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鬼和尚に聞いてみるスレ part2
813
:
避難民のマジレスさん
:2014/02/07(金) 07:15:23 ID:LC3de7YgO
鬼和尚、おはようございます。
気を操れるようになるべく座ってます。ケッカフザで座り、丁寧に姿勢を整え、腹式呼吸を行い、臍下丹田(鼠径部のリンパ腺から組んだ足の両踵の辺りを含む)に熱感が生じてきたら、息を吐ききった後に会陰に力を入れ、熱感を強める。意念でその熱を循環させるようことはせず、自然な動きに任せます。今のところ、強い熱感を感じるのは臍下丹田にあるときだけで、自然に鳩尾の辺りまで上がって来た段階では「温かい」程度になっており、それより上では熱は感じません。 今のところこんな感じです。
これをやっていて思ったのですが、従来やっていた止観の行とは、方向性が正反対なのではないかと感じたのです。
確かに、呼吸を対象とするより熱感に集中するほうが容易いのですが、明らかに意思力で身体に働きかけて変化(熱感)を生じさせているのであり、気の操作の練習は、ある意味自我を強化させているのではないかと思うのですが、その辺は止観の行の邪魔にはならないのでしょうか? ケッカフザができるようにするために、足首や股関節の柔軟性をつけたりするのと同じような、身体技法の一つと割りきれば良いのかな…とは思うのですが、ちょっと気になったので、お尋ねしました。
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