したらばTOP ■掲示板に戻る■ 全部 1-100 最新50 | まとめる | |

バクーから帰ってきたら

1 年寄 :2017/04/19(水) 18:26:34 ID:cBxsSL760
久し振りに、日本に帰ると、
GIDの人の顔ぶれが、替わっていた。
1年半。

インターネットの使用環境からして、整えないと。
死にかけの100才に近い両親の世話で、忙しい。

大島先生は、まだ若いのに、お亡くなりになったようで。
私が日本に居た時に、この掲示板に書いていた人は、
生きているのかな。
 
精神科がGIDを検閲するのは、もう古いような。
高校の女装の先生は?
船乗りの大学を出た人は?
私も、石油の仕事は、卒業した。
精神科には、関わりたくない。

290 名無しさん :2017/09/11(月) 08:33:37 ID:JjZ1KysY0
>>283,>>289  出勤、ご苦労様です。
石油取引の仕事人から、10万円で10枚くらいを買い、ご自身が、2枚くらいを使っていました。
 
片道5万円を、2枚買ったことになるから、安くないけど、
残りの8枚はタダだから、ヒマな大学生に喜ばれます。
航空会社は、食事を出しても、空席で飛ぶよりは、マシなのでしょう。
 
USAは長時間座るので、腰が痛い、時間のムダだと、ぼやいていました。
車の運転は、目も疲れるし。
 
雲水氏は、小学4年生の頃に、ヒッチハイクで、日本全国を無銭旅行していた人です。
IQ160以上の人は、早熟で、
東京大学医学部学生のIQ145程度の平均知能指数では、
精神病の仕組みを、瞬時に理解できないだろうと、仰っていました。
そして、一生かかっても理解できない、それが、知能検査で言う知能です。

291 名無しさん :2017/09/11(月) 08:34:22 ID:JjZ1KysY0
事実や論理法則だけでなく、現実の知覚が、流行文化の価値にすぎないと、雲水氏は、指摘するのだが・・・・
 
法律は、流行文化の価値を明示するが、
精神の病気は、精神の健康の基準が、明示されていないし、民主的に合意もされていない。
なぜ、精神の病気と診断して、強制的に隔離監禁して抗精神病薬を投与することにより、
人の精神を、不可逆的に廃疾にする権利を、精神科医が持っているのか、というのが、問題です。
 
魔女狩りや「夜と霧」の政策と、同様の、
精神の健康の基準についての、世間一般の迷信に、気づかない為政者の知能の低さが、
精神科医の権力の由来であると、雲水氏は指摘します。
 
日本の性転換者たちは、権力に縋ろうとする傾向が強く、
抗精神病薬を投与された統合失調症患者の従順さに、そっくりです。
退院した統合失調症患者が、自分で抗精神病薬を飲まなくなると、
宅間守や植松聖や、gid.jpの性転換者のように、なります。

292 ss :2017/09/12(火) 08:48:17 ID:iRmWwuy.0
世間一般の70%ぐらいの人の、判断の組み合わせの数は、数個だそうで、
東京大学医学部学生の平均は、数万個くらいかなと、unsuiさんは言います。
 
医者は、数億〜数兆個の、判断の組み合わせを処理できなければ、仕事の手順の意味を、理解できませんが、
現代の医療水準を維持するための、必要な人員の数からして、1万個の判断ができれば、最優秀の医者としなければ、仕方ありません。
 
あほのひとつ覚えを、こつこつと収集して、医者になった人が、大部分ですが、
論理法則の運用や現実の知覚などの、事実を類推する能力は、流行文化の一つ覚えの蓄積にすぎませんから、
医者の仕事の手順だけでなく、免疫の仕組みやジョンナッシュの数学の応用やコンピュータやロケットの開発などの、
科学技術の事実は、宗教や憲法などの迷信と、さして変わりません。
 
痛い苦しいのを、どうしてくれるのかと、世間一般の人や医者は、文句を言いますが、
「そんなもん、放って置けば良い」と、1980年代のスーダン内戦を経験したunsuiさんは言います。
戦場の実態ですが、毛沢東は、「平和は鉄砲を使わない戦争である」と、言いました。
医療の現場も、そうです。

293 名無しさん :2017/09/12(火) 18:16:50 ID:E7V7ipYI0
戸籍の性別変更より、戸籍がいくつもあるほうが、いいなあ。
合法的よりも、違法のほうが、いいなあ。
合法的でも、性転換がバレると困るじゃん。
年寄グループは、性転換がバレても、全然困らないものね。
精神の病気にされるって、イヤだなあ。
年寄グループは、人格や人権なんていう宗教を、信じてないもんね。
精神なんていう神様を信じるのは、イヤだなあ。
大島俊之は救世主なんだって。
unsuiさんのほうがいいなあ、かわいいから。

294 名無しさん :2017/09/12(火) 20:36:11 ID:T7yvzDt60
人格、人権、人情、道徳、価値、勧善懲悪、
感情、科学技術、事実、論理、憲法、権力、自我などを、
年寄の人たちは、嫌う傾向がありますね。
 
そうでなければ、性転換を実行しないし、
unsuiさんの回りに集まることもなかった。
 
GID学会やgid.jpなどの、性転換のイメージとは、
似ても似つきません。
 
自分という意識を、嫌います。
変更不能になるのを、嫌います。
魔女狩りや、夜と霧や、精神科医を、嫌います。
 
自由放任と無責任無秩序無慈悲を好み、言葉の通じない世界に、憧れます。

295 jet :2017/09/12(火) 21:08:32 ID:WV/VXuQM0
およそ、俗世間の善意や宗教や法律などの価値と、正反対だね。
だからこそ、性転換です。
 
GID学会やgid.jpのように、従順で善良な価値を標榜すると、
性転換者は精神の病気にされてしまう。
それで満足しているのは、髭を抜かれた猫だね。
 
そのことをUNSUIさんは、
抗精神病薬を飲まされて、強制的に統合失調症にされたのに、
従順になった人たちと同じだと、指摘します。
 
端的に言うと、ロボトミーと同じです、性転換手術は。

296 後藤湯川 :2017/09/13(水) 09:28:04 ID:2qx7RBek0
>>293 大島氏は法律家ですから、数学ができません。
数学は、初歩から順番に、教程を学ぶ必要がありますので、
途中からの新規参入は、受け入れられません。
知能検査を受ければ、法律家は最初から、
論理法則を運用する能力が低いと、わかります。
 
論理能力が低ければ、人格や人権や法律や、人情や道徳などの、
流行文化の価値を基準として、ものごとを文学的に判断せざるを得ません。
科学技術の事実を類推できませんので、
言葉の綾や、習慣的な知覚などの、あやふやな概念を単位にして、疑似的な論理を主張します。
法律家の示す通俗的な事実は、宗教の神秘と区別がつきません。
 
