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【雑談スレ】粉砕!玉砕!!サラスヴァティ!!!
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ここは雑談スレです。
話題はなんでも構いません。
■エロ・グロな話題は久遠スレへ
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■口論・議論は議論スレへ
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他にも絵スレや競作スレなどの創作スレがあります。
時と場合に応じて使い分けて下さい。
・コテハンは基本的に禁止です。
・あまりプライベートな話題も避けましょう。
・次スレは>>1000を踏んだ人が立てて下さい。それより先に立てたい場合は重複を避けるため事前に申告してください。
・次スレを建てる人は【雑談スレ】をタイトルに入れてください。
□wiki
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†前スレ†
【雑談スレ】帰路なき旅立ちのサラスヴァティ
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うちの世界観なんで「魔」術なんやろなそういや
なんかみんなみたいに気の利いた理由が特に思いつかない
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漢字使ってるんです?
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まあぶっちゃけ自分が気になるから設定を付けただけなんだけど、あえて言うなら、
異世界の言語を日本語に翻訳して書いている以上、魔術、と表意文字である日本語で翻訳したからには、元の言葉には『魔』と『術』という文字の意味が込められていると考えられるため、
なぜ魔という意味が込められているのかを設定する必要があった、ということにしておいてくれ
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リアルだと悪魔や妖怪の類いから力をもらう技術を黒魔術、神仏や天使の力をもらう技術を白魔術と分類してるので魔という文字自体に負の要素はないっぽいのね
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魔術という技能はマナを用いて行使させる様々な現象のことで、かつてはマナニカルと呼ばれていた。
それがマニカル、マジカルと変化していき、現在に至る。
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私のこれは魔術と呼ばれていますが正しくは神のご加護、もしくは奇跡です
多数派の異教徒が我々の神を悪魔呼ばわりし、そのお力を魔術などと呼んでいるだけです
あなた方が言う奇跡こそが真の魔術と呼ばれるべきでしょう
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魔法使い「魔法がなぜ“魔”の名を冠することになったかといえば、自然界に存在する魔法少女の力を借りて発動するためで……」
見習い「魔法より先に魔法少女が存在すんのおかしくない???」
◆ルーツを辿るほど意味が分からなくなる体系◆
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ツールなどを使って不正なプログラムを実行させて本来ではあり得ない挙動を起こすことをチートと呼ぶと知って
異世界の人間という外部のツールを利用してその世界ではあり得ないことを起こす異世界転生ものの主人公は正しい意味でチートを使ってるんだなと感心したぜ
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うちの世界は基本的に現地人が主要だが
異世界人は異世界の法則に縛られない
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という理由で理不尽な強さを持っている
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しかしよくよく考えるとTRPGで神官の使う「神聖魔法」って何やねんって感じやな……
神と魔が揃っていて最強に見える的な
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うちの世界の最高の魔法使い曰く
魔法みたいな事ができるから魔法という
そいつが求めてるのは利便性だけど
どこでもドアとか
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神もまた魔性の一側面に過ぎない
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本来の「チート」はテストなどでのカンニングなどを指し、いわゆる「ルール違反」を意味する
異世界転生ものの主人公に与えられる能力は作者から付与された合法的なものだからルール違反じゃない、だからチートって言うのはおかしい、ギフトって言うべK言うべき
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それ聞き飽きたな
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作者という世界の外部からの力なのだからやはりチートで正しいのでは?
