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談話室 第5番 ハ短調 作品67
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ノーベル賞後の講演旅行で日本に滞在していたアインシュタインがチップ代わりに
ベルボーイに与えた幸福についてのメモが最近のオークションで150万ドルで
落札されたそうな。「穏やかで控えめな生活の方が、成功を追い求めて常に不穏な
状態を強いられるより、より幸福ですよ」みたいなことが書かれていたそうな。
素直に解釈すれば、自分はノーベル賞を取ったがあまり幸福になれなかったという
ことになるのかも知れないが、実はその逆でそれでも成功を追い求めなさいという
ことなのではないだろうかと思う。あるいは自分はそうせざるを得なかったとか。
アインシュタインの別の言葉:「切実な望みを抱き、自信と疲労を交互に感じつつ、
最後に光のなかに出る。不安を抱きながら暗闇のなかを探った歳月」
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