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【愛に飢えた】頑強な学習性無力感【哀しい鬼】
76
:
幸せな名無しさん
:2014/04/20(日) 11:20:34 ID:a2pcJgMU0
>>66
から続き行ってみます。
その「伝わらない主張」が鬱積して「安心」出来ないから「落ち着かない」潜在意識の存在を知った時にそれらが不本意な自分の全ての原因になる心因だと思います。
顕在意識で念じる願望が潜在意識に伝わらないのも然るべき状況になっていそうです。
顕在意識で願う望みが潜在意識に伝わらない人たちの無意識の領域の根本に近いところにはこの負の感情が存在しているんでしょう。それが、人によって恐怖感であったり絶望感であったり、、、
全ての人に当てはまるのかは判りませんが、自分の場合は口を中心?に呼吸器系の筋肉に負の影響を受けて、それから生じる身体的な症状、精神的な性質、さらに人間関係の軋轢、、、と苦悩して来たんです。
潜在意識は時に触れて、ピンポイントでそれを告げる事が有るんだという体験を何回もしたんですが、
中学の時に喧嘩して木の角材で殴られ上顎の歯茎を10針縫う裂傷を負う。
大学で練習中に球を受けて昏倒、救急病院へ。
社会に出てやくざと喧嘩、また歯茎を裂傷。
身内の小学生の子供が頭部にソフトボールを受け、大したこと事はないが念の為に撮ったレントゲンで脳の腫瘍が見つかる。
など、自分の三件は全て件の「小さな肺」に想定している箇所でしたし、身内の子供の件は既に腫瘍がピンポン球大になっていて「早く気づけ」とばかりにソフトボールが当たったように感じます。
外からは見えない身体、内側の異常を潜在意識が報せてくれた様に思えるんですが、、、
トランスパーソナル心理学の中には、その脳腫瘍も心因性によるものなのだという学者もいます。
また後程、続けてみます。
「小さな肺」はプチ呼吸法という感じですが、深い呼吸法でなにか違和感がある人にはお薦め出来ると思います。
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