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壁ドンの意味も原義とは変わってるし言葉ってそういうものよ
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というか作者から与えられた事と、合法である事はまた別の話な気がする
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>>247,248,249
これ
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ルールの枠内であるか否かは、まずルールの適用範囲についての認識をすり合わせてからでないと
議論が永遠に噛み合わないのだ……
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異世界人(地球陣)が異世界側から半ば放置されてるから
異世界の物理法則を無視できるという無茶苦茶な設定
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大いなる力には大いなる責任が伴う、という格言があるけど昨今の作品見てるとそういう時代ではないのかなと思う時がある
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俺頭いいのに医者目指さなかったから怒られちゃうかも
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大体に昨今の根底にあるは「好き勝手やりたいけど本当の意味での責任は取りたくない」かなって思う
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まあベンおじさんのアレもヒーローの内発性に噛ませるから尊いのであって
社会がヒーローを酷使するための既得権益ルールになっちゃったら、それはもう形骸だよねとは思う
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友達を助けたいのも、好きな子にイイとこ見せたいのも
金が欲しいのも有名人になりたいのも強くなりたいのも全部自分のためだ
と言うキャラを指して、全部他人のためじゃんという
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この世で最悪なのは後悔して死ぬ事だからな
基準は個々人によるけど皆そうならないために頑張ってるんだよ
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大いなる力の責任って「大いなる力を使っていたらより強い因果に囚われる」みたいな意味だと思う
その言葉自体に「強者は弱者を救わなければいけない」みたいな意味は含まれてない様に考えてる
昨今、大いなる力を隠すか、または傍若無人に振るうかみたいな話も増えてきてるが、
前者は使いさえしなければ責任を負う必要はないし、後者は確かに刺激的な内容ではあるがその刺激が継続する事はなくすぐに飽きられるので、世間的に求められてるかって言われたらそうでもない気はする
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力を手にした時点で平穏は望めない
というテーマにしている
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大いなる力を得た時点で、やることなすこと全てが縛りプレイになるからね
普通の人が人生において縛りプレイをする機会はほとんどない事を考えたら、月並みの平穏はそりゃ来ない
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それもあるが世界が歪み始めるというか
強い力は強い引力があり
あらゆる事象はそれに引き寄せられるという傍迷惑な世界にしている
露骨に目の前で事故が増えるとか
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運命力とでも言える、あらゆる乱数が波乱万丈な乱高下を繰り返す様になる感じか
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アメコミだしキリスト教的価値観が多分に含まれるのはそうなんじゃないの?
>すべて多く与えられたものは多くを求められ、多く任されたものは更に多く要求される(ルカ福12)
とかあるし(今ググッた)
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個人的にはノブレス・オブリージュの範疇じゃないかとは思っている
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なんというか「出来るしやる気があるなら最初からやれば良いし、やる気がないなら最初から首を突っ込むな」って感じに思ってる
ごちゃごちゃ言い訳する暇があるなら自分の手札の限りを尽くして目の前の事態を対処するなり回避する方が見ていて気持ちがいい
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大井競馬場を利用する者は大井競馬場に還元しなくてはならない(ただの搾取)
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スパイディは原作だと能力を手に入れてすぐはプロレスで小遣い稼ぎするだけで人助けには興味なくて、そんなときに見逃した強盗がベン叔父さんを……という流れだったな。
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>>267
JDDで馬券爆死した断末魔かなにか?
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女神「勇者よ、この聖ジャベリンを使って魔王を倒すのです!」
勇者「一発こっきりなんですがそれは…」
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競走馬が銀行なんてやつわけなかったんだ
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魔王は核弾頭の直撃に耐えうるか否か
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人殺すのにそんな火力必要か?派と
いや派手さは大事だろ派で派閥争いかある世界
世界最強の戦闘手段が剣で普通に斬るだけなんだが
鞘に手をかけ
ゆっくり剣を引き抜き
構えて斬る一連の動作が酷く緩慢だけど
動作は洗練されていて思わず見入ってしまい
その間意識は鮮明なのに身体は全く動かない
これが第三者にも伝搬する
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>>272
核爆発の直撃なら死ぬかもしれんが、核弾頭の直撃だと数トン〜十数トンくらいの重量物がぶち当たるだけの物理攻撃でしかないので死なないのでは?
