したらばTOP ■掲示板に戻る■ 全部 1-100 最新50 | |

漫画・ライトノベル以外の書籍スレ

244 chi :2019/06/22(土) 06:05:59 ID:abphGKwQ

○縄文人とは九州北部の鬼刀禰(オオトネ)族
鬼刀禰族は、西アジア・アフリカでシュメール人と呼ばれ。古代支那では倭国(鬼・オオ)やツングースなどの十支族同盟。現在の日本でアジア北方騎馬民族と呼んだ。彼らは北極星を知っていて、古代の舟(貴布禰)を操りヨーロッパ・アジアを含め、七つの海を巡った。北極星を中心に一周する恒星を観て「一年」を知り。製鉄を行い、米・麦を刈り取る「鎌」を造った。製鉄遺跡を調べると、「通風こう、出入り口」は遺跡内部より夜空を見ると「外側が円や真四角であったら」中心に北極星がある。これは、北極星に近い恒星が時計の短針となっている。エジプトのピラミットも、前方後円墳の円(半球体・通風こう)も同形。この形は、台風、サイクロンの接近を知らせてくれる。吹き込む「音」(ド・レ・ミ・ファ・ソ・ラ・シ・ド)の最後の音の「ド」。彼らは音(声)に感謝して「土偶」を祀っている。明治から昭和のはじめに東北地方で偽物がたくさん作られたが、見分け方は「青年女性で口を開き声出ししている」これが土偶。名は「雨 カンムリ 龍」。読み方は「オカミ・古事記(於迦美娘)」。「オカミ」発見場所は日本だけでなく、インドの遺跡やメソポタミアの遺跡から。外務省のデータのサイクロン発生と進行状況を地図表されたものと「オカミ」発見遺跡とが、線上にある。紀元前15世紀、メソポタミアで千年続いた最初の王朝は、インド北部からやって来た「戦車に乗り鉄剣をもった者」に滅ぼされた。ユダヤ・ソロモン王(紀元前12世紀)に「鉄は赤い土から採る」の名言もある。話が時間的に前後するが、花粉の権威、高知大学・中村純教授らによると、福岡市博多区の「板付遺跡」の近郊・近隣地層から発見された「花粉」は3700年前に水耕栽培があったとしている。注)稲の花粉は一度水中に入っても、動き出すので、そこに田があったとは、言えないが、花粉の直径(厚さ)から自然界の物でなく、人手による物としている。このことは、紀元前17世紀には九州北部に文明開化していた事になる。昼、北極星に向けられた穴の前の広場でガラス(レンズ)で「火」を熾し「製鉄」の業をした。のちの人々は、たたら製鉄と呼んだ。

 鬼刀禰族は「たたら製鉄」を業うまえに「金(昆)刀比羅の社」を建立した。


新着レスの表示


名前: E-mail(省略可)

※書き込む際の注意事項はこちら

■ したらば のおすすめアイテム ■

装甲騎兵ボトムズ ウドのコーヒー マグカップ - コスパ(COSPA)

むせる

この欄のアイテムは掲示板管理メニューから自由に変更可能です。


掲示板管理者へ連絡 無料レンタル掲示板