科学技術の事実は、たとえ流行しなくても、論理法則や知覚された現実を信じて、絶対に単なる価値を脱しようとしません。
心の中の、1人だけや1回きりの現実を信じたいのなら、
猿や黴菌(ばいきん)よりも、人間のほうが賢いと言ったり、法律家よりも、科学者や医者のほうが賢いと言ったり、しないほうが良い。

297 lobotomy 1 :2017/09/13(水) 11:05:55 ID:1q2fqyI20
>>295 :jet
性転換手術はロボトミーと同じって、なかなかダネ。
 
性転換は、自分から望み、
精神病は、強制的に隔離監禁されて投薬されながら、
事実の証拠も証明もなく、カルテの記述は嘘八百の書き放題。
 
それなのに、
どうして、性転換は精神病の一種であり、精神病は病気でないと、雲水さんは言うのか。
それが問題だった。
 
結局、性転換も精神病も、
当人が、自由な意思で望んだり、病気でないと主張したりしているのでなく、
病気が、あたかも意思を持ち、望んだり主張したりと、人間の身体にさせている。
精神科医は、そう診断している。

298 lobotomy 2 :2017/09/13(水) 11:07:00 ID:1q2fqyI20
その精神科医の診断は、嘘なんだ。
それが証拠に、精神科医は、抗精神病薬を強制的に投与して、健康な人の、知能と運動能力を、不可逆的に低下させることにより、
周囲に対して無能で従順な人間を、人為的に作る。
 
こうすれば、2週間前まで、自分は精神病でないのに、どうして隔離監禁するのかと、憤慨して抗議していた人間が、
自分は精神病なので、どうか薬を下さいと、精神科医にお願いするようになる。
 
今は、抗精神病薬を使い、ドーパミンを強制的に低下させるが、昔は、ロボトミーを行ない、前頭葉を切り取ることにより、従順にさせた。
 
投薬や手術の前に、精神病の症状があったという事実も証拠も証明もなく、
精神科医のカルテの内容は、100%創作であり、精神に関して微塵も事実でない。
投薬や手術の前の精神が、どのようであったかという証拠がなくなり、投薬や手術の後の精神が、今ここに在るだけとなる。
現在の精神が、精神病の症状を示すだけであり、過去の精神は、カルテの中の創作にすぎないことから、
精神病は、抗精神病薬やロボトミーの結果であり、医原病の典型と言われている。
性転換がロボトミーと同じと言うのは、そういう意味だろう。

299 名無しさん :2017/09/14(木) 20:04:03 ID:Kp965Sgs0
ヨーロッパやアメリカのヒッチハイクの人は、
みんな、インドを目指すけど、
雲水さんも、インドまでヒッチハイクしましたか。
 
あと、もうひとつ。
片田珠美っていう精神科医が、
松居一代は退行期パラノイアであると、ネット上で診断して、
統合失調症の解説もしていますが、
雲水さんの、統合失調症や妄想性障害は病気でなく、
とりわけ、本人の意思に反して、強制的に隔離監禁投薬するのは、
精神科医のほうが、代理ミュンヒハウゼン症候群であるとする説からすると、
強制的ではないけれど、勝手にネット上で人の心を病気と決めつけるのは、
片田珠美のほうが、精神疾患でありませんか。

300 名無しさん :2017/09/15(金) 17:16:19 ID:D6x.xQeE0
>>299 小学高学年から中学生の頃に、1人でヒッチハイクをして、
お金を使わずに、日本全国を回ったそうです。
ちゃんと学校に行き、春休みや夏休みに、野宿をしながら旅行をしただけですから、
インドまでは、行けなかったんじゃないの?
 
ヨーロッパやロシアの青年は、今もインドを目指しますから、南下政策と同じことです。
紀元前4世紀のエジプトの黒人は、ふるさとに背を向けて、北へ北へと侵攻しましたが、
ギリシャのアレクサンダーは、白人の文化がインドから来たことに、気づいていたそうです。
 
現代アメリカでは、ヒッチハイカーがじつは強盗であった、という事件が多く、
ヒッチハイクが禁止されている州も、珍しくありませんが、
雲水さんも、イスラム国で首を切り取られた後藤君と似たような、放浪癖のある人でしたが、
勉強をしなくても、文部省検定の学力試験で全国1番になり、首席の人が行く大学を、ちゃんと卒業していますから、
後藤君とは違うけれど、湯川君や後藤君を見殺しにしたGID学会やgid.jpや、その配下の性転換者たちを、
とても憐れに思っていると、聞き及んでいます。

301 schizophrenia vol.01 :2017/09/16(土) 00:05:29 ID:8M9/16jE0
精神の病気は、
苦しいから、なんとかしてくれと、本人が医者に依頼した時にしか、
あり得ません。
 
本人に依頼された者が、間接的に、医者に依頼することは、あるかも知れませんが、
幼児が、自分は苦しくないし、治してもらいたくもない、お医者さんなんか大嫌い、あっち行けと、泣き叫んでいるのに、
親が医者に依頼して、医者が精神の病気であると、幼児を診断しては、いけません。
 
気絶した者を、精神の病気と診断することも、あり得ません。
それは身体の病気ですから、てんかんは、精神の病気と別扱いにしても良さそうですが、当人が、気絶したのでは生活が危くなり、周囲にいじめられて、精神的に苦しくなるから、なんとかして欲しいと、
たぶん、医者に依頼するでしょう。
てんかんは、精神の病気の中に、入れて置いたほうが良いと、わかります。

302 schizophrenia vol.02 :2017/09/16(土) 00:09:46 ID:8M9/16jE0
このスレッドで言及されている問題は、
統合失調症や妄想性障害のように、
本人の意思に反して、精神の病気を理由に、
強制的に隔離監禁投薬することの是非と、
性同一性障害のように、自分から身体を壊してくれと、
医者に依頼する場合です。
 
雲水さんは、本人の依頼のない精神の病気はないと、単純明快です。
統合失調症や妄想性障害のような、狭い意味での精神病は、
本人の意思に反して、強制的に隔離監禁投薬する病気の典型ですが、
雲水さんは、正真正銘の精神の病気とされる狭い意味での精神病は、
いかなる意味でも、精神の病気でないと、きっぱりしているだけでなく、
そのような診断や治療は、強権による個性の弾圧の、隠蔽や弥縫や弁解であると、断言します。
 
統合失調症や妄想性障害などの狭い意味での精神病の症状は、具体的に何も規定されずに、異端に共通の心が、文学的に表現されているだけですので、
当人の依頼がなければ、みんなと違うことを除き、病気とされる根拠は何もありません。

303 schizophrenia vol.03 :2017/09/16(土) 00:14:57 ID:8M9/16jE0
たとえば、被害妄想や、「させられ体験」などと、表現される症状。
社会生活は、自分以外の、家族も含めて他人との関係ですので、
自分の言動でなければ、他人の言動に、決まっています。
他人の言動の主語を、他人として叙述するのと、
自分を主語にして、受け身で表現するのは、同じ意味であり、
受け身で叙述したから、被害妄想や「されられ体験」として、
狭い意味の精神病の症状とするのは、ただの文学評論にすぎません。
 