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毒見役が毒で死んだら元も子もないだろう
だからあらゆる毒に耐えるために少量ずつ慣らしていった
数えるのも億劫なくらい死にかけたが
その甲斐もあって天然人工どんな成分だろうが
致死量の何百倍だろうが俺に毒は効かん
あぁ、心配せずとも味覚と嗅覚で毒を察知する技能も習得済みだ
姫の御身体に万が一のことがあってはいかんからな
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なお、実際にやろうとすると肝臓や腎臓などの毒物の代謝に関わる臓器がボロボロになるだけで、
とくに毒物に耐性がつくこともなく、むしろ臓器が弱るせいで耐性は落ちるそうである!
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でもヘビの毒に体を慣らして抗体を作った人はいたよね
忍者が毒に慣れる訓練をするというのは完全な創作なんだろうか
生肉や菌への耐性は割と慣れでなんとかなると聞いたが
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作用するメカニズム次第かもしれない
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毒味役に毒が効かなかったら毒味できなくね?
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それなー(かつて現場に先入りして「今日そんな暑くないから大丈夫っすね」って後続に伝えたら後で「お前の暑くないはもう信用しねぇ……」って言われた事を思い出しつつ)
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薬屋のひとりごとでは主人公が昔から自分で毒を試してるから多少の毒耐性があり(ヤバい時はヤバい)、なんかお偉いさんの毒見役で一口で毒殺を見抜いてたな
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中国神話の神農は体が透け透けで毒のあるものを食べると毒素にやられた場所が黒ずむというすごい体質の持ち主だった
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>>281
猫猫はまあ、毒大好きだし毒味でフグ毒当たって恍惚としてたけど、超人ではないからな
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毒を喰らわば皿まで、ということで毒見のためにまず一皿……おっと姫の食べる分が
では姫のためにもう一皿お願いいたします……ええ、もちろん私が毒見いたします……おっと……
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>>275のやつは毒がきかないだけで察知するはことはできるから問題ない
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そしてこのセリフ
猛毒使いとしてさんざん暴れてきた敵に対するものである
完全な毒耐性というあまりにもピンポイントなメタと意味不明な自分語りに
な…なに言ってるんだこいつ…!?と困惑する
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毒とは量である
生物に不可欠な水だって飲み過ぎれば毒になるし、TKGに適量の醤油を垂らすととても美味い
有毒な成分への耐性だけでなく、醤油を一升飲んでも平気へっちゃらな者こそが真の耐毒性保持者と言えよう
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明治時代の徴兵逃れにやったおせうゆ一気飲みって短時間で発熱させることが目的だったんだね
腎臓お釈迦にして一生兵役免除みたいな感じかと思ってた
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毒味役がちゃんと死んでくれないとソイツが嘘ついてたら偉い人死んじゃわね?
余程信頼されてないとダメだしな
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他キャラからは忠義心で呼吸してると例えられるようなキャラなので
姫の意思が自分の意思
姫の幸せが自分の幸せ
とまで言っているようなヤツ
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最終盤で舞台的に
・政府要人が(戦力的に上位の連中含めて)3割くらいブチ抜かれてる
・煽動担当の無差別自傷/自害命令で影響残っていた連中(結構多い)が無差別に自傷/自殺
・破壊担当が幾つかの重要施設吹っ飛ばしている
とか起きてるからこれもうラスボス陣営をどうにかしても取り返し付かねぇんじゃないかなと思いつつ話を考えてる
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スカイリムでアルドゥイン倒しても内戦終わらないよってのは洋ゲーらしいなと思った
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大丈夫だ、いざとなったら全員死亡エンドという手がある
