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学園アリスの小説を書こう!!
1
:
soranoneiro
◆XksB4AwhxU
:2015/09/01(火) 17:28:33
(新参者がごめんなさい)
学園アリスの小説を書きませんか?
どのようなジャンルでもいいので書きましょう!!
ルール書いておきます
1. 自分のペースでいいので小説を書いて下さい
2. 荒らしなどは、おやめください
3.小学生が見ても大丈夫な小説にしてください
4.雑談OKですがチャットかは、ご遠慮ください
一行だけの書き込み、一文字で埋めるのもおやめください
44
:
アン
◆MD76fFko5o
:2017/02/07(火) 20:30:23
>>43
これは、私です。
45
:
アン
◆MD76fFko5o
:2017/02/07(火) 20:31:01
>>42
これも私です。
46
:
アン
◆2GckqV64ys
:2017/02/10(金) 00:21:15
「蜜柑、棗着いたぞ。」
ペルソナがそう言うと、私と棗は面を着けて車から出た。
「30分で殺ってこい。出来るな。」
「「…」」
私と棗は無言の肯定。それに気づいたのかペルソナに少し睨まれた。
「言ってこい。」
「中は、結構綺麗。」
「そうだな。蜜柑前。」
「知ってる」
そのまま私は、十数人殺って仕舞う。棗も同じぐらい殺っていた。
「…簡単。」
「だな。」
いつもと違い、アリス持ちが少ない。今回の任務は、全滅させる事が条件だから…と言ってもあとは、ここのボスだけ。
「ここか。」
棗が呟いた。目の前にあるのは宝石で飾り付けられた豪華なドア。もう、門と言ってもいいかもしれない。
「開けるぞ。」
私は頷く。そして棗はゆっくりとドアを開けた。その時、
「「がっ…あ゛ーー」」
アリスによって強力な磁場が出来ておりそこに足を踏み入れた私たちは、感電してしまった。私はすぐに無効化を発動する。
「はぁはぁ棗大丈夫?」
「ああ。…一気にやるぞお前は無効化貼り続けてくれ俺が殺る。」
「わかった。」
そのわずか1秒後部屋に、死の悲鳴が上がった。
「…帰るぞ」
車に戻るとすぐに出発した。私はアリスの使いすぎで気分が悪かった。それは、棗も同じだったようで、
「…ゲホッ」
時々咳が聞こえて来た。その為、お互いを無理矢理病院送りにしようとした結果、二人とも入院する事になってしまったのであった。
次回はレオの誘拐する話です。私はなんかこのシーンの蜜柑が一番好きだなぁ笑
47
:
ミッキー
:2017/02/12(日) 20:10:48
アンさんすごいです!はやく続きよみたいなぁ
48
:
アン
◆MD76fFko5o
:2017/02/18(土) 18:54:53
>>47
ありがとうございます😊
49
:
アン
◆MD76fFko5o
:2017/02/18(土) 19:04:33
第十話
蜜柑視点
はぁ今私は、病室にいる。棗のせいで…しょうがないけど暇だなぁそうだ棗の所行こっと
棗の病室
「棗」
「蜜柑…何しに来たんだ。」
「暇やからな。きてん」
「はぁ」
その時気配を感じた。
「誰や。」
「あれぇー黒猫しかいないはずなんだけどなぁ。」
「誰だと聞いている。答えろ。」
今度は棗が言った。
「まぁいい二人とも眠れ。」
声フェロモンか。私は自分と棗に無効化した。アリスを使おうとすると運悪くパーマが来てしまった。しょうがなく紙に証拠だけ残して、無効化を解いた。私達は声フェロモンのせいでそのまま眠ってしまった。
ちょっと切ります。
50
:
アン
◆MD76fFko5o
:2017/02/18(土) 19:06:52
>>46
蜜柑最強小説書くよ!ルールはちゃんと守ってねと言うサイトでも小説書いています。完結しているのでよかったらそっちも読んでくれると嬉しいです。
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