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【創立】 専修大学の改革案 【130周年】
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神田の5号館は、約40年位前既存の建物を購入した物で築年数は既に50年を越していると思う。先の東北大地震で生田
の3号館も一部損壊した為め取り壊したが、大学側はもし関東大震災の様な事が起こると言う事を想定して急遽取り壊した
と思う。宏正ビルに関しては、多分少なくとも2〜3年は購入不可能と考えているのだと思う。従ってこうせざるを得なか
ったのだと思う。更地にしておいて宏正ビル購入と同時に建てる、と言う事も考えられるが前述の様に何時入手出来るか
分からない訳だから、こうせざるを得なかったのだと思う。立体駐車場に関しては良く分からない。次に、学生数の分布
に関しては、他の多くの大学と同じ様に例えば1〜2年の教養課程を郊外のキャンパス(具体的には生田だが)にして、
3〜4年の専門課程を都内のキャンパスと言う形にしたいと考えているのではないかと想像する。そうなると都内に於ける
キャンパスは最低でも収容能力は1万人以上必要となるのでそれだけの広さの有る土地と言う前提で探しているのではない
だろうか。なお、全てが生田になると専修大学は東京の大学では無くなり、神奈川県の大学と言う事になってしまう。例え
ば「東都大学野球」からも外れる事になるし、色々不都合も起きるので全て生田に集約すると言う事は好ましく無い。
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