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談話室 第5番 ハ短調 作品67
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息子が読んでいた物の怪の本を見ると、物の怪に気付いても自分が
気付いたことを相手に察知されないように知らぬふりをすれば大丈夫
みたいな話が良くある。しかし、未知の脅威に会ったとき、(1)相手に
気付かれぬよう離脱する、あるいは(2)こっそり観察して情報を探る、
などは尤もなことだと思うが、(3)見て見ぬふりをしていれば危害を
受けないで済む、というのはどういう了見なんだろう? ふむう。
物の怪は権力者のアレゴリーなんじゃなかろうか。
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