私の1人称で書かれた白樺派の小説を、精神病とするのは、滑稽であるように、
白樺派の走りの、漱石の馬鹿正直を、妄想性障害と鑑定する医者は、知能が低い。
見知らぬ者が、私に向かって歩いて来たのを、私を主語にして、受け身で表現すれば、
狭い意味での精神病の、被害妄想や「させられ体験」や関係妄想などとされますが、
漱石や白樺派のような、文学的才能の根拠を、精神の病気とするのは、
受験勉強のせいで、個性を理解できなくなった精神科医の、心の貧困にすぎません。
あなたは、見知らぬ者が近づいて来たのを、受け身で表現する生活を、病気と思うべきでない。

304 schizophrenia vol.04 :2017/09/16(土) 00:22:22 ID:8M9/16jE0
精神病の診断は、確信して変更できない妄想や幻聴などを、要件としますが、
生命の個体は、減数分裂した時から、変更不能が積み重なることを、成長と言われ、
成長すればするほど老化して、にっちもさっちも行かなくなり、変更不能のせいで死にますから、
記憶や経験などの人格だけでなく、過去という時間は精神病の症状であると、精神科医は信じているようなものです。
 
いったい、個人の記憶や経験の中に、事実と言われる他人と共通の過去が、どれほどあると言うのでしょうか。
ほとんどが、自分1人だけの1回きりの異端の現実ですが、精神科医のように頭が悪ければ悪いほど、共通の事実だけしか人格の中身にないと、unsuiさんは言います。
 
これでは、頭が良ければ良いほど、知能の低い精神科医のせいで、精神病にされてしまいますので、
それでも動いていると呟いたガリレオに地動説を放棄させた異端審問と、現代の精神病の診断治療が、同じように魔女狩りの延長であると、瞬時にわかるというものです。
地球が回ろうが、太陽が回ろうが、計算が便利であれば、文句は無いのですが、
どうしても、妄想や幻聴と、事実とを仕分けするのが、変更不能であると、精神科医は確信して、
そうでないと主張する他人を、隔離監禁投薬して、強制的に人格を破壊しなければ、気が済みません。
 
精神病は、家族や職場や学校や近隣や警察などの権力が、孤立した個人を、嵩にかかって間引くシステムであり、その症状は孤立の表現にすぎず、病気でないと、unsuiさんは言います。

305 干瓢 :2017/09/16(土) 01:12:13 ID:8i0xNZbE0
うんすいさんの病気の考え方と、精神科医の考え方は、
正反対の定義だべ。
 
うんすいさんは、変更不能になるのは病気と言い、
成長や、みんなに共通の記憶や経験なんかの、
公共の時間やみんなの事実は、病気なんだ。
自分一人だけの一回きりの異端の経験が、素晴らしいんだべ。
でも、一般の精神科医は、
自分一人だけの一回きりの異端の経験や記憶を、病気と言うんだべ。
 
うんすいさんは、自分の経験や記憶や過去は、
ほとんどが、自分一人だけの一回きりの異端と言うんだけど、
そのへんの精神科医には、自分だけの孤立した経験がねえんだべ。
公共の記憶や事実を、健康と信じているんだから、地動説と天動説の違いでねえの?
考え方の違いが、強制入院強制投薬の可否の差になるのは、変だべ。

306 名無しさん :2017/09/16(土) 15:07:48 ID:L41B.HEY0
>>305  違うんだよ、一般の精神科医とunsuiさんとでは、
知能検査で言うところの知能に、
多分、世間一般の平均的な人と、普通の医者ぐらいの、段差があるんだよ。
東京大学医学部学生の平均的な知能は、IQ145だけど、
unsuiさんから見ると、知的障害に近いのかも。
 
自分だけでなく周囲の人も、みんなが目撃した現実を、
絶対に間違いのない事実であると、精神科医は信じるけど、
unsuiさんは、事実を定義する仕組の中の、現在のステータスを計測して、
この坂はしんどいと、共感しながら、
前後左右の社会の地形に囲まれた自分の位置を、立体的に吟味するのが、好きなんだとか。
 
確かに、急な坂道としんどい身体は、事実であっても、
尾根と谷と登山道の、立体的な位置関係を、粘土で再現できない精神科医は、ガイドの資格もないよね。

307 brown :2017/09/16(土) 16:35:53 ID:OOkDunFo0
>>306 ワケのわからぬ譬え話は、慎むようにw

>>304 記憶や経験などの人格とか、過去という時間とかも、
変更不能なら、精神病と五十歩百歩と、考えているのは、unsuiさんでしょうが。
 
一般の精神科医は、
公共の事実や時間のような定義が、多数の個体や権力に支持されて、
変更不能と言えるくらいに揺るぎない故に、健常であると、考えているのでねえの?
 
unsuiさんに言わせると、
そのように、絶対に間違いないとして、変更不能に陥る精神が、病気なんだから、
数が集まれば集まるほど、精神病は重くなる。
 
>>305 たしかに、unsuiさんと一般の精神科医の考え方は、正反対と言える。
しかし、自分1人だけの1回きりの経験により成り立つ人生を、言葉や論理や事実や科学技術のように、異端や特殊でない不特定多数に共通の一般的な価値として、他人に伝えざるを得ない自分の嘘を、いつも自覚するには、本当にIQ160以上が必要なのだろうか。

308 名無しさん :2017/09/17(日) 23:55:00 ID:UplyREKc0
台風で、屋根が飛びました。
ベランダのポリカ波板ですが。
これで、来週の週末は、DIYになります。
妻や娘に、せっつかれるでしょうから。
 
別に、ベランダに、屋根がなくても、困りません。
ベランダの床に、排水溝がありますから。
ただ、床の防水に、自信がありませんので、
一応、雨の日のために、ベランダの床に、シートを敷いて置きます。
ベランダの下に、台所がありますので、
雨漏りがすると、妻や娘に、死ぬほど責められます。
 
息子は、私よりも身軽ですので、アルミの梁に、簡単に乗れるでしょう。
波板の張替えを、やってくれればいいのですが、インテリは家庭サービスをしないそうです。
そんな奴に、絶対に、医学賞はやらん。

309 名無しさん :2017/09/19(火) 15:57:13 ID:MeAqlhvQ0
札幌は、月曜日に台風でした。
近所に、屋根の剥がれた家も、ありましたよ。
我が家は、スレートや金属板で葺いていますが、
普段は、東京のマンション暮らしですので、
久しぶりに、雨や風の心配をしました。
 
unsui先生も、函館の生まれ育ちで、
時々、札幌のマンションの様子を、見に来られています。
 
石狩浜で植物の写真を撮っておられる時に、知合いました。
なんと暇人かと、思いましたが、
日本の定職のほかに、
石油取引のために、世界中を飛び回っておられるそうで、
長生きはできない性分のようです。
ご愁傷さまです。

