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【創立】 専修大学の改革案 【130周年】

123専大の名無しさん:2012/05/30(水) 11:52:35
私が聞いた処ではそれ程詳細な事は分らないのですが、区議会の決定に因り大学に売却する用地のトータルを坪数で言うと合計約11.500坪とし、それを三つの大学に売却すると言う決定が当時なされたと聞きました。これは多分私の想像ですが、これを全て一つの大学に売却すると中野の駅周辺がその大学の「城下町」の様になってしまうと言う事を恐れたのではないかと推測します。それは兎も角私が聞いた処では、最も広い所が6.000坪で此処を明治が購入し、次が4.000坪で平成帝京大学が購入し、残りの1.500坪は早稲田が購入したと聞きました。因みに早稲田は此処に留学生用の校舎を建てる為に
購入したと聞きました。今の話しですと、専修はAとB両方に応札した様ですからそれが事実なら何を意味してるのでしょうか。又、何故専修は此処を購入しなかったのでしょうか?或いは前述の話は間違いで
 
AとB両方買おうと思えば買えたのでしょうか?そして両方共購入するつもりだったのでしょうか?もしそうで有れば約1万坪になりますからメインキャンパスとしては充分とは言い難いですが、マア中野の駅前ですし、これ位有ればと言う広さだと思います。或いは私が言った様に両方は買えないのでどちらか一方と言う意味で両方に応札したのでしょうか?然しもしそうで有れば仮に広い方でも6.000坪しか入手出来無い訳ですし、ハッキリ言って6.000坪ではメインキャンパスとしての意味をなしません。(中大は同じ位しか無かったので八王子に移転したんですよ)それとも6.000坪で良いと思ったのでしょうか?結果的に此処を
断念した理由は何だったんでしょうか?AB両方共落札価格で負けたと言う事?或いはAかBは買えたが両方共を買う事が出来なかったから断念した、と言う事だったのでしょうか。いずれにしてもこんな良い場所は二度と出ないでしょうから本当に残念でなりません。何か方法は無かったのでしょうかね。長文すいません。つい興奮してしまって。それ程此処は専修にとって絶対必要な土地だったんですよ。




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