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うつ病の治療 予防 うつ病 掲示板

1うつ病 掲示板:2011/06/27(月) 13:56:11
(#)うつ病の治療 予防 うつ病 掲示板
http://www.biwa.ne.jp/syuichi/dis-utsubyo.html
うつ病の悩み うつ病 チェック うつ病 接し方 うつ病 克服 うつ病 原因 傷病手当金 うつ病 擬態うつ病 うつ病 ブログ うつ病 自殺 うつ病 家族 食欲低下 不眠症 うつ状態 躁うつ病 うつ状態とうつ病の違い 適応障害 急性ストレス障害 自律神経失調症 うつ病 治療 内因性うつ病 薬 心因性うつ病 心療内科医 精神科医 薬物療法 抗うつ薬 認知行動療法 電気けいれん療法 断眠療法 光療法 運動療法 ハーブの利用 非定型うつ 新型うつ 治療 鬱病 治療 欝病 治療 掲示板

(#)うつ病 - Wikipedia
うつ病(鬱病、欝病)とは、気分障害の一種であり、抑うつ気分や不安・焦燥、精神活動の低下、食欲低下、不眠症などを特徴とする精神疾患である。


(#)日本うつ病学会
http://www.secretariat.ne.jp/jsmd/


(#)「治療と予防」
http://diseaseinfo.dtiblog.com/
病気の治療と予防と検査と症状と費用と食事。 名医 評判のいい病院 原因 自覚症状 検査 診断 治療費 手術費用 ブログ闘病記 テレビ番組情報



(#)「病院検索JAPAN」
http://www.zero-dr.jp/
全国の病院・診療所・医院を検索できるサイトです。
北海道 青森県 岩手県 秋田県 宮城県 山形県 福島県 東京都 埼玉県 神奈川県 栃木県 茨城県 群馬県 千葉県 新潟県 富山県 石川県 長野県 福井県 岐阜県 静岡県 愛知県 山梨県 三重県 滋賀県 大阪府 京都府 兵庫県 奈良県 和歌山県 鳥取県 島根県 岡山県 広島県 山口県 徳島県 香川県 愛媛県 高知県 福岡県 佐賀県 長崎県 熊本県 大分県 宮崎県 鹿児島県 沖縄県

2うつ病 掲示板:2011/08/07(日) 04:15:38
うつ病と異なる「躁うつ病」に注意 症状の違いを知り適切な治療を
ttp://www.spotlight-news.net/news_fwZRLub9ZW.html

気分の高まる躁状態と気分の沈むうつ状態が交互に起きる「躁うつ病」。専門家は「うつ病」との違いをきちんと認識し、治療することの重要性を訴えている。
躁うつ病は「双極性障害」という精神疾患であり、気分障害の1つ。日本人の約100人に1人が発症するといわれるが、最近の研究結果では100人に2〜4人とも言われている。発症率に性差はほとんどないが、自殺率は患者の20%前後と精神疾患の中で高いとされている。

躁状態は多忙、睡眠不足といった負荷がかかることでも起きやすい。東日本大震災が今後、躁うつ病発症のきっかけとなることも懸念されている。

また、震災を巡る暴言で辞任した松本前復興担当相も「軽度の躁状態」だったことを、入院中の病院が記者会見で明らかにしている。
躁状態のサインを見落とし、「うつ病」だと勘違いしてしまうと、適切な治療を受けられなくなり病状は悪化する。うつ病の治療は「うつをよくすること」が治療目的だが、躁うつ病の治療は「躁とうつの波をいかにコントロールするか」が最大の目的である。従って、治療法も異なり、処方される薬も全く違う性質のものである。

症状が少しでもあったら、早めに専門医を受診をし、適切な治療を受けるよう、専門家は呼びかけている。

3うつ病 掲示板:2011/08/07(日) 04:17:33
アルツハイマーの原因物質 抗うつ治療で抑制
ttp://www.chunichi.co.jp/article/ishikawa/20110804/CK2011080402000124.html

