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18才未満は見ないでくだちいSSスレ
172
:
花火志願の名無しさん
:2005/11/01(火) 22:56:39
寝そべった悟空の腹の上にベジーティアがまたがり、身を伸ばして唇で唇をなぶり続ける。
ベジーティアと悟空の唇が、くちゅくちゅと湿った淫らな音を立てる。
悟空の腕は、疼く肉棒の望むままにベジーティアを抱き締めようとするたび、ベジーティアに邪険に叩かれ、諦め悪く指を震わせながら、抱き締める力を拳を作って発散させようとする。しかしそれは逆効果になり、いっそう悟空を急かす。
「ベジーティアっ…オラ、おめえに触りてえよ…っうあ」
甘ったるいキスの合間に喘ぐ悟空に、ベジーティアもまた喘ぎながらしつこく唇ばかりをねぶる。
「は、黙れ、って言ってる、だろ…はあっ…」
キスだけで起ち上がりきった肉棒に刺激が欲しくてたまらず、悟空はうーと唸って膝を立て、自分の腿でなんとか擦ろうとする。それに気付いたベジーティアは、なぶっていた最中の舌を思いきり噛んでやった。
がりっと音がして、血の味が二人の口の中に広がる。
「ひ、ひれえよ、ヘジーヒィア!」
痛みと快楽の涙を滲ませながら文句を言う悟空に、ベジーティアはごく短く答える。
「罰だ」
それから、さらに言いつのろうとする悟空を黙らせるため、とびきり淫らな目線をくれてやってから自分のズボンに手をかけた…
するりと落とされたズボンから、ベジーティアの白い太腿が露になる。色気も何もないスポーツ用のパンティが、そのほの白さをいっそう際立たせる。
ごくりと音を立てて唾を飲み込み、目を離せずにいる悟空の目の前で、ベジーティアがゆっくりと股を開いてみせる…
「…どうだ?」
そこは、愛液でたっぷり濡れて肉襞の形の染みになっていた。
「ぬれ、てる」
熱く短く息をつきながら、悟空が喘ぐ。ズボンの中で、ほったらかしのままの肉棒が早く入れさせろと震えて先走りを滲ませる。
「なあ、早くしようぜ、オラ、もう、漏れっちまうよ」
「………」
ベジーティアが、後ろ手に悟空の胴着の帯に手をかけスルリと解き、パンツを脱がさずに肉棒だけ取り出すと、猛った肉棒がブルリと震えながら露になる。
その形と太さを確かめるように撫でつつ、開いていた股のパンティの脇から指を差し入れ、パンティをずらして肉襞を露にしてみせる…たっぷりと潤み、ヒクヒクと蠢くそれを目にした悟空の肉棒は、ベジーティアの手の中でいっそう膨れ上がる。
ベジーティアは腰を浮かせて、肉襞に弄っていた悟空の肉棒を宛てがい、ゆっくりと腰を沈めていく…
悟空の肉棒を、熱く濡れたベジーティアの肉襞が包み込み………
…そこで、天津飯は目を覚ました。
3つの目の端に映る窓はすでに明るく、彼の股は夢精で汚れていた。
夢おちでした!おそまつ
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