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【創立】 専修大学の改革案 【130周年】

430専大の名無しさん:2012/11/22(木) 22:17:36
1〜3号館建替え(5600人)+新5号館(500人くらい?)
+新校地(4000人)で合計10000人収容出来るとして、
どのくらい学部を神田で展開出来るのかな。
法学部(3000人)+文学部(3000人)+経済学部(3000人)
+人間科学部(1000人)で合計10000人だけど。
3〜4年はあまり大学に来ないから実際にこれで
登校するのは7000〜8000人くらいかと思うけどキツいかな?
法+人間に文または経済で7000人くらいでゆとりを
持たせるのかな?
ただ、少子化が進むのに今の定員をキープするのか。
明治や法政は学部新設を繰り返して文系学部だけで、
23000人の規模だが、あのままでは入学者の質を保てない
のでは?
上智が10000人、学習院や成蹊大が7000人くらいだけど、
少子化時代の学生数はあれくらいが健全だと個人的には
思う。
専大の場合は上智ほど優秀じゃないし、学生数が減ると
社会への影響力と財力が下がるからそこまで減らすわけ
にはいかないんだろうけど。
現在の二部を除いた17000人から15000人くらいまで
減らしても良いのでは?
具体的には文学部と法学部を2000〜2500人規模にする
のが良いと思う。文学部は今まで以上の少人数教育を
実現し、法学部は司法試験の受験はすでに法科大学院が
担ってるんだから、学部は定員を減らして一定レベル以上
の学生を揃えるべき。
経済や商学は会計士の合格実績を作るため、
数を確保した方が良いと思うが、低レベルな
学生を入学させてまで定員を維持する必要はないと
思う。そのような者が資格試験で実績残せるとは思えないし、
他の学生に悪影響を与えかねない。

さらに大学全入時代の次のステップとして、大学院進学率
を高めて学費を確保する方が良いのではないか?




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