 うつ病治療の電気けいれん療法(ECT)で、認知症などアルツハイマー病を引き起こす原因物質の作用を抑制できることを、金沢医科大の加藤伸郎教授(神経生理学)と国立病院機構宇多野病院(京都市)の山本兼司医長らの研究グループがマウスの実験で突き止めた。アルツハイマー病のメカニズム解明や治療につながると期待される。
 三日の米神経科学会誌「ジャーナル・オブ・ニューロサイエンス」電子版に発表した。
 アルツハイマー病はタンパク質「アミロイドβ(ベータ)」が脳の神経細胞に蓄積してダメージを与え、細胞を死滅させることで脳機能を低下させると考えられている。
 グループは、遺伝的にアルツハイマー病にしたマウスをもとに、アミロイドβが蓄積した神経細胞だと、情報を伝える電気信号の持続時間(活動電位)が千分の二・三秒程度と、正常なマウスに比べ五割ほど長くなるのを確認。さらに、この細胞にECTの電気刺激を与えると活動電位が正常化し、アミロイドβの作用を抑制する効果があることが分かった。
 現在アミロイドβに直接作用するアルツハイマー病の治療薬はなく、ワクチンが開発中の段階。加藤教授は「今後ECTによる治療効果が実証されると、既存の技術を応用した容易な治療法となりうる」と話している。

2011年8月4日

4うつ病 治療費用 掲示板:2011/08/14(日) 18:33:24
(*)団塊の世代 掲示板 団塊世代 BBS
http://dankaisyowa.seesaa.net/

週刊東洋経済   2011年8月20日号 (2011年8月8日発売)
最新治療と費用がわかる 病気にかかるおカネ

<慢性疾患編>
病気の悪化を防いで さらなる費用を抑制
高血圧症 脂質異常症 糖尿病
脳梗塞・心筋梗塞 うつ病 アルツハイマー病
在宅医療 歯周病 慢性腎臓病
医療保険の賢い選び方この4点をチェックしよう
「疾病管理」で重症化を防ぐ! 医療コストの削減に期待
病院選びに役立つ! 診療内容の格差情報大公開

<損をしない! 医療費Q&A>
複数の病気を抱えている人が医療費を抑える方法とは?
余計な差額ベッド代を取られないようにするには?
安いジェネリック医薬品を使って本当に大丈夫?
入院費は病院によってどれだけ違う?

5うつ病 対策 掲示板:2011/08/20(土) 03:57:37
「きょうの健康 うつ病 あなたはまだよく知らない「つらい症状とサイン」」(NHK Eテレ)
http://www.nhk.or.jp/kenko/kenkotoday/archives/2011/06/0613.html
2011年06月13日(月)放送

<うつ病とは>
うつ病は、「ゆううつな気分」や「何も楽しめない」状態が続く病気です。ほかにも、「自分を責める」「眠れない」「食欲がない」などの症状が現われます。「頭が痛い」「肩が痛い」などの体の不調から始まることもあります。さらに、「死んでしまいたいと思う」ことも少なくありません。
うつ病は、誰もが発症する可能性があるという点から"心のかぜ"と呼ばれてきましたが、かぜのようにすぐ治る病気ではありません。しかも、そのつらさは本人でないとなかなかわからず、周囲の人が気づかないこともあります。早期発見と治療のためには、症状やサインについて知っておくことが大切です。

<うつ病を見逃さないために>
発症のきっかけとして最も多いのは「人間関係」や「仕事のトラブル」です。ほかにも「家族との死別」「引っ越しや転職」「体の病気」などもきっかけになります。これらの状況は、それまで慣れ親しんできたものを失う喪失体験であるという点で共通しています。
うつ病がある人の多くは、自分が病気であるとは考えていないため、周囲の人に助けを求めようとせず頑張り続けてしまいます。うつ病のサインには「仕事でミスが増える」「飲酒量が増える」「外見や服装を気にしなくなる」などがあげられます。周囲の人はこのようなサインを見逃さないようにしてください。

<周囲の人ができること>
周囲の人がサインに気づいたら、現れている症状を本人が自覚できるように話しかけましょう。たとえば「体調が悪いようだけど大丈夫?」というように、具体的な事実をあげて自覚をうながすと、受診につながりやすくなります。
うつ病と診断された人が身近にいる場合、周囲の人は、まず話を聞いて共感することが大切です。自然に接して、しっかり話に耳を傾けましょう。また、うつ病を発症すると、何をするにも時間がかかるようになります。あせらせず、本人のペースを大切にしてください。"頑張れ"ではなく"よく頑張ったね"などと本人の努力を認めるとよいでしょう。そして、「会社を辞める」などの重大な決断はさせないようにし、今できることを解決していくようにします。

