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覚支相応における止住・死没の条件について

9和井 恵:2013/10/12(土) 02:10:03 ID:/qZ2M5.2

つまり、原典に書かれていないものを書き加えたり、
書いてあるものを省略してしまうと、原典の意味(意義)が失われてしまうのです。

私は、パーリ語などを直接翻訳することは出来ませんから
(一応、パーリ仏教辞典 → http://www.shunjusha.co.jp/detail/isbn/978-4-393-11290-8/ は購入して持ってはいますが)
原始仏典@和井恵流の場合は、複数(なるべく多く)の翻訳書を何度も読み比べて、
そこから、余計な付加や省略をしないように気を付けながら、解り易い文章表現を考えて、書き直していくことをしています。

これは、著作権の問題が有るので、部分的な引用程度ならばともかく、全部まる写しでは不味いだろうと考えたからです。

単純に、出版されている経典・訳文を、そのまま写せるのならば、とてもスピーディ(簡単)で楽なんですけどね…

 ※ブログ記事の場合も、( )に訳者や出版社が書かれている場合は、そのままの引用で、
  それらが無い場合は、@和井恵流に、複数の訳文から手直したものを使っているのです。


原始仏典・和訳&解説 @ 和井恵流 は、現在ストップしていますか、少しづつ書き加えていった方が良さそうですね…


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