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週刊少年ジャンプ以外の漫画雑誌総合スレ7
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・アフタヌーン9月号(簡単な感想)後半戦
●トップウGP
出雲ウイリアムズがなんで愛称がビリーなのか?もしかして着順がビリだったからって酷い意味じゃないよなwもう少し盛り上がる展開を希望。
●十角館の殺人
犯人は外部の人間(中村青司とか)と思わせて、仲間の誰かのような気がするが。一番怪しいくない探偵役「エラリィ」だったりしてね。だって島の外に真の探偵役がいるし。
●乾と巽
第一次世界大戦中の日本の話だったんだ。ドイツが降伏した後もロシアはずっと内戦状態だったんだ。勉強になるなあ。巽は「前へ」って言うけどどこへ行くのかな。
●アンダー3
いつも通り、汚いw誰向けなんだろ(女性向け?)。
●ワンダンス
踊りやすい曲が来たら誰よりも早く踊らないと他の人に取られてしまうルールなのかな。次号ダンス一回戦。
●ああ就活の女神さまっ
ベルダンディのライバル「マーラー」は女デーモン小暮みたいだなw
●天気の子
都合のいい厨二展開の結果、雨で東京沈没wう〜ん、本当に大ヒットしたアニメとは思えないが、次号の東京がどうなるのかは気になる。
●クマ送り(四季大賞受賞作品)
マフィアによって、子供にクマの着ぐるみを着させて(もしかしたら熊の擬人化かも)、賭けレースをさせ、成績の悪いものは食肉にさせられる世界。
子供に対して残酷でショッキングな内容で、「メイドインアビス」「約束のネバーランド」のような漫画だなあって悪印象。子供に対して残酷さを売りにする漫画は嫌いなんだよね(なぜ小さな子供にした?)。
こいつらは本当に熊で、熊たちが人間相手に生き残るための生存戦略のレースで世の中の目をそむけたくなるような残酷な出来事や人間の闇の部分を揶揄してるのかもしれないけど、こういう小さな子供使った、夢も希望もないディストピア漫画は、たとえお偉い批評家・評論家さんたちが絶賛しようとも、あんまり読みたくないなあ。
●もうしませんから
映画「ぐらんぶる」のレポートでした。パリピ系の大学生たちのバカ騒ぎを描いた作品ってイメージが強いけど、そこに何がしらのテーマや感動があるのかなあ?「そこに愛はあるのか?」ってアイフルおば・・おねいさんがやってくるぞw
まあ、レンタルDVDにならないと見ない作品かな(悪いけど)。
●帰ってきたカラスヤサトシ
水道からミカンジュースがでる国があるっては聞いた事があるw
次号(もう発売されてるけどw)は「鬼灯の冷徹」の作者の読み切り「ぬえはどう見える?」が掲載。この人の描くキャラは、可愛いんだけどちょっと不気味なんだよなあw
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