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【創立】 専修大学の改革案 【130周年】
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話違うけど、生田キャンパスの隣りの広大な「生田緑地」はうちの大学に売却して貰う事は出来ないの?
何か、川崎市は昔から環境保全の為め、みたいに言ってる様だが、ハッキリ言って原始林の様な状態の儘
全くの手付かず状態で放置してるだけでしょ?例えば隣の東横線などは昔から全線積極的に都市開発した
お陰で東京でも住みたがる路線ナンバーワンと言われる様になってるじゃ無い。例えば早稲田の周辺なども
早稲田大学有ってこそ発展した訳でしょ?あんな多摩川を渡って直ぐの所に何時までも原始林の様な場所を
残して置いて一体何のメリットが有るの?川崎市議会の連中って何考えてるの?うちの大学に売却すれば
固定資産税等も入って来るし、キャンパスが広くなれば新設学部も出来、学生も増えるかも知れないでしょ。
地元も賑やかになるし、経済的にも潤うじゃ無い。こんな事してるから東横線に比べて何か生彩の無いロー
カル線みたいになってるんだよ。何れにしてもうちの大学の方まで伸びている木の枝サッサと切ってくれよ。
暗いし、掃除するだけでも大変じゃ無いか。大学自体も積極的に譲渡交渉してるの?やって無いんじゃないの。
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