6うつ病 治療 掲示板:2011/08/20(土) 03:59:33
「きょうの健康 うつ病 あなたはまだよく知らない「治療はあせらず確実に」」(NHK Eテレ)
http://www.nhk.or.jp/kenko/kenkotoday/archives/2011/06/0614.html
2011年06月14日(火)放送

<うつ病の治療>
うつ病の治療は、「薬物療法」「精神療法」「環境調整」が中心となります。薬物療法と精神療法を進めながら、休養をとったり、職場の部署を変わったり、というように、これらを組み合わせて治療を進めていきます。治療を始めればすぐに症状が改善するというわけではなく、多くの場合は、治療を始めて半年から1年ほどで、症状が改善していきます。また、もっと時間がかかることもあります。うつ病の治療は、焦らずに続けていくことが大切です。


<薬物療法>
うつ病の薬物療法では抗うつ薬が使われます。脳の神経細胞に作用して症状を改善させるはたらきのある薬で、主に「SSRI」「SNRI」「三環系抗うつ薬」「四環系抗うつ薬」「NaSSA(ナッサ)」の5つに分類されます。
治療を始めるにあたっては、まずこの中から1種類が選択されます。その薬では十分な効果が得られなかった場合や、副作用が強く現れたりした場合には、別の薬に切り替えられます。薬があっている場合でも、効果が現われるまでには2〜3週間ほどかかり、薬が効き始めてからも症状がほとんどなくなるまでには半年から1年ほどかかります。再発を予防するためにはさらに半年から1年、薬をのみ続けたほうがよいでしょう。薬の効果を実感できないからといって、自己判断で抗うつ薬の服用を中断すると、かえって症状を悪化させてしまう場合があるので注意が必要です。

<精神療法>
精神療法とは、会話を通じて心理状態にはたらきかける治療法の総称です。最近はそのなかでも認知行動療法という精神療法が注目されています。「認知」とは、物事の考え方や感じ方のことで、たとえば同じ1時間でも「まだ1時間ある」と考える人もいれば「もう1時間しかない」と考える人もいるように、同じ状況であっても認知のしかたは人それぞれです。うつ病の認知行動療法では、患者さんの極端に悲観的な考え方を見つめ直して、改善していきます。
基本的には、薬物療法と併用して医師の指導のもとで行う治療法ですが、担当医と相談のうえ、市販のガイドブックなどを利用することもできます。

7うつ病 症状 掲示板:2011/08/20(土) 04:01:19
「きょうの健康 うつ病 あなたはまだよく知らない「これも うつ病?」」(NHK Eテレ)
http://www.nhk.or.jp/kenko/kenkotoday/archives/2011/06/0615.html
2011年06月15日(水)放送

<典型的な症状を伴わないうつ病>
うつ病の典型的な症状は、ゆううつな気分が続き、眠れなかったり、食欲がなかったりするというものです。ところが、このような典型的な症状を伴わないうつ病があり「非定型うつ病」と呼ばれています。非定形うつ病では、楽しいことやうれしいことがあると、一時的に反応して気分がよくなります(気分反応性)。また、人間関係に敏感なのも特徴です。「眠りすぎる」「食べすぎる」といった、典型的なうつ病とは正反対ともいえる症状も現われます。そのため、周囲からはうつ病とは思われず「単なるわがまま」と誤解されてしまうことも多くあります。しかし、気分がよいのは一時的な現象で、基本的にはつらい症状が続きます。非定形うつ病は、比較的若い年代に発症しやすく、女性に多いとされています。


<うつ病と似た症状が現われる病気>
うつ病と似た症状が現われる病気には、統合失調症、認知症、不安障害、双極性障害などがあります。統合失調症では、「感情が平板になる」という症状がうつ病の何も楽しめない状態と似ていますが、異なる点として「思考がまとまらなくなる」「幻聴や妄想が現われる」といった症状があります。認知症では「記憶力が低下する」「ぼんやりする」といった症状が似ていますが、うつ病と違い記憶力は徐々に低下し、進行すると、もの忘れしたこと自体を忘れてしまいます。不安障害は、強い不安感によって日常生活に支障を来たします。不安障害とうつ病とは異なる病気ですが、同時に現れることも多い病気です。
それぞれうつ病と混同されやすい症状があるため、本人や家族が見分けるのは非常に困難です。自己判断せずに、かかりつけの医師や専門医の診察を受け、経過を見ていくことが大切です。