310 名無しさん :2017/09/19(火) 16:33:31 ID:Zk5b9eWc0
>>308, >>309
この人たちは、人間の幸福や、自分の苦しみなど、どうでもいいんです。
unsuiさんと同じですが、
論理法則や事実などの流行文化が、どのような脳の仕組になったのかを、
知りたいんです。

それが、愚かというものなの。
どうでもいい苦しみに耐えていると、そのことが、原因になり、
2週間後には、脳の神経の樹状突起が、猛烈な勢いで消え始めます。
 
苦しみを緩和するために、麻薬や抗不安薬を使うと、
毎日毎日が、眠っているのか目覚めているのか、わからなくなり、
そのことがまた、樹状突起の消えて行く原因になります。
 
これらのことは、統合失調症の症状や、抗精神病薬の作用と、同じです。

311 名無しさん :2017/09/20(水) 20:28:05 ID:I0FqodvQ0
unsuiさんのグループは、価値を、精神の病気の根拠とすることに、反対しています。

本人の依頼があり、特定の精神状態を回避して、本人の望む精神状態にするのが、
精神科医の仕事であり、精神の病気と治療の基準です。
本人の、自由な意思や価値や依頼が大切です。
 
ところが、精神科は、患者の自由な意思を否定して、
精神の病気のゆえに、そのような自由が閉ざされていると、主張します。
 
そして、自由な選択でなく、特定の価値を、精神の健康や病気の基準としますが、
そのような価値に、人々や患者の、合意はありません。
精神科が、勝手に、法律に依らずに取り決めた価値であり、
なんの根拠もなく、論理的に類推された事実であり得ないだけでなく、事実や論理法則を否定して、なんの証拠や証明もなく、精神疾患の症状を診断したと称します。
危険極まりない権力の横暴です。

312 名無しさん :2017/09/21(木) 07:48:00 ID:cKGyGbOo0
年配の男性の青少年時代の一部は、ラジオやステレオやアマチュア無線に凝り、
30才頃になると、アメリカで発売されたコンピュータ本体の組立キットを買い、
キーボード用のタイプライターや、モニター用のブラウン管のテレビや、記録用のカセットテープレコーダなどと繋ぎ、自分でプログラムを書き、自分用の汎用コンピュータとして使いました。
高度経済成長を経験した日本の家電産業は、電卓の大量生産が得意で、
キャバレーやサラ金が、ティッシュペーパーの代わりに、名刺サイズの無料の電卓を、客集めのために駅前で配っていたのに、
プログラムを個人的に自由に変更できる汎用の計算機を作ることに、興味がありませんでした。
 
アメリカの教育は、文化や自然科学などの、物事(ものごと)の筋道を知らせるのが第一でしたので、
学生は、電卓を見て、その仕組がわからなければ、次の試験で落第します。 
人格や人権や人情や憲法などと、
鉄砲や黒船や原爆やコンピュータなどの科学技術と、免疫や遺伝や脳や生命などの自然科学の考え方の、
いずれもが、事実や論理法則などの流行文化の、これとあれを任意に繋ぐ仕組と同じですから、
警察や精神科のように、他人に因縁をつける政治が、社会人の初歩かも知れません。
パソコンは、物事を自分勝手に関連付けることができますので、ステレオや無線に凝った日本人の一部が、一斉に走り出しました。
このスレッドの年寄は、そういう小さな機械のようなトランサーたちかも知れません。

313 名無しさん :2017/09/21(木) 09:04:08 ID:FZm7EI4.0
>>309 >>112 石狩浜は、砂浜のすぐ後ろの草っ原が、立入禁止になっているんだぜ。
自然保護のために。
日本原産の自然を守るという自然保護や、最近の外来生物を排除するという自然保護もある。
なんで、日本という政治的な範囲や、昔は海の中だった日本列島の、昔の帰化生物だけが、保護されなければいけない自然のなのか、ようわからん。
生物は、皆、地理的に往来して、殺し合いをしているのが、進化論の自然なんだぜ。
古き良き日本を守る運動は、自分の若い頃の記憶を、守りたいだけの年寄趣味だろう。
絶滅危惧種を保存するのも、労力の無駄だが、日本の生態系を維持しなければいけない理由は、何もない。
遺伝子操作で勝手に新種の生物や人間を作ってはいけない理由と同じだ。
治安維持や権力維持のための、守旧勢力の抵抗にすぎん。
北朝鮮の核兵器を、アメリカや日本が非難するのも、見苦しい。
満州国を非難した国際連盟と同じだろう。
殺し合いがなくなれば、人類ばかりか、生命は滅びるのに決っているでないか。
自然淘汰を知らないのか。化石になりたいのか。
石狩浜だけでなく、アメリカの原野や湿地も保護して、最後は都会や現代日本も、保護せざるを得なくなるのは、悲しい考えかたや成り行きだね。
これとあれとを結んだだけで、脳やコンピュータが出来るように、なぜ繰り返せば、論理法則のような考え方の筋道ができるのかを、自然保護の連中は知らないんだよな。

314 名無しさん :2017/09/21(木) 13:43:02 ID:PtffQVDg0
判断はすべて、マルペケ式の二進法の枝分かれの、分類や組み合わせであるって、古代ギリシャには、すでに知識人の常識になっていました。
これとあれという無関係の概念を、任意にくっつけて、関係のあるものとするが、よく使う判断のマルペケの羅列は、判断の筋道と言われて、よく記憶される。
多くの人に、よく記憶された筋道の代表は、論理法則と言われて、それを使った論理的な思考の典型は、事実の類推であり、自然科学もそれであるが、その実用されたもののうちの、実証されたものは科学技術と言われて、比較的よく用いられている。
 
論理の典型には、多くの人の信じる事実や科学を知るだけでなく、事実や科学に矛盾しない知覚の中身を、個人的に作る知覚の機能がある。
知覚が知覚の中身を作ると言うのも、変な言い方だが、科学技術のように多くの人が論理法則を、身体の外部で実用するのでなく、個体の知覚機能が、知覚の具体的な中身を、脳の中に表現する、という意味であり、
現実と言われる混沌とした知覚の中身に、習慣的に無意識に論理法則を適用して、論理法則に合致したものだけを、抽象して知覚するから、
知覚したと自覚する中身の現実は、すでに論理法則を適用した後の、規則的な教条のような事実にすぎず、合致しない混沌とした現実は、とっくの昔に篩いにかけられて除去されていることを、論理法則を適用する能力が低ければ低いほど、ほとんどの人は自覚することができない。
 