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暴走した主人公を敵が止めようとする展開
ボッコボコにされるけどやられながらも
アレは効かない、これも無理、これでも駄目と分析を続けて
わりぃ、やっぱ無理だわ と匙を投げる
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キリスト教テーマのお話書いてるけど「塵は塵に、灰は灰に」は詠唱っぽくて好き
古神道だと「ひふみよいつむなやここのたり ふるべ ゆらゆらと ふるべ」が覚えやすくて好き
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おじロリの最高峰はレオン 異論は認める
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書いてるときは特に意識してなかったのに、あとで読み返したらレオンの影響めっちゃ出てた自作がある
とてもよい……
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【“放浪する魔人”コル】
名前 : コルキィトコル・キウルンカンヌス(Kolkytkol Kiurunkannus)
性別 : 女性
年齢 : 不明
属性 : 混沌 - 中立
外見 : 銀灰色の髪と、同色の瞳を持つ妙齢の女。
整ってはいるものの、美しいとも可愛らしいとも異なる、あえていうなら「悪ガキがそのまま成長した」ような印象の顔立ちをしている。
身長は170cmで、女性にしては背が高い。
また均整の取れた体つきをしているがやや筋肉質で、アスリートに近い体型をしている。
服装にこだわりはなく、その時々で着たいものを着るというスタンス。
基本的にはカジュアルなものを好み、逆にフォーマルなものはよほどの理由がない限り着用しない。
持物 : 一人用折り畳みテントやシュラフ、オイルランタンなどの野宿道具
焚き火台、コッヘル、ケトル、スキレットなどの野外炊具
干し肉や魚の干物、乾燥野菜などの日持ちする食料
契約書の束(*1)、契約書用のインクとペン(*2)
多少の衣類
上記の荷物を全部リアキャリアに積んだヴェスパのスクーター(125㏄)
概要 : どこかに定住するということなく、行くあてのない旅を続けている魔女。
年経た魔女の多くがそうであるように彼女もまた不老であり、最低でも150年間はそうした旅暮らしをしている。
複数の悪魔と契約を交わしており、それらの力を己がものとして振るうことが可能(*3)。
また、必要に応じて悪魔と一時的な契約を交わし、魔力や供物を対価として悪魔から力を借り受けることもできる。
さらには悪魔の力を借りずとも自前である程度は魔術の行使が可能であり、悪魔の力を必要としないような場合は
それで対処する。それも必要なければ、悪魔の力も魔術も行使しない。銃で撃てば死ぬ相手なら、銃で撃つ。
悪魔の力を振るうために奇怪かつ異常な悪魔の姿に変貌することもあり、そのため“放浪する魔女”ではなく、
“放浪する魔人”という二つ名で呼ばれている。
性格 : とにかく気まぐれで気分屋。
なにかを強制されたり、束縛されたりすることがとにかく嫌いな生粋の自由人。アナキスト。
「生きたいように生きられないなら生きている意味がない」を座右の銘とし、気の向くままに生きている漂泊の徒。
知識欲が旺盛で、魔法・魔術に関わるものをはじめ、最新の科学技術から数学や物理の理論、医学薬学、
世界各地の文化・風俗、芸術に至るまで、興味の赴くままに様々な知識を蓄えている。
興味を失ったことがらに関しては見向きもしないため不完全な知識も多いが、150年以上もそうした生活を
しているために、おおよそどのような話を振られたとしても返答に困らない。
知識の収集と同程度に、藪を突いてヘビを出したり、トラブルに首を突っ込んで場を引っ掻き回すことを好む。
そうして発生した問題は自身で解決したり、解決に必要な知識を渦中の人間に授けたりするが、何もしないで去ることもある。
そのため方々で恨みを買っており、また「結果的に問題は解決したが、あいつには感謝したくない」と述べるものも多い。
世間一般の常識は持ち合わせているが、物事の判断基準の大部分を「面白そうか否か」が占めているため、
結果的に奇矯かつ奇天烈な振る舞いが目立つ。
経歴 : 魔女社会の名門、ポルテットゥマー家(*4)の次期頭首の異父妹として生まれる。
本来であれば生まれてすぐ、母によって悪魔への捧げものにされ命を落とす運命にあったが、
そのときは悪魔が「無垢な命は食べ飽きた。次はよく教育され、深く教養を身につけた命が欲しい」と条件をつけたため、
次期頭首である異父姉とともに教育を受け、様々な知識を身につけさせられることとなった。
そうして教養を身につけた結果、悪魔への供物にされるためだけに生きる自分の存在に疑問を抱くようになり、
夜陰に乗じて異父姉を撲殺した後、屋敷に火を放ちポルテットゥマー家を出奔。
その後はポルテットゥマー家の差し向けた追手から逃げつつ、自ら召喚した悪魔を師として魔術の研鑽に勤め、
報復としてポルテットゥマー家の屋敷が再建されるたびに放火することを三回も繰り返したころには
出奔から50年近くが経過し、不老の領域に達する一角の魔女となっていた。
