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18才未満は見ないでくだちいSSスレ
1
:
スレ514@管理人
:2005/09/22(木) 21:03:27
>ここはエロいSS専用スレでつ
>SS投下、感想はこのスレ内のみでお願いする(感想スレには書かないでくだちい)
>18才未満は投下、書き込み、閲覧しないでくだちい
見てるとこを親御さんに見られて小一時間問いつめられても
漏れは責任持てません、もしそうなっても自分で何とかしる!
170
:
花火志願の名無しさん
:2005/11/01(火) 22:54:50
417です、番外のようなサドっぽいベジーティアたんネタです
悟空とベジーティアのかりそめの結婚式を行った、その夜。
西の都から住まいの遠い天津飯は、夜も遅いからと勧めるブルマとヤムチャに甘えさせてもらって、もう一晩宿を借りた。
今、彼は与えられた部屋のベッドの中、三つの目を閉ざして眠ろう、眠ろうと必死に唱え続けていた。
しかし眠ろうと思えば思うほど、目は冴えてしまうもの。
無意識のうち悟空とベジーティアの気のありかを探ってしまい、ななめ上あたりに二人の気が寄り添うように二つあるのが感じられて、天津飯の意識は、よからぬ妄想に突入してしまう。
新婚初夜の二人がすることといえば、ひとつしかない。しかも、彼らは子を得るために結婚したのだ。
今頃は、ベジーティアは服を剥かれ、悟空の下でひいひい喘がされて…
い、いや!奴に限ってそんなことはありえん!気がする。
天津飯は、結婚式の妙にしおらしかったベジーティアではなく、これまでのベジーティアの素行のほうをイメージしてしまう。
自ら上になって、悟空をいたぶりながら腰をくねらせ彼の肉棒を貪るのかもしれない。
うむ、なされるがまま喘ぐよりはベジーティアらしい気がする。と天津飯は納得する。
納得するところじゃないだろ!と突っ込みたいところだが、悟空とベジーティアのいきなりの結婚などというあんまりな出来事に皆が皆、それぞれ混乱していたのだった。
目が冴えているとは言え、嵐のような数日間の出来事に疲れ果てた脳は、休息を求めて睡眠に入りたがる。
天津飯の妄想は、夢うつつの中続く…
171
:
花火志願の名無しさん
:2005/11/01(火) 22:55:45
情欲に淫らに頬を紅潮させたベジーティアが、同じく赤くなった悟空の頬を、興奮で赤くなった唇から出て来た更に赤い舌で舐める。
「どうした…?カカロット、オレとヤりたいんじゃないのか?」
熱い息とともに悟空の耳元で囁きかけると、悟空はたまらなくなったようにベジーティアの細い身体を抱き締める。
「ああ…してえ、オラ、早くおめえとしてえ」
上がる息で喘ぐ悟空がベジーティアにキスをしようとするも、それは寸でのところでベジーティアの手の平に遮られる。
ベジーティアはクっと喉で笑ってから、 うう、と焦らされて呻く悟空の股にもう一方の手を這わせる…悟空の肉棒は、ベジーティアとの情交の期待にはちきれんばかりに起ち上がっている。
「だろうな…まったく、堪え性のないやつだぜ」
指で、手の平で、淫らな動きで服の上から撫でさすられ、悟空の息はいっそう荒くなる。
待切れないというようにベジーティアの服に手をかけようとした悟空に罰を与えるように、股に這わせていた手で肉棒をぎゅっと握った。
「う、ぐうっ!?ひ、ひでえ、よ、ベジー、ティアっ…」
「うるさい黙れ、勝手なマネしてみろ貴様とは即離婚だ」
痛みに涙を滲ませて非難する悟空に、ベジーティアは楽しそう笑いながら言う。悟空はそれを出されてはうう、と唸って従うしかない。
「下級のクズ野郎がこのオレに相手してもらえるんだ、光栄に思えよ?」
甘い声で囁きながら悟空の唇に舌を這わせたベジーティアに、痛みで萎えかけた悟空の肉棒は、一気に硬さを取り戻した。
172
:
花火志願の名無しさん
:2005/11/01(火) 22:56:39
寝そべった悟空の腹の上にベジーティアがまたがり、身を伸ばして唇で唇をなぶり続ける。
ベジーティアと悟空の唇が、くちゅくちゅと湿った淫らな音を立てる。
悟空の腕は、疼く肉棒の望むままにベジーティアを抱き締めようとするたび、ベジーティアに邪険に叩かれ、諦め悪く指を震わせながら、抱き締める力を拳を作って発散させようとする。しかしそれは逆効果になり、いっそう悟空を急かす。
「ベジーティアっ…オラ、おめえに触りてえよ…っうあ」
甘ったるいキスの合間に喘ぐ悟空に、ベジーティアもまた喘ぎながらしつこく唇ばかりをねぶる。
「は、黙れ、って言ってる、だろ…はあっ…」
キスだけで起ち上がりきった肉棒に刺激が欲しくてたまらず、悟空はうーと唸って膝を立て、自分の腿でなんとか擦ろうとする。それに気付いたベジーティアは、なぶっていた最中の舌を思いきり噛んでやった。
がりっと音がして、血の味が二人の口の中に広がる。
「ひ、ひれえよ、ヘジーヒィア!」
痛みと快楽の涙を滲ませながら文句を言う悟空に、ベジーティアはごく短く答える。
「罰だ」
それから、さらに言いつのろうとする悟空を黙らせるため、とびきり淫らな目線をくれてやってから自分のズボンに手をかけた…
するりと落とされたズボンから、ベジーティアの白い太腿が露になる。色気も何もないスポーツ用のパンティが、そのほの白さをいっそう際立たせる。
ごくりと音を立てて唾を飲み込み、目を離せずにいる悟空の目の前で、ベジーティアがゆっくりと股を開いてみせる…
「…どうだ?」
そこは、愛液でたっぷり濡れて肉襞の形の染みになっていた。
「ぬれ、てる」
熱く短く息をつきながら、悟空が喘ぐ。ズボンの中で、ほったらかしのままの肉棒が早く入れさせろと震えて先走りを滲ませる。
「なあ、早くしようぜ、オラ、もう、漏れっちまうよ」
「………」
ベジーティアが、後ろ手に悟空の胴着の帯に手をかけスルリと解き、パンツを脱がさずに肉棒だけ取り出すと、猛った肉棒がブルリと震えながら露になる。
その形と太さを確かめるように撫でつつ、開いていた股のパンティの脇から指を差し入れ、パンティをずらして肉襞を露にしてみせる…たっぷりと潤み、ヒクヒクと蠢くそれを目にした悟空の肉棒は、ベジーティアの手の中でいっそう膨れ上がる。
ベジーティアは腰を浮かせて、肉襞に弄っていた悟空の肉棒を宛てがい、ゆっくりと腰を沈めていく…
悟空の肉棒を、熱く濡れたベジーティアの肉襞が包み込み………
…そこで、天津飯は目を覚ました。
3つの目の端に映る窓はすでに明るく、彼の股は夢精で汚れていた。
夢おちでした!おそまつ
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