混沌とした中身から、論理法則に合致するように、無意識のフィルターにかられて抽象された純喫茶のコーヒーのような液体の部分だけが、現実として知覚される。
別に整理をしないで、混沌としたままの現実を、知覚しても構わないが、それでは、流行文化の教条に一致しないことから、他人に伝わらないだけでなく、自分でも記憶が難しい。
夢の中身は、論理的でなく事実でないことから、記憶するのが困難であり、すぐに忘れてしまうが、流行文化の事実に近い論理的な嘘や言葉に表現された現実などは、よく覚えている。
論理的な事実として言葉に伝えられる現実であろうが、論理的に整理されない自分一人だけのオリジナルの現実であろうが、現在の夢の中身は確かに現実であるので、
そのことを、事実や現実などの言葉遣いの定義の違いから、夢は確かに自分1人だけの1回

315 名無しさん :2017/09/21(木) 13:47:29 ID:PtffQVDg0
判断はすべて、マルペケ式の二進法の枝分かれの、分類や組み合わせであるって、古代ギリシャには、すでに知識人の常識になっていました。
これとあれという無関係の概念を、任意にくっつけて、関係のあるものとするが、よく使う判断のマルペケの羅列は、判断の筋道と言われて、よく記憶される。
多くの人に、よく記憶された筋道の代表は、論理法則と言われて、それを使った論理的な思考の典型は、事実の類推であり、自然科学もそれであるが、その実用されたもののうちの、実証されたものは科学技術と言われて、比較的よく用いられている。
 
論理の典型には、多くの人の信じる事実や科学を知るだけでなく、事実や科学に矛盾しない知覚の中身を、個人的に作る知覚の機能がある。
知覚が知覚の中身を作ると言うのも、変な言い方だが、科学技術のように多くの人が論理法則を、身体の外部で実用するのでなく、個体の知覚機能が、知覚の具体的な中身を、脳の中に表現する、という意味であり、
現実と言われる混沌とした知覚の中身に、習慣的に無意識に論理法則を適用して、論理法則に合致したものだけを、抽象して知覚するから、
知覚したと自覚する中身の現実は、すでに論理法則を適用した後の、規則的な教条のような事実にすぎず、合致しない混沌とした現実は、とっくの昔に篩いにかけられて除去されていることを、論理法則を適用する能力が低ければ低いほど、ほとんどの人は自覚することができない。
 
混沌とした中身から、論理法則に合致するように、無意識のフィルターにかられて抽象された純喫茶のコーヒーのような液体の部分だけが、現実として知覚される。
別に整理をしないで、混沌としたままの現実を、知覚しても構わないが、それでは、流行文化の教条に一致しないことから、他人に伝わらないだけでなく、自分でも記憶が難しい。
夢の中身は、論理的でなく事実でないことから、記憶するのが困難であり、すぐに忘れてしまうが、流行文化の事実に近い論理的な嘘や言葉に表現された現実などは、よく覚えている。
論理的な事実として言葉に伝えられる現実であろうが、論理的に整理されない自分一人だけのオリジナルの現実であろうが、現在の夢の中身は確かに現実であるので、
そのことを、事実や現実などの言葉遣いの定義の違いから、夢は確かに自分1人だけの1回きりの事実であると、表現する人もいる。
現在の夢の中身は、確かに現実であるが、そのように他人に言えば言ったで、また言葉の定義の違いから、誤解されることも少なくない。

316 馬齢 :2017/09/21(木) 15:42:54 ID:EG72aN1U0
>>315  そうだね、雲水さんは、論理や論理法則を、筋道と言っていたが、
繰り返せば筋道ができるのは、歩けば道ができるのと同じで、
論理法則を金科玉条にして、その成り立ちや変遷を知らないのは、賢くないかも。
 
科学技術を確信する気持ちのように、事実を判断の基準にするのは、宗教の教条を信じて疑わないのと、同じだろう。
価値の中身が違うだけで、特定の価値を、みんなと一緒に信じているにすぎない。
 
科学技術だけでなく、事実は論理によって類推されるが、
>>315氏の投稿のように、意識的に、個体の身体の外側で、他人と共有できるように、
論理法則を、みんなの言葉を使うことにより運用して、事実を類推する以前に、
すでに、個体の身体の内側で、脳が論理法則という流行文化の道筋を、無意識に類推して、知覚の内容を、事実に合致するように、習慣的に構成しているのだから、
論理法則が個体の内外において、流行文化の権化にすぎないと言うよりも、
そもそも、脳の機能が、身体の内外の、部分や他人との、
共通のプロトコルによる情報交換を、遺伝的に行なうように作られていることが、悲劇だね。
コンピュータと同じように、これとあれを結ぶだけで、みんなと一緒になってしまうことを、雲水さんは、電信が発明された時に、世界中の知識人が気づいたと、ブログに書いていた。

317 名無しさん :2017/09/22(金) 06:44:17 ID:Av0pli4o0
いったい、統合失調症や妄想性障害などだけでなく、発達障害や老人性痴呆なども同じことですが、
人を強制的に精神の病気と診断して、隔離監禁投薬に及ぶ正当性が、どこにあるのだろうか。
 
人間の脳の機能は、短期間の間に流行文化を反映するように、作り変えられたと、unsuiさんは言いますが、
それにもかかわらず、遺伝子操作や生殖医療による人間の品種改良を禁止しているのは、医者や科学者が、自分たちの伝統文化を認めたくないからでないだろうか。
 
気に入らない奴を殺して、気に入る奴ばかりの社会にするための、有力手段が、科学技術でした。
殺して間引くための方策が、それ。
宗教による魔女狩りや、ナチスドイツの夜と霧も、現代の精神科の抗精神病薬と、同じ意図です。
 
雲水さんは統合失調症の強制入院だけでなく、性同一性障害を精神の病気とすることも、魔女狩りや夜と霧の系譜であると、言っています。
病気なら、なぜ治療をしないで、病気を助長するのかって、性転換医療は、統合失調症に抗精神病薬を使うのと、まったく同じ理屈ですが、
昔はロボトミーを行ないましたから、精神科の意図が、簡単にわかりました。
性転換が病気でないのに、便宜的に病気にしているのなら、どのような便宜のために、統合失調症は、精神の病気の王様のように診断されて、対症的に治療されているのでしょうか。
雲水さんは、魔女狩りや夜と霧などに同じであると、言います。

318 名無しさん :2017/09/22(金) 15:44:14 ID:.V.EXxII0
>>315 >>316 なんや、ようわからん。
ようするに、集積回路の中の電線や、脳の神経や、電信や電波などを使った通信や、新幹線や飛行機などの交通のように、
こっちとあっちを結ぶ仕組という意味では、言葉や論理法則や事実や法律などの、みんなに共通の規則も、同じと、言いたいのだろう?
 
