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【創立】 専修大学の改革案 【130周年】

267専大の名無しさん:2012/07/23(月) 16:28:11
専修大学の校歌に付いて問題提起した張本人です。先日、本当に久し振りに母校より「アドニス」が届きました。その文中に偶然かどうか
分かりませんが、校歌の由来に付いての一文が載っておりました。その中で「宮城の北」と言う文言が所謂専修大学を意図していると記載
されておりましたが、もしそうで有るならば早稲田大学の校歌も冒頭部分に「都の西北」と言う文言を使っており、尚且つ最後に早稲田、

早稲田と何回も連呼しております。もし「宮城の北」が謂わば大学の代名詞で有るならば早稲田大学も最後の早稲田と言う言葉は必要無い
と言う事になります。何れにしても、この校歌を依頼したのは現在の経営陣では有りませんし、今から校歌を替えると言う訳にもいかない
でしょう。お断りしておきますが、私は歌詞、メロディー共悪いなどとは一言も申しておりません。寧ろ数有る大学の校歌の中でも歌詞、

メロディー共最も優れた物の一つで有ると思っています。中には一部「済世」「経綸」の様に現代の人には理解不能の言葉も有りますが、
これは問題にすべきものでは有りません。私が申し上げたいと思ったのは校歌の中に校名が無いのは如何なものかと言う点です。考えて
見ると、例えばイギリスの切手には国名が印字されておりません。何故なら切手を発明したのは我々で有るから敢えて国名を入れる必要

が無いと考えた様です。或いは作詞した高野辰之氏も校歌の中に校名が無くとも、校歌やメロディーを聴いただけで万人が即座にこれは
専修大学の校歌だと分かる様になって貰いたい、と言う願いを込めて敢えて校名を入れなかったのでは無いか、と思うのは果たして考え
過ぎなのでしょうか。




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