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▲1▼ テレビ番組スレ その12
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けものフレンズ2 9話考察 後編
・キュルルに関して
そして今回のA級戦犯あつかいのキュルル様
巷では親しくしてくれたイエイヌちゃんに対して労いの言葉もなく返したことが問題しされているが
レジェンドの楽様は覚悟の扉を開き、残酷なまでにキッパリとマリーをふった
「おうちにおかえり」
VS
「だから橘 オレにお前を助けさせちゃくれねぇか」
双方、中々にキレッキレな対応だとは思う
ハードランディングな対応すぎる、もっとこう手心というか…
どのくらいハードランディングっかっていうと合意なき離脱並にハード
キュルルに関して弁護するなら、相手に言って欲しいと言われたから言った
それについてきたいと言われてない以上、返す以外の選択肢はなかったのかもしれない
このあたりのバッサリとした対人関係が双方サイコパスとか言われちゃうポイントなのかもしれない
・で、どうなったのか
イエイヌ(マリー)、カラカル(千棘)、キュルル(楽様)の3名を生贄に
結局イエイヌちゃんが一人になるという儀式魔法が発動
おうちにおかえり≒ニセコイ九州編が悪魔召喚され再臨してしまったのである
で、その結果がこの炎上
この展開を見て思うのがスタッフや今怒っているファンがニセコイのことを知っているのかどうかである
多分僕はニセコイの展開なんて知らずにやらかした、怒っているっていうパターンだと思う
でも怒り方がすごくニセコイ九州編で荒れた流れに近いものを感じる
この炎上事例は公式化できるレベルの法則性を感じる
献身的なやつを粗末に扱う
ヒロインポジがツンデレ
この2つの要素が組み合わさった時に驚異的な炎上を起こすのではないか
そんな感想をこの一件で感じとってしまった。
このあとイエイヌちゃんはヒトに会えれば誰でもよかったんですよ
割と自己中心的なやつなんですよねー
みたいな爆弾を公式が投げつければ九州編の最期のピースが完成
まあそこまではやらないと思うけど…やらないよね…(不安)
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