[
板情報
|
カテゴリランキング
]
したらばTOP
■掲示板に戻る■
全部
1-100
最新50
|
メール
| |
御使が大声で叫んだ 神の僕らの額に印を押すまでは地を損なうな!
2
:
主の御使い
:2009/04/21(火) 10:47:05 ID:AmUN8GyQ0
この後、わたしは四人の御使が地の四すみに立っているのを見た。彼らは地の四方の風をひき
止めて、地にも海にもすべての木にも、吹きつけないようにしていた。
すると、もうひとりの御使が、生ける神の印を持って、日の出る方から上って来るのを見た。彼は
地と海とを損なう権威を授かっている四人の御使にむかって、大声で叫んで言った、わたしたち
の神の僕らの額に、わたしたちが印を押してしまうまでは、地と海と木とを損なってはならない。
わたしは印を押された者の数を聞いた、あらゆる国民、部族、民族、のうち、印を押された者は14
万4千人であった。その後、わたしが見ていると、見よ。あらゆる国民、部族、民族、国語のうちか
ら、数えきれないほどの大ぜいの群衆が、白い衣を身にまとい、しゅろの枝を手に持って、御座
と小羊との前に立ち、大声で叫んで言った、救は、御座にいますわれらの神と小羊からきたる。
長老たちのひとりが、わたしに向かって言った、この白い衣を身にまとっている人々は、だれかま
た、どこから来たのか。わたしは彼に答えた、わたしの主よ、それはあなたがご存じです。すると、
彼はわたしに言った、彼らは大きな患難をとおってきた人たちであって、その衣を小羊の血で洗い、
それを白くしたのである。
彼らは、神の御座の前におり、昼も夜もその聖所で神に仕えているのである。御座にいます方は、
彼らと共に住まわれるのである。もはや飢えることがなく、渇くこともない。太陽も炎暑も、彼らを侵
すことがない。小羊は彼らの牧者となって、命の水の泉に導いて下さるであろう。また神は、彼ら
の目から涙をことごとく拭い取って下さるであろう。
新着レスの表示
名前:
E-mail
(省略可)
:
※書き込む際の注意事項は
こちら
※画像アップローダーは
こちら
(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)
スマートフォン版
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板