<うつ病を招く体の病気>
うつ病を伴いやすい体の病気には、「がん」「脳卒中」「心筋梗塞」「糖尿病」などがあります。とくに、がんを発症した患者さんは、精神的なショックを受けて、うつ病や適応障害を発症することが多くあります。こうした場合には、うつ病や適応障害に対する適切な治療も必要です。"単なる落ち込み"と見逃していると、治療への気力がわかなくなり、免疫の働きも低下し、がんの治療にも悪影響を及ぼします。

8うつ病 双極性障害 掲示板:2011/08/20(土) 04:03:09
「きょうの健康 うつ病 あなたはまだよく知らない「双極性障害の可能性」」(NHK Eテレ)
http://www.nhk.or.jp/kenko/kenkotoday/archives/2011/06/0616.html
2011年06月16日(木)放送

<双極性障害とは>
うつ病と診断されていても、「気分がよくなりすぎる」など、うつ病とは思えない症状が現われることがあります。そのような場合は、双極性障害(そううつ病)という別の病気を発症している可能性があります。
双極性障害は、気分が高まって「自分が偉くなったように感じる」「眠らなくても平気」「金づかいが荒くなる」などの症状が現われる「そう状態」と、気分が沈む「うつ状態」が繰り返し現れる病気です。うつ状態から始まることが多く、うつ状態が現われている期間のほうが長いため、双極性障害であってもうつ病と診断されている患者さんは少なくありません。診断の難しい病気です。

<双極性障害の治療>
治療の基本は、薬物療法です。中心となるのは「気分安定薬」と呼ばれるタイプの薬で、「リチウム」という薬が最もよく使われています。リチウムにはそう状態とうつ状態の両方を改善する効果があり、予防にも有効です。ただし、「下痢」「食欲不振」「口の渇き」「手のふるえ」などの副作用が比較的現れやすい薬なので、服用中は3〜6か月に1回ほど血液検査を受ける必要があります。ほかに、「バルプロ酸」「カルバマゼピン」「オランザピン」というが使われることもあります。
そう状態を防ぐためには、日常生活で早寝早起きなどの生活リズムを保つこと、大勢が集まる宴会など刺激の多い環境を避けることなども有効です。

<見逃さないためには...>
双極性障害がうつ病と診断されやすいおもな理由は、「双極性障害の多くがうつ状態から発症すること」「そう状態を本人が病気だと自覚していないこと」です。しかし双極性障害は、うつ病とはまったく別の病気で、抗うつ薬では改善しにくく、薬によっては症状が悪化することもあります。
適切な診断を受けるためには、現在うつ病と診断されている人もそう状態の症状の有無を確認して、当てはまる場合には担当医に伝えてください。また、これまでにそう状態がなくても「抗うつ薬が効かない」「過眠・過食がある」「妄想を伴う」「うつ病を25歳までに発症した」「うつ病を何度も再発している」という場合には注意が必要です。

9saorin:2011/08/29(月) 01:34:41
>>楽に稼げるアルバイトの件。情報載せておきます(^ω^)! http://tinyurl.k2i.me/eQAZ

1010:2011/08/30(火) 22:51:19
>>9

詐欺に注意!


.

11うつ病 掲示板:2011/09/01(木) 04:02:06
うつ病、血液検査で「ほぼ確実に診断」…広島大
ttp://www.yomiuri.co.jp/science/news/20110831-OYT1T00075.htm
 広島大の山脇成人教授(精神神経医科学)らの研究グループがうつ病の診断に、脳細胞を活性化するたんぱく質の遺伝子の働き具合を指標とする新しい方法を開発した。

 採血から2日後にほぼ確実に診断できるという。うつ病の診断は、医師の臨床所見による主観的判断で行われているが、客観的な診断が期待できるという。31日付の科学誌プロスワン電子版で発表する。

