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習志野原の掲示板2022-2
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またまた雑な記事というか、R296のバイパスとして印内習志野台線などの整備が進むという記事が出ていました。新木戸上高野原線のR296接続を機に書きました、って感じなので、印内習志野台線の未整備区間とか整備中区間とか、ロクに現地見てないな、というレベルです。エビス通り(大昔の流れ寿司さんみのところ)と東図書館の間は2029年3月(2028年度末)と先が長いとはいえ、昔を知る身からしたらかなり出来ています。そして駿河台交差点の盲腸区間に言及するのなら、新京成踏切東側のセットバックや、飯山満町域にある都計道同士の交差点用地の小公園とか、現地を踏んでいないから気が付かないようです。
そして全体でのバイパス計画は無いのか、という指摘も、こたつ記事でも分かる部分を見てませんね。そもそもユーカリのR296バイパスは村上に行く新川通りではなく、ユーカリの西側を周回し、米本でR16と交差するんですが。r4バイパスとR16の間の区間、一部地図では国道表示になっていますが、これはR296バイパスという出自の現れです。
その先、緑が丘北部の育の杜の中に東西に交差する幅員の広い道路がありますがこれがR296バイパスで、船橋市境からは3.1.37号馬込町古和釜町線、3.3.7号南本町馬込町線となって船橋市中心街でR14につながります。なお、R357にはつながらないという非常に残念な都計道ですが。
3.1.37号はほとんど見えていませんが、3.3.7号線は船取線から馬込斎場入口まで、また夏見バイパスと形になっており、その南も何とかぶち抜くべく事業中で、東海神のところがいくつか手が入っています。R296現道から見たら結構な迂回にも関わらず立体交差とか全く考慮がないようで、だったら印内習志野台線などの方が実効的と言われればそれまでですが、そちらは幹線交通よりも生活交通の改善という面で大きいのですが。
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