レス数が1スレッドの最大レス数(1000件)を超えています。残念ながら投稿することができません。
テレビ番組スレ その15
-
・ぼっち
サイバーサイコシス化したヒトリ・ゴトーを抹殺せよ。次回作『ぼっち・ざ・さいばーぱんく20XX』にご期待ください。
・水星の魔女
強制スタン発動! これぞガンド! FGO民からしたら分かりやすいほどこの上ないやつでした。
「逃げたら一つ、進めば二つ」。もはやグエル先輩は“負けなかった自分”以上のもの、対ガンダム経験値や視聴者好感度を手にしていると思います。
・チェンソーマン
下品で汚くて、それ故に真っ直ぐで力強い。マキシマム・ザ・ホルモンはまさに今作に相応しいバンドだと思うわけですが、
本編はオサレアート映画みたいなノリであまり楽曲と適合してないような。鬼滅呪術に続けて一般層へリーチしたい願望は理解できるんだけど、チェンソーマンはさすがに題材がマズすぎでは…
・ゴルカム
ハセガワさんの件もあったし、映写技師の人は絶対変装した鶴見中尉でしょ… と思ってたら違くて逆にびっくりしてしまった。
前話『ボンボン』追記。
ロシア人に偽装してた尾形と月島。尾形は鯉登少年に勇作さん(この時点だとまだ生きてるかな?)を重ねてたような気がしますね…。
尾形は“本物の聖者”の実在を信じたいからこそ堕とそう(殺そう)としてしまうあたり『ダークナイト』のジョーカーにだいぶ印象が寄ってきた感が。
まだあそこまでは狂っていないけど、だからこそ人物造形としては非常に魅力的だなぁ。一方の月島軍曹は鯉登少尉に何を想う…?
・宇崎ちゃん
し、死ぬほどつまらない… が宇崎母が出しゃばってくると面白くなる不思議。
・虚構推理
1期 再放送ということは近々2期が? 推理パートはアレなので、作画キャラデザ演出の良さを評価したい作品。サキさんは早く九郎先輩と結婚なさいな。
・忍の一時
キレイさんが… と見せかけて雑賀衆の子も裏切ってるんじゃないかなー。しかしストーリーの流れが今ひとつ見えてこないのが若干不安ですね。
・恋愛フロップス(リアルに天狗回だった)
女将が湯婆婆×ツボネの融合体でいちいち画面の圧が強くて笑ってしまう。もはや恋だの愛だの関係なくただただバカ展開の連続が楽しい。
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板