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18才未満は見ないでくだちいSSスレ

171花火志願の名無しさん:2005/11/01(火) 22:55:45
情欲に淫らに頬を紅潮させたベジーティアが、同じく赤くなった悟空の頬を、興奮で赤くなった唇から出て来た更に赤い舌で舐める。
「どうした…?カカロット、オレとヤりたいんじゃないのか?」
熱い息とともに悟空の耳元で囁きかけると、悟空はたまらなくなったようにベジーティアの細い身体を抱き締める。
「ああ…してえ、オラ、早くおめえとしてえ」
上がる息で喘ぐ悟空がベジーティアにキスをしようとするも、それは寸でのところでベジーティアの手の平に遮られる。
ベジーティアはクっと喉で笑ってから、 うう、と焦らされて呻く悟空の股にもう一方の手を這わせる…悟空の肉棒は、ベジーティアとの情交の期待にはちきれんばかりに起ち上がっている。
「だろうな…まったく、堪え性のないやつだぜ」
指で、手の平で、淫らな動きで服の上から撫でさすられ、悟空の息はいっそう荒くなる。
待切れないというようにベジーティアの服に手をかけようとした悟空に罰を与えるように、股に這わせていた手で肉棒をぎゅっと握った。
「う、ぐうっ!?ひ、ひでえ、よ、ベジー、ティアっ…」
「うるさい黙れ、勝手なマネしてみろ貴様とは即離婚だ」
痛みに涙を滲ませて非難する悟空に、ベジーティアは楽しそう笑いながら言う。悟空はそれを出されてはうう、と唸って従うしかない。
「下級のクズ野郎がこのオレに相手してもらえるんだ、光栄に思えよ?」
甘い声で囁きながら悟空の唇に舌を這わせたベジーティアに、痛みで萎えかけた悟空の肉棒は、一気に硬さを取り戻した。


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