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談話室 第5番 ハ短調 作品67
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不亜羅派の本の読書感想文を書いた。専門書の読書感想文とはいったい誰に
向けて書くものなのか、という根源的な疑問の答えは見つからなかった。
専門家であれば、公開されているfront matterを見るか、実物を手に取って
眺めてみればよいだろう。だからきっとこの本を眺めることすら想定されて
いない非専門家に向けても書くべきなのであろう。分野と無関係な非ひとが
本当に読書感想文を読むのか疑わしいのではあるけれど。
.../doc/RevFarBook.pdf
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