それは、人格や人権などの個人本位や、1回きりの自分1人だけの経験や、心の中だけの事実や、America Firstなどの、部分本位の考え方とは違う。
 
精神の病気の診断や治療は、前者の権力づくの考え方をやめて、後者の個人主義でなければいけないと、言いたいのだろうか。
心や個人だけでなく、脳や身体という器官や個体の存在価値が、そもそも、みんなに共通の相互理解や、全体の融和や協調であり、
早い話が、神経や電線だけでなく、血管や血液などの運輸施設や携帯機器も、なんのために部分と部分を繋いでいるかって、
個人本位のような部分主義でなく、魔女狩りや夜と霧のような全体主義に決まっている。
 
手や足が独立したのでは困るのと同じように、けっして個人を独立させない、とするのが、
統合失調症や性同一性障害などを、精神の病気と診断する理由でしょう。
個人の苦しみを除去して欲しいという、個人の依頼を原則とする精神科が、あるわけもない。
精神病院や性転換手術があるのは、個人本位の連中を間引くために決っている!

319 名無しさん :2017/09/22(金) 16:39:40 ID:6HBi9z9M0
同感。 >>315>>316:馬齢が、明らかに間違っているのは、
混沌とした認識の対象があり、
論理法則という文化的なプロトコルを、フィルターのように無意識に適用した結果を、
われわれは知覚するしかない、というカント流の19世紀の考え方だろう。
コンピュータ世代には、わかりにくい。
 
コンピュータに、認識の対象は必要ない。
多数のスイッチがあり、それぞのスイッチについて、どのように反応するかが、プログラムされている。
たくさんの入力のうちの、いくばくかは、いくつかのスイッチを作動させるにすぎない。
たくさんの入力に晒されるのは、たくさんの他人の思惑に曝される社会の常であり、
プログラムをインストールする結果になったのも、他人の意図である。
生物という機械は、何度も同じ入力の組合せが繰り返されれば、
それに対する反応の組合せが、新しいプログラムのように記憶される。
同じ入力の組合せの、一端だけに触れれば、全部の反応の組合せが、実行されるから、
何度も繰り返される入力は、新しいプログラムのインストールと同じ結果になる。

320 Fedora 01 :2017/09/23(土) 09:37:25 ID:s8hGXz4E0
刺激と反応という単純な反射の、
複雑な刺激の組合せに応じて、複雑な反応の組合せが、
何度も繰り返されると、
その複雑な刺激の一端を識別しただけで、複雑な反応の全部が実行されるって、
脳の神経が、判断の枝分かれの樹状突起を伸ばして、
複雑な判断を実行できるようになる仕組です。
 
他人というコンピュータに、新しいプログラムを吹聴するのは、至極簡単って、
ヒトラーも知っていましたから、
魔女狩りよりも、夜と霧のほうが、進化しています。
コンピュータに、認識の対象は必要ないように、>>315>>316氏のカント流の形而上学は、シーラカンスのように古い、と思います。
 
他人に伝えられたYesNoの判断の、二進法の数列のような、判断の羅列だけが、他人と共有されるのであり、
他人と共有されない心の風景と言うべき知覚の中身は、個人の自由にすぎません。
精神科医は、他人と違えば疎外されざるを得ない自由な判断を、純然たる精神病として、統合失調症の妄想や幻覚であると、診断しますから、頭が悪い。

321 Fedora 02 :2017/09/23(土) 09:42:23 ID:s8hGXz4E0
統合失調症は、中世の魔女の精神を、
19世紀初頭に、宗教や男女を問わずに、クレペリンやブロイラーなどによりリバイバルされて、
20世紀のナチスの夜と霧の政策を招きましたから、精神病の王様と言っても良いでしょう。

現在も、日本の精神科医の存在理由のような病気ですが、
精神病院は、ロボトミーや抗精神病薬などの、強制的な処方により、廃人にされた犠牲者を収容していますから、
魔女狩りや夜と霧は、けっして大昔や外国のことでありません。

個人の自由を、精神の病気としますから、
他人に伝えられた客観的な事実は、他人に伝えられない純然たる妄想や幻覚の一種であることを、精神科医は理解できません。
 
1回きりの自分1人だけの知覚の自由がなくなれば、
多くの人に伝えられた客観的な事実のように、生命活動が、変更不能の絶対的な価値の化石にならざるを得ないことから、
魔女狩りに躍起になった宗教家や、夜と霧を実行したナチスドイツや、統合失調症や精神病院にしがみついている現代日本の精神科医などを、
雲水さんは、旧ソ連のノーメンクラツーラのように、紛れもない精神病であると、断罪します。

322 Fedora 02 :2017/09/23(土) 10:00:07 ID:s8hGXz4E0
中世の魔女の精神が、ですね。
を、でなく、が。

323 名無しさん :2017/09/23(土) 11:15:20 ID:2nLvWdnU0
自分が見ている光景の、ほとんどは、他人と共有されていない知覚の中身であり、
ほとんどは、そのまま、いつまでたっても共有されずに、やがて自分でも忘れて、死んでしまう。
 
そういう1回きりの自分1人だけの知覚の中身は、知覚の対象を必要としないでしょう?
コンピューターと同じで、認識の対象なんて、存在する必要もなく、どうせ他人と共有されないのだから、何を具体的に知覚して確信しようが、本人の自由です。
 
嘘とか間違いとかも、議論の必要がない。
自分で覚えていて、自分の中で矛盾をきたさなければ、それで良いのだが、やがて自分でも忘れてしまう。
 
そして、認識の対象を持たず、他人と共有されない自由な知覚の中身の一種が、
他人と共有された事実と言われる知覚の中身だと、unsuiさんは言いますから、
科学技術により、絶対に間違いないと、皆んなに確信されている現実世界という具体的な知覚の中身は、
夢と同じように絵空事であり、他人に伝えるための言葉や論理法則などの、作られた規則と、特攻隊のように、みんなと共通であるという原始的な陶酔感が、他人を殺したり精神病として廃人にしたりするための、確信の根拠であるそうです。
 
それは、金本位制でなくなり、金との交換を保証されなくなっても、貨幣が通用する仕組と、同じ規則や陶酔感であると、unsuiさんは言います。

324 秋田 first half :2017/09/24(日) 10:20:03 ID:nkDMVjv60
他人と共有されない知覚の一種が、
他人と共有された科学技術などの事実と言われる知覚であるって、
知覚は、在ると無いを、同時に包含する二重構造なの?
用語を整理統一して、体験された知覚と、伝えられた知覚の、二重構造を、解消しませんか。

知覚は、判断の手順ですから、
手順の一部だけを指して、知覚と言う場合と、
手順の全部が揃わなければ、知覚と言わない場合とがあります。
一律に知覚と言うと、理解し難くなりますので、用語を差し替えて、識別しませんか。

認識の対象を必要としないのは、
人間の脳とコンピュータは、判断の仕組が同じである、という意味のようだが、
19世紀の哲学において、認識には対象が必要、と言われていたものが、
20世紀後半のコンピュータでは、入力が必要と、言い替えられるようになりました。