 山脇教授らによると、このたんぱく質は記憶や神経細胞の発達に必要な「脳由来神経栄養因子(BDNF)」で、うつ病患者の血液中には相対的に少ないことに着目した。

(2011年8月31日18時53分 読売新聞)
 中程度のうつ病で、59〜30歳の男女計20人の血液を採取し、BDNFを作り出す遺伝子の働きを調べた。その結果、遺伝子が働き出す初期の部分をみると、20人全員の血液で、ほとんど機能していないことを確認した。山脇教授は「症状の早期発見や投薬治療の効果を調べる指標としても役立つ」と話す。

12鬱病 掲示板:2011/09/01(木) 04:09:56
広島大、鬱病の客観的な「指標」を発見
ttp://sankei.jp.msn.com/science/news/110831/scn11083106010000-n1.htm

 鬱病の症状を客観的に診断するための指標となりうる物質を、広島大大学院(広島市)などの共同研究グループが世界で初めて発見したと2011年8月30日発表した。成果は米科学誌、プロスワン電子版に掲載された。鬱病はこれまで、医師が患者の症状をもとに主観的に診断する方法が主流だが、今回の発見では、血液を調べることで客観的な診断方法の開発に役立つと期待される。

 発見した研究グループの山脇成人教授によると、鬱病の要因は世界で研究されているが、糖尿病診断での血糖値や高血圧診断での血圧値のような客観的な指標は発見されておらず、気持ちの落ち込みや意欲の低下などの症状から、医師が判断するしかなかったという。

 山脇教授らは脳内に多く存在するタンパク質である「脳由来神経栄養因子(BDNF)」をつくる遺伝子に着目。未治療の鬱病患者20人と、鬱病でない18人の血液を採取して解析したところ、この遺伝子の中で起きる「メチル化」と呼ばれる化学反応をみると、鬱病患者にだけ特有のパターンが見つかった。過度のストレスが異常なメチル化を引き起こした可能性があるとみられる。

 BDNFは神経細胞の成長に不可欠な栄養素の物質で、これまでも動物実験などで鬱病と深い関係があることを示す研究データはあったが、BDNFの血液中の濃度に関する研究では関連が証明されていなかった。今回の手法が実用化できれば、費用は1万5千円程度で、2日間で結果が出るという。

 山脇教授らは「さらにデータを集め、抗鬱薬の投与や病状の変化と、メチル化の程度の変化の関連性などを調べて、鬱病の客観的な診断方法を確立したい」としている。

13kokoro:2011/09/05(月) 01:58:06
世の中には簡単で儲かる仕事があるもんだ(;・ω・)☆ http://tinyurl.k2i.me/eQAZ

14↑ スレ違い ↑:2011/09/17(土) 07:12:25
>>13



↑ スレ違い ↑


.

15うつ病 掲示板:2011/09/17(土) 07:16:02
「ここが聞きたい!名医にQ」(NHK Eテレ)
http://www.nhk.or.jp/kenko/drq/

2011年9月17日(土)PM8:00〜 「こうしてのりこえる うつ病」
うつ病の治療法「抗うつ薬」「認知行動療法」「ストレスに対する環境調整」を具体的に紹介するほか、睡眠や運動の効果も伝える。若い人に多い「非定型うつ病」にも注目。

2011年9月24日(土)PM8:00〜 「あなたの疑問に答えます! うつ病」
専門医3人が答えるQ&Aを中心に、認知症と間違われやすい高齢者の場合や、薬が異なる双極性障害(そううつ病)、家族や友人など周囲はどうすればよいか、など。

認知行動療法:国立精神・神経医療研究センター 認知行動療法センター長 大野裕(おおの・ゆたか)
薬物療法:東京女子医科大学教授 坂元薫(さかもと・かおる)
職場のうつ:北里大学教授 田中克俊(たなか・かつとし)

16うつ病 掲示板:2011/09/17(土) 13:25:16
(*) 「うつ病の事典(うつ病と双極性障害がわかる本)」
http://www.dmm.com/mono/book/-/detail/=/cid=bkt07267284/photogallery-001
うつ病と双極性障害(躁うつ病)の最新知識を正しく理解するための本。治療・薬・予防・日常生活の改善の解説にとくに力点を置く。

