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【創立】 専修大学の改革案 【130周年】

667専大の名無しさん:2013/07/06(土) 09:02:24
誰かがブランド力強化が必要と書いているが、ブランド力強化には何か特別感が必要だろう。
学力の高さというのはブランド力につながるが、成蹊大のように学力は専大と大差なくても学費が高く良家の子が通う大学もブランド力が高い。吉祥寺の落ち着いたキャンパスもそれを後押ししてる。いま人気の明大よりブランド戦略は成功してるのでは?明大は庶民的な雰囲気のせいか誰でも入れるイメージが抜けない。
さて、専大のブランド力を上げるには何を利用すべきか?
1つは創立140年を全面に押し出すこと。長い歴史をアピールすればブランドイメージにもプラスだ。
2つ目には半数の学部を神田神保町というブランドのある街に展開すること。青山しかり御茶ノ水しかり、ブランド力の高い街にメインキャンパスを持つ大学は得をしている。
3つ目には、神田に展開する学部は定員を減らし、狭き門にすることで特別感を作り出し、難関というブランドイメージを作り出すこと。

逆に好ましくないのはスポーツを強化し過ぎること。体育大学のイメージを持たれる。文武両道の慶應と、スポーツ学科を作りスポーツ強化に熱心だった早稲田。
結果ブランドイメージでは早稲田は慶應から引き離された。
昔の浪人してでも早稲田でスポーツするという苦学生の憧れのようなブランドが薄まった。
現在は国立の筑波大が昔の早稲田に代わって知的なスポーツ強豪のイメージを確立してしまった。




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