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仏教議論スレッド 避難所1
892
:
避難民のマジレスさん
:2022/09/05(月) 18:11:19 ID:vuV9gyD20
ソーレス/ソレス(Soresu)
レーザーを偏向させる訓練の中で生み出された、防御を重視したフォーム。別名マイノックの型、はね返しのフォーム。フリーハンドの人差し指と中指を伸ばして前に突き出し、ライトセーバーを持つ手は大きく後ろに引くという、弓を引き絞ったような独特な構えが特徴である。
武器の主流がブラスターへ移行すると共にジェダイの中でも広まった。先読み能力と反射神経とを生かしてレーザーを偏向、光刃の攻撃を受け流し、身を守ると同時に反撃するなどカウンターにも長ける。完璧に極めれば集団戦にも対応でき、対ドロイドであれば包囲されても十分通用する。その理論上、この型を真に極めた者を傷つけることは不可能、とすら評される。
オビ=ワン・ケノービが使用しており、メイス・ウィンドゥに“ザ・マスター(ソーレスを極めた者)”と言わしめるほどの実力を持つ。
アタール/アタロ(Ataru)
全7種の中で最もアクロバティックなフォーム。体術に重点を置いたフォームで、ヨーダ、ダース・シディアス、クワイ=ガン・ジンなどが主に使用、オビ=ワンも当初は使用していた。別名ホーク=バットの型、攻めのフォーム。
「ヒットアンドアウェイ」という言葉がまさに当てはまるフォームで、全身の柔軟性とフォースとを駆使した跳躍で目まぐるしく飛び回り、全方位から相手に素早い攻撃を行う。アクロバティックな動きにより体格差を補うことができ、威嚇・牽制の効果も高い。しかしながら、それらが通じない格上相手には甚だ不適切であり、動作の大きさゆえに隙も多く大きな危険を伴うフォームでもある。
起点として八双の構えをとることが多い。
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