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【注釈】
(*1) : 契約書の束
悪魔と契約を結ぶために作成された、未記名の契約書の束。
悪魔に魔力を捧げることで一時的に力を借りるという内容が記されており、後述のインクで記名することで即座に契約が締結される。
「剛力の悪魔に腕力を借りる契約書」、「腐食の悪魔から猛毒の吐息を借りる契約書」など、様々なパターンの契約書がまとめられている。
契約が終了したら契約書は燃えてしまうため、使い捨て。
(*2) : 契約書用のインクとペン
没食子インクに自分の血を混ぜた、どす黒い色のインク。
本来悪魔との契約は契約書に血判を押して締結するものだが、血を混ぜたインクで記名しても同等の効果が得られたためこちらを利用している。
なお、ペンは洒落た細工が施されただけのただの万年筆。
(*3) : 契約している悪魔の力
自らの死後、悪魔に自分の死体を捧げるという契約を結んでおり、差し出すのが腕ならば悪魔の腕を、足ならば悪魔の足を、
それぞれ別々の悪魔から好きなときに借り受けるということができる。
また複数の心臓を持つ悪魔に自らの心臓を捧げ、代わりにその悪魔の心臓を一つ借りている。
永遠に動き続ける悪魔の心臓をその身に宿すことで不老の存在となっている。
なお、悪魔たちは「人間など100年も経たずに死ぬもの」という認識で契約を結んでおり、
彼女が不老の存在となったときは「死んだときに死体のパーツをもらうくらいじゃ割に合わない」と嘆いている。
(*4) : ポルテットゥマー家
フィンランドに古くから根を張っている魔女の一族。優れた魔女を何人も輩出してきた名家。
魔女の一族だけあって、女性が代々頭首を務めている。
悪魔との契約によって力を振るうことを得意としており、それぞれの悪魔がどのような力を持っているかといった情報から、
召喚を行うための儀式のやり方に、必要な供物の調達ルート、悪魔たちから聞き出した魔界の話しなど、
様々な知識が代々受け継がれている。
次期頭首となる娘が生まれたら、現頭首はその異父姉妹を産んで悪魔に捧げ、次期頭首となる娘を守護させるという
伝統がかつて存在していたが、150年ほど前に捧げものにするはずの娘に次期頭首が殺害されるという事件が起きたため
廃れることとなった。
文明の発展と近代化によって魔女社会全体の収入が落ち込み始めた頃に、四回も放火によって屋敷が全焼し、
その上放火犯に逃げられ続けているとあって、現在は完全に落ち目となっている。
【名前の由来について】
コルキィトコルは「33」を、キウルンカンヌスは「ヒバリの爪跡」をそれぞれ意味する。
「33」はカバラにおいて最強ともされる数字であり、規格外で、常識に囚われない存在を意味する。
「ヒバリの爪跡」は「自由」や「気まま」を花言葉とするラークスパーの言い換え。
もともと生贄にする予定で名前がつけられていなかった彼女は、生家に放火して出奔する際、
何物にも囚われることなく自由に生きていきたいと願い、自らにこう命名した。
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自分の好みを詰め込んだキャラを考えていたらめっちゃ長くなってしまった
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変身するやつらが主人公含めて何人かいるけど
制限時間が最短6秒から最長19秒、インターバルは一律1時間で
使い所さんをよく考えないといけない感じに
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デスノの相沢やジョジョ5部のフーゴみたいな我が身かわいさから離脱しちゃうキャラクターは年取ってから見るとなんとも言えない哀愁があるなぁ
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ある意味、一番現実を直視してると言える
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護りたい者のために戦ってきたのに
それが失われたら戦いを続けるのか
というのをライバルキャラの見せ場にしている
妹のために嫌われ役までして頑張ってきたのに
妹が殺されて何もかもがどうでもよくなっちゃったの
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ニーア・レプリカントのお兄ちゃんみたいな
あれは妹自殺だったけど
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ルルーシュじゃん
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俺のルルーシュはゼロレクイエムで終わってんだよ
なんて思いながらネムネムの顔でしらけ気味
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その辺が行動原理が他人にある、ジョジョ風に言えば『受け継いだ者』の弱点よね
恵まれた立場ゆえに高い能力を持つが自分の幸せのため自分の未来のためっていう『餓えた者』に熱量で負けることがある
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ルルーシュってゼンノロブロイの息子では?
