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【創立】 専修大学の改革案 【130周年】
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九段下ビルは少なくとも何年も前から売買交渉はしている筈。していない筈が無い。もしオーナーが売る気が有るならとっくにOK出している筈。現在
某不動産コンサルティング会社の立て札が立っている。これは何を意味するのか、多分うちの大学の様にしつこく売ってくれと言われるので対応をその
会社に任せたと言う事じゃ無いかな。と言う事は、売る気は無いと言う事じゃ無いのかな。先程も言ったが、もし売る気が有るなら今更看板何てわざわ
ざ立てないんじゃ無いかな。マア、難しいと思っていた方が良いと私は思うね。外れる事を願いたいけどね。それと正直うちの大学は日高さんが辞めない
限り絶対浮かび上がれないと思う。彼は見た目ジェントルだが、冷静に行動を見ると殆んど何もしない人だよ。そうでしょ?一体就任してから今迄の間に
何やった?殆んど何もしてないじゃ無い。次の理事長を誰にするかでうちの大学の運命は決まるよ。学長もね。これは本当に真剣に考え無いと大変な事に
なると思う。いずれにしてもこの大学の関係者は本当に楽観主義者が多いね。どれだけ偏差値が低くなってるのか知ってるの?
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