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ザ・KK退会者がもの言うスレット
116
:
100式
:2006/11/01(水) 21:39:24 ID:FjlkBBFY
エートス氏
>>107
>エル・カンターレとは one of 普遍的な神、真理、法則で納まったということになるのでしょうか。
地上で活動されているわけで、そのように見えるのは仕方ないと思います。
本質的にはそうじゃないんで、これを理解するにはちと次元の壁を突破しないといけないのでしょう。
>ニーチェを普遍的真理とみなす人も多いですがそれはバツなんでしょ。
×ですw
>信仰心は認識を拡大し、より高次の理念が受け入れられるようになる。
>私はこんな感じに捉えています。
>このより高次の理念という意味ですが、より高次というのはどのような意味でしょうか。
7次元の方なら8次元、8次元の方なら9次元。
プラトンはヘーゲルの過去世。ミケランジェロはピカソの過去世。同じじゃん。
>>108
>普遍性>宗教ということになるでしょうね。
そう思います。宗教とは普遍性の一部。
>「仏を誹謗することは地獄への特急券だじょー」というKK信者さんがいるように、
これは人々を救わんとして地上に降りられた仏陀、救世主、預言者等の方を誹謗中傷することは、
そりゃ地獄行きですがなってこと。幸福の科学限定ではありませぬ。
>「イエスを信じないと地獄が待っている」というキリスト教徒がいるというのは。
これは「イエスを信じることであなたの魂は救われる」と、相手の幸福を確信して言っている言葉で、
では信じないとどうなるんですかというときに「地獄に落ちます」が出てくる。
上とはちと違うと思います。
>もう少し言うと、精神的な自立度がその人の信仰の在りようを左右するんじゃなかろうか。
中世には「信じることで救われる」と言った風な素朴な信仰で伝道していたようだし、
それで宗教が普及したことは事実で、その功績は大きいと思います。
仏教では他力門がこれにあたると思います。
近代以降はそういう単純な真理ではうまくいかなかったようです。
>東大の先生だった荒井献ね。
この人の話は良くわかりました。「どうしてできるのか不思議でならない」ってのには禿同。
ワシとしては、「信仰を捨てろっていうのは酷いと思った」ということです。
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