325 秋田 last half :2017/09/24(日) 10:36:14 ID:tDWPIQFU0
コンピュータの入力は、統合失調症の「電波が飛んでくる」と訴える症状と、同じですから、
精神科医の頭が悪かっただけで、統合失調症のほうが賢しこかったと、言われています。 
「頭が悪い」と言い、他人を蔑み憐れみ危険視するのは、精神病の、ほとんど唯一の症状ですが、
「人のことを、あほと言う者が、あほである」と、一般に言われるように、
精神科医のほうが、統合失調症でないのかと、強く疑われます。
 
統合失調症は、18世紀末に、クレペリンが早発性痴呆と言い、
精神の病気の一つとして、一括りに纏めたのが、始まりのように、
他人のことを「頭が悪い」と言い、蔑み憐れみ危険視する医者の態度の、典型であるだけでなく、
精神科や精神病院は、人をあほと言わなければ、生きて行けない頭の悪い医者を、
収容して食べさせてあげるための、厄介な制度や施設になっています。
 
unsuiさんは、精神科医は精神病であると言わずに、代理ミュンヒハウゼン症候群であると、遠慮していますが、
unsuiさんは、生命の賢さを測る方法を、知らない、と嘯きますから、
人間は賢いと評価するパスカルやデカルトの考え方に、賛成していません。

326 名無しさん :2017/09/24(日) 13:28:37 ID:P1PZqYvA0
西ヨーロッパは、精神病院廃止の傾向があるが、アメリカとソ連は、全然、その気がない。
その違いを、知っていますか。
西ヨーロッパでも、ラテン系諸国やイギリスなどは、精神病院廃止が、はっきりしているが、ドイツや北欧などは、その傾向が緩慢です。

世界で最も、精神病院の盛んな国が、日本であり、
日本の治安が良いと言われていることや、
政治的には、自由主義を標榜していながら、文化的には、旧ソ連よりも遥かに保守的な国柄であることなどと、密接な関係があります。
ロシアが保守的であるから、共産主義革命が起こったり、
赤狩りを行なった保守的な国柄のアメリカ合衆国だから、自由主義を標榜したりするのと、同じですが、
日本は、その両方が重なっています。
 
早い話が、魔女狩りや、ホロコーストや、夜と霧や、宗教による同性愛差別などを経験していないことが、日本の精神科が、世界最右翼の強権発動機関である原因です。
ソ連やアメリカは、ホロコーストの加害者でないと、自認していますので、
精神科や精神病院などの、流行文化による精神の病気の診断と、強権発動による治療を、今も信じています。
日本は、その傾向が極端に強く、世界の中で、桁違いの最右翼と言われていることを、GID学会を信じている性転換者や、gid.jpの性転換者たちが、まったく知らないのは、まるで抗精神病薬により強制的に従順にさせられた統合失調症患者のように、非常に危険です。

327 名無しさん :2017/09/24(日) 22:50:38 ID:iFeFp1LU0
ポルポトが、4人を残して、カンボジアの医者を全員殺した、というエピソードを、
うんすいさんは、よく引用していました。
遠慮しないと思うよ。
石油の湧くところに、必ず戦争がある、と言い、
死体の山に埋もれているのが、好きな人ですから。
日本の精神科医全員の撲滅を、目指しているんじゃないの?

そういう人の周りに集まった性転換者のグループと、
GID学会やgid.jpに集まった性転換者とは、根本的に何が違うんだろう?
 
gid.jpの考え方は、抗精神病薬を強制的に投与された人の、投与後2週間以降の精神症状にそっくりだそうです。
うんすいさんは、性同一性障害は統合失調症の一種であり、統合失調症は病気でなく健康であると、言っていますが、意味深長な表現です。

328 水戸学 :2017/09/24(日) 23:07:22 ID:UfDovtqg0
男性同性愛のことを、日本では、伝統的に男色というけれど、
外国でも日本でも、
男性同性愛は、軍隊と宗教が、代表的な繁殖地でした。
 
欧米では、キリスト教が、法律違反や精神病として、同性愛を弾圧しましたが、
同性愛者は、キリスト教会に逃げ込み、キリスト教の庇護を受けましたから、話は複雑です。
 
日本でも、軍事政権の江戸時代に、水戸光圀が、
男色は一方の側しか、気持ち良くならないが、女色は両方が気持ち良くなるので、為政者は男色を慎むべきであると、説いています。
 
オナニーは、卑しいことや情けないこととされていましたので、
欲求不満の男性が、目下の者を侍らせて、同性愛に及びました。
 
軍隊も宗教も、パワハラが同性愛の真相でしたから、統合失調症はイジメの被害者の心理にすぎないと、雲水さんが主張する内容と、うんと近づいて来ます。
性転換をしたいと望むのは、イジメの被害を訴えているのでないかと。

329 名無しさん :2017/09/25(月) 00:55:06 ID:wNNQUabI0
>>327 どこが、意味深長な表現?
それも言うなら、単純明快な意見でしょ。
 
unsuiさんは、バクーへ行く前に、エジプトやスーダンに1週間ほど行き、
そのあと、いきなりバクーに1年3ヶ月でしたけれど、
よく聞いてみると、バクーに滞在しながら、パリやモスクワやテヘランなどに、足を運んでいたそうです。
 
日本に帰ってきてから、お父さんがアメリカなので、探しに行ったそうですが、
なんと、パクーに滞在していた間に、亡くなっていたそうで、
遺産相続の手続きに、手間取っていると、聞いています。
 
お母さんは、上海で健在だそうですが、96才なので一人暮らしは難しく、
ヘルパー夫婦を見つけて、住み込んでもらっているそうです。
 
unsuiさん自身は、函館生まれの日本育ちの日本国籍ですが、関西の修験道の当主の家柄の、ご両親の国籍はどうなんでしょうか。

330 327 :2017/09/25(月) 07:53:56 ID:l1iIonUk0
327です。>>329 にお答えします。
 
性同一性障害の人は、「性転換は統合失調症でなく、統合失調症は精神病である」と、言います。
うんすいさんは、「性転換は統合失調症であり、統合失調症は精神疾患でない」と、教えています。
 
統合失調症であるか、それとも性同一性障害や性別違和であるかは、精神疾患(精神の病気)の中の、小さな分類の違いです。
統合失調症が精神疾患であるか否かは、精神についての病気と健常の、大きな分類の違いです。
 
精神科医の診断する精神の病気は、みんなと違う意見を発言したり実行したりすることですが、
強制的に診断する根拠は、それに加えて、自傷他害などの実害がなく、法律に違反していないことです。
 
精神科医は、少数意見を精神疾患としますから、
すべての人は、少数意見を、みんなに咎められてイジメられると、
みんなという権力が嵩にかかるように、
法律に違反していないのに、精神疾患と診断されます。

331 327 :2017/09/25(月) 07:56:48 ID:l1iIonUk0
これといった具体的な疾患名に相当しなければ、
統合失調症と診断されて、もっとも重症の精神疾患とされます。
 