<目次>
【座談会】うつ病に罹ってから治るまで
     /樋口輝彦・野村総一郎・加藤忠史

第1章 まず、患者さんの悩みと苦しみに答える
    /樋口輝彦・野村総一郎・加藤忠史

PART 1 うつ病を理解する

第2章 うつ病とは/加藤 敏
第3章 うつ病と脳/尾崎紀夫・監修
第4章 うつ病の症状/坂元 薫・宮坂亜希子
第5章 うつ病のさまざまなタイプ/白川 治・切目栄司・辻井農亜
第6章 ライフステージや生活環境、男女差/佐藤晋爾・朝田 隆

PART 2 双極性障害を理解する

第7章 双極性障害とは/寺尾 岳
第8章 双極性障害と脳/小澤寛樹・監修
第9章 双極性障害のさまざまなタイプ/神庭重信・監修
第10章 双極性障害の症状/日域宏昭・福本拓治・山脇成人

PART 3 うつ病・双極性障害を治療する

第11章 うつ病の薬物療法/加藤正樹・木下利彦
第12章 双極性障害の薬物療法/小山 司・監修
第13章 うつ病の薬、双極性障害の薬の使い方/中島振一郎・船木 桂・渡邊衡一郎
第14章 うつ病、双極性障害の精神(心理)療法/西村良二
第15章 その他の治療法や治療アドバイス/本橋伸高
第16章 患者さんの生活改善/内村直尚
第17章 患者さんのサポート/中村 純・監修

■患者さんの手記
■家族の手記

17双極性障害(そううつ病):2011/09/19(月) 00:45:32
双極性障害(そううつ病)
http://diseaseinfo.dtiblog.com/blog-entry-35.html

18双極性障害(そううつ病):2011/09/19(月) 01:04:50
(*) 双極性障害 - Wikipedia
双極性障害 (bipolar disorder) は、躁状態 (躁病エピソード) およびうつ状態 (大うつ病エピソード) という病相 (エピソード) を繰り返す精神疾患であり、気分障害の一つである。統合失調症と並び、二大精神疾患と言われている。古い呼び名では躁うつ病あるいは他の名称として双極性感情障害とも言う。
双極性障害は、躁状態を伴う双極I型障害と、軽躁状態を伴う双極II型障害に区分される。
躁状態、または混合状態が1回認められれば、双極I型障害と診断される。うつ状態と躁状態が、症状のない寛解期をはさみながら繰り返していくことが多い。躁状態あるいはうつ状態から次のエピソードまでの間隔は平均して数年間である。また、うつ状態と躁状態の症状が混ざって出現する混合状態 (混合性エピソード) が生じる場合もある。
これに対して、うつ状態と軽躁状態のみが認められる場合を、双極II型障害と呼ぶ。軽躁状態は、患者や家族には病気とは認識されにくいため、自覚的には反復性のうつ病であると考えている場合も多い。
症例によっては特定の季節に再発を繰り返すこともある。うつ状態から急に躁状態になること (躁転) は稀でなく、一晩のうちに躁転することもある。また1年のうちに4回以上うつ状態、躁状態を繰り返すものを急速交代型 (英: Rapid Cycler) と呼ぶ。
また、双極性障害の患者には、なんらかのパーソナリティ障害が伴っているケースが高いことが、統計的に確立している。その中でも、境界性パーソナリティ障害を疾患にもつ患者の双極性障害の確立が高いとされている。



(*) 「躁うつ病 (双極性障害) とつきあうために」(日本うつ病学会双極性障害委員会編)
http://www.secretariat.ne.jp/jsmd/sokyoku/


(*) 「双極性障害治療ガイドライン」(日本うつ病学会)
http://www.secretariat.ne.jp/jsmd/mood_disorder/




(*)団塊の世代 掲示板 団塊世代 BBS
http://dankaisyowa.seesaa.net/

19うつ病 掲示板:2011/09/20(火) 01:44:07
日経ビジネス  2011年9月19日号 (2011年9月20日発売)
診察室/うつ病を客観的に検査
国立精神神経医療研究センター・吉田寿美子

20鬱病 掲示板:2011/09/20(火) 21:43:32
週刊新潮  2011年9月29日号 (2011年9月21日発売)
名医からの最終提言/メンタルヘルス−体験不可能な映画で脳に刺激!
東京医科大学病院・飯森眞喜雄


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