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【愛に飢えた】頑強な学習性無力感【哀しい鬼】

53幸せな名無しさん:2014/04/15(火) 20:32:52 ID:58p9HZIU0
>>49 続けます

痛みは先の慢性的な腰痛と、肋骨が何ヵ所か針金で絞められる様な激しいものから、発作的に胃、横隔膜辺りにかなりキツい鈍痛が起きた事が何回か有ります。
肋間神経痛じゃないかと(かなり痛いです)

夜、1度救急病院に運ばれた時は待ち合い室でも、のたうつ程に痛くて苦しかったんですが、診察室に入った辺りから少し楽になって?触診で胸とお腹に医者の手が触れたら嘘みたいに痛みがスーと消え「精神的なものかも解りませんね また痛くなったら来て下さい」と帰されました。

件の水分の摂りすぎは頭にあったので胃腸か、どこか内臓がやられたんだと思い込んでいて念のため後日受けた診断の、内臓には異常はみられ無い、というのが腑に落ちず、寮では先輩から
「根性が無い」「甘えるな」などと叱咤激励をうけ全員じゃありませんが一部の同級からは白い目で見られたりして練習を抜けて病院に行くのも憚れる有り様でした。

※先輩方は「こいつは、もうちょっと痛い痛いと言わないで…」
と励ましてくれていたんですが。

※その一部の同級生も真夏の厳しい練習を抜けて病院に…それは、面白い訳がなかったんです。

当時は、心療内科など有ったのかどうかも知らなかったんで、自分の体の心配より、厳しい練習をどう乗り越えればいいのかが精一杯でした。
※この時、寮長のおじさんから
「自家中毒つうのが精神的な原因で起こる」みたいな話をして貰い何故か嬉しかったのを書き込みながら思い出しました。

今、思うと理解出来るんですが、レギュラー争いが一段落して漸く念願のベンチ入りを果たした頃で、そのプレッシャーと不安がピークだった時でした。
一心に仲間と争って練習していた3年間の、ごく短い期間には喉の乾き以外にはそういう痛みなどは慢性的な腰以外は比較的少なかったように思います。(曖昧ですが)
言わば、その短い期間までは野球部的に何かの庇護下にあり社会に出る前、ベンチ入りはある意味社会に出て現実に己れ自身の存在を直視せざる得ない状況だったんでしょう。

あと、貴方の「背中がスッと」という件はトランスパーソナルのセラピーを受けた時、それまで余り気にならなかった背中に突如痛みを感じたんですが、筋肉の鎧は、普段密やかに潜んでいてセラピーなどで浮かび上がったりするのは結構ある事みたいですね。
気功の偏差とやはり似たものだと感じました。
>硬直、、、解りました


また宜しくお願いします。


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