギの足の裏には毛が密生し、かんじきのような役割を果たし、雪上でも滑りにくい性質も備えている。
・跳躍力に優れていて高さ約1.5m近く跳ぶことが可能。
・『アルカディア』の聞く事の出来る周波数の幅は360〜42,000ヘルツ。
通常ウサギは約3km先までの音を聞く事が出来ますが『アルカディア』は射程距離のせいなのか、本体から30m先までが限界。
【鹿角】
・『鹿角』のパAは『アルカディア』の突撃時の威力であり、『鹿角』で物を押したりする場合も『鹿角』のパワーが参照される。
・『鹿角』は外部からB相当の衝撃を数発(約5発ほど)受けると折れるくらいの耐久力だが自らが起こす衝撃では壊れない。
本体の任意のタイミングで『鹿角』は粉々に破砕でき、指向性は付けられず、必ず二本同時にパAで砕ける。
【不自然を殺す冬】
『鹿角』が破砕すると同時に『アルカディア』の毛色は白く生え替わり射程距離内の温度は0度になる。・『凍結』の成否を本体は知覚できる。
・如何なる環境下でも0度になるので、逆にマイナスの気温であったとしても0度にまで引き上げられる。
・この『不自然殺しの冬』の環境下では、本体が意識した『生命の維持や守る事に必要な人工的に作られた不自然物』を1種類『凍結』させる事が出来る。
・『冬』の間は対象を自由に切り替える事が出来るが、切り替えると前の『不自然物』は解凍される。
・凍結させる不自然物の切り替えを連続する際、6秒間はインターバルが必要。
・『凍結』して凍り付いた物は完全にその機能を停止する。
・『凍結』すると薄い氷の膜が張る。(実体化したスタンド物質)
(・この氷の膜は『冬』の間は決して溶けず、氷の膜を破壊したとしてもまた張ってしまうため機能停止を解除は出来ない。
・『凍結』の対象になった機械類が『凍結』による物理的破損をする事はない。
・対象自体が『凍結』しているため、『生命の維持・守護』以外の機能も停止してしまう。
・命を守る不自然物かどうかについて、『状況』は問わない。
例えばチョコ一粒が命を分ける極限のサバイバル状態と日常生活で、判定は同じになる。(『食糧』は食べなければ生きていけないので対象内)
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