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そちじゃねぇ
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>>298のキャラ、自分で考えといてアレなんだが、読み直して気づいた
名前にK多すぎじゃね
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そういうコンセプトなものかと……
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恥ずかしながら何も考えてなかった。
ついでにポルテットゥマー(Poltettumaa)が「焼けた土地」という意味で、火災で焼失した平原跡に居を構えた一族という設定はあったが、
放火に関する部分は「こいつは家出するなら家に火をつけるくらいはするな」と後付けした設定なので、こっちもやはり何も考えてなかった
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ピナコ 俺の家が無い(幻覚)
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……ホームレス!
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バトルホビーモノ考えてるんだけど
おもちゃで世界征服は難しいなあ
とりあえずホビーの大手の社長の個人的な目的に少年少女が巻き込まれる形にするわ
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ホビーが遊ばれる事によって発生する何らかのパゥワーをなんやかんやする系もある
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「一人でも遊べる、大人数でももちろんだ。さらにこの革新性、面白さ!そしてわたしの編み出したマーケティング戦略により、今や○○は世界中の子供たちの間で大人気だ!」
「○○に込められたミームは世界中の子供たちに浸透している。もはや誰にも止められない!」
「そして彼らが大人になったとき、バージョンアップされた○○を発売すれば彼らは自らの子供にそれを買い与える!」
「業界における我が社の地位は盤石となり、ゆくゆくは私が政界進出を果たす際の支持基盤ともなるのだ!」
……これただの野心を持った玩具メーカーの社長だな
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バトルホビーではないが拳銃を優に上回る殺傷力を持つ道具を子供が持ち歩いてるって世界観のお話書いてて流石にそれが許されてる理由は説明しておくべきかなと考えてた
けどダンボール戦機観たら読者にとってその辺はどうでも良いのかなと思うようになった
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大人はもっと凄いの持ってるんでしょ
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ビーダマンだってビー玉で強化ガラスを撃ち破る世界だし、ハッタリの力さえあれば内容はなんだっていいのだ
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自分がホビー物を考えるとしたら、一番重視したいのは「どこでも遊べる」という汎用性と携行性の要素だな
決められた場所でしか遊べない、となると地方に行くほど普及率は下がるし、一部の層だけにしか浸透しない
いつでも・どこでも・誰でも・誰とでも・遊べるってのはかなり重要になるかと
その上で、なんかいい感じに魔改造したら軍事転用できそうな技術だったらなお良い
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それで考えるとカードゲームは中々強いよなぁ
1デッキならそこまで嵩張らないしコインとかダイスが必要としても財布に入れたりも出来るし
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ドラゴンドライブはホビーに入りますか…?
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エアギアってすげーよな
普通に遊んでるだけなのにメチャクチャ危なそうなんだもん
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いやあれクッソ危ないぞ
改造なしのどノーマルATだって時速80km出る靴だぞ
しかもレガリアなしでも軽く数メートル飛んだり跳ねたりできるんだぞ
そら暴飛靴新法なんてもん出来るよ
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メチャクチャ危なそうって言ってる
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サバゲーで世界征服考えるドアホが大ボス
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基幹設定がアホだとストーリー上の大抵のガバは許されるという特典はあるな
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小さい嘘よりも大きな嘘をって云うけどそゆことなのかね
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ウォーズマン理論が正しい世界
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