統合失調症や妄想性障害や躁鬱病などの、狭い意味での精神病は、
それだけで、強制的に隔離監禁投薬されて、2週間後には廃疾に至りますから、
すべての人は、権威や権力に反対すれば、危急存亡の危機に陥ります。
 
やってもいない犯罪を自供したほうが、よい結果になることを知らない人は、賢くないと、うんすいさんは言います。
 
統合失調症の症状は、みんなと違う言動でなければ、抗精神病薬の禁断症状です。
統合失調症の一部が分家独立して、性同一性障害になりましたから、
GID学会やgid.jpの、性転換の主張が、統合失調症の症状であるのは、当たり前です。
統合失調症を除外診断するのは、
すでに統合失調症と診断されている人を、新しく性同一性障害と診断し直さない、という意味です。
私は、うんすいさんの主張に同意しましたが、いけませんか。

332 名無しさん :2017/09/25(月) 10:54:16 ID:2Hslb13I0
いけない、などと、言っとらん。
意味深長でなく単純明快でないかと、文学的に寸評しただけ。
 
meとyouの価値観が違うなら、
みんなと一緒という権力の、少ないほうが精神病に決まっとる。
 
それが、精神科医の文学志向、強権指向、ポピュリズムの通弊じゃ。
そのように、評価しただけ。

333 1/5 :2017/09/25(月) 20:59:51 ID:XNES64gY0
精神疾患の診断治療は、
強制的に隔離監禁投薬することにより、人を廃疾に至らしめることができますので、
病気であるという証明と、事実であるという証拠が、必要です。
 
精神疾患の中でも、
統合失調症や妄想性障害や躁鬱病などの、狭い意味での精神病は、
病気であるという証明が、皆無であり、
言動が周囲と違うという共通性しか、ありません。
 
病気である、とするだけの、器質的な共通の病変がありませんので、
当然、有効な病気の治療法もありません。
 
狭い意味での精神病に、強制的に使用される抗精神病薬は、
脳の機能のうちの、知能と運動能力を、化学的に低下させることにより、
周囲と違う言動を、不可能にします。

334 2/5 :2017/09/25(月) 21:07:15 ID:XNES64gY0
抗精神病薬の作用は、だれが服薬しても同じであり、病気の有無や質に、無関係です。
一日の所定量を、2週間以上連続して投与されると、
だれでも廃疾に至り、二度と元に戻りません。
人格が破壊されます。 
診断基準に書かれている統合失調症の症状は、抗精神病薬の作用にすぎません。

したがって、初めて診断されて、抗精神病薬を投与される前に、
病気と言われるだけの、周囲と違う言動があり、
自傷他害の実害の事実があった、という証拠や証明が必要です。 
 
実際は、自傷他害の事実が、皆無であることから、
法律違反を問えずに、懲罰や制裁が不可能である場合に、
仕方なく、精神病であると、診断して、
強制的な隔離監禁投薬により、不可逆的な廃疾に至らしめます。

335 3/5 :2017/09/25(月) 21:14:56 ID:XNES64gY0
法律上は、事実が証明されなければ、有罪になりませんが、
精神科の強制的な診断の、ほぼ全部は、
自傷他害の事実が証明されないにもかかわらず、有害と診断されます。
 
抗精神病薬を2週間以上投与されると、
ほとんどの人は、行なっていない自傷他害を自供します。
知能と運動能力が低下して、抵抗力がなくなるだけでなく、
自供しなければ、不可逆的な人事不省に陥るまで、退院できませんから、当然です。
 
自傷他害の実害の事実が、証明されないとなれば、
精神病と診断して、有害の故に、強制的に隔離監禁投薬する根拠は、
周囲と違う言動に対する、懲罰や制裁でしかありません。

336 4/5 :2017/09/25(月) 21:25:39 ID:XNES64gY0
現在の強制診断や治療には、狭い意味での精神病のように、
病気であるとする根拠が、周囲と違う言動しかなく、
自傷他害の実害が事実であるという証拠も証明もありません。
 
精神病は、事実上、周囲と違う孤立した言動のせいで、
家族や職場や学校や近隣や警察などの、多数派の権力にイジメられている人を、
事実であると証明されない讒言の内容により、
冤罪のように廃人にするための、強権発動のシステムにすぎません。
 
もちろん、精神科医や精神病院は、投薬による巨額の利益が、主たる収入源です。
精神病では、1ヶ月に100万円が、標準的な薬代です。

雲水さんは、精神病や精神医療の再編よりも、精神科の解体を主張していますので、
精神科に縋る性転換者や、性同一性障害や性転換医療に頼るGID学会やgid.jpなどとの関係は、微妙です。

337 4/5 :2017/09/25(月) 21:29:48 ID:XNES64gY0
西ヨーロッパが精神病院の廃止に踏み切ったのは、
抗精神病薬の致命的な作用が、明らかになっただけでなく、
中世の魔女狩りや、第2次世界大戦のホロコーストや、ナチスドイツの夜と霧の政策などの原因が、
周囲と違う個性的な言動を、みんなで憎むポピュリズムにあったと、
経験的に知っていたからです。
 
魔女狩りやホロコーストや夜と霧の加害者でないと主張するアメリカ合衆国やロシアは、
精神病院を廃止しませんから、
日本の精神科が、桁違いの右翼強権主義者のテロ組織に似て来る理由が、よくわかります。
 
雲水先生は、精神科医による強制治療にも、
刑事事件と同様の、精神科医の診断治療を吟味する機関が必要であり、
3審制の裁判と同様の、公開の審理と弁護の必要を、指摘しています。

338 5/5 :2017/09/25(月) 21:39:16 ID:XNES64gY0
現在の強制診断や治療には、狭い意味での精神病のように、
病気であるとする根拠が、周囲と違う言動しかなく、
自傷他害の実害が事実であるという証拠も証明もありません。
 
精神病は、事実上、周囲と違う孤立した言動のせいで、
家族や職場や学校や近隣や警察などの、多数派の権力にイジメられている人を、
事実であると証明されない讒言の内容により、
冤罪よりも一方的に廃人にするための、強権発動のシステムにすぎません。
 
もちろん、精神科医や精神病院は、投薬による巨額の利益が、主たる収入源です。
精神病では、1ヶ月に100万円が、標準的な薬代です。

雲水さんは、精神病や精神医療の再編よりも、精神科の解体を主張していますので、
精神科に縋る性転換者や、性同一性障害や性転換医療に頼るGID学会やgid.jpなどとの関係は、微妙です。

339 5/5 :2017/09/25(月) 21:46:41 ID:XNES64gY0
>>336の、4/5は、余計です。

5/5が、混入しました。


新着レスの表示


名前: E-mail(省略可)


化物語(上) (講談社BOX) / 講談社

小夜ちゃんのお奨め
物語シリーズ全部読めw
傷物語 映画化、偽物語TVアニメ化決定


掲示板管理者へ連絡 無料レンタル掲示板 powered by Seesaa