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☆●○私、創価学会 脱会しました。○●☆出張所

115春田の蛙 ◆j/aD5mpE9Y:2009/12/12(土) 01:32:30
>>114続き】

それが失敗したのは、前々スレで東大の学生さんという方が参加されたからではないでしょうか?
その学歴にプライドを刺激され、コピペの繰り返し以外につい論争に応じてしまったのが、まず創価側の敗因だと思います。
マトモに議論したら、創価学会を正当化しようとする側に勝ち目はなく、これまで長年のアンチとの議論で
それが身にしみたからこそ、ああした手段も取っていたのだろうと思いますから。

……ですから、あのやり口は見た目のでたらめさに反して、存外手が込んでいた可能性もあるなと、私も疑いを持ちました。

なので私はかわうそ1号さんの

>>100
>それこそバリバリの人しかいなくなって、内部情報が見えなくなる方が余程怖いと思いますが。

に非常に同感です。ネットの状況だけ見ても、数年前とは変わってきています。内部の状況が“いま”“現実に”どうなのか?
それを無視してしまうのは、外部にいるアンチ・内部にいるバリの双方がカルト化していく恐れがあり、二重に危険でしょう。

創価学会は日蓮正宗との離別以降、少なくとも外部や他宗に対しては、概ね穏健化する方向で変化してきました。
しかし、かつてのような会員数の拡大はもはや望めず、国政からもジリジリと転落しつつある状況です。

創価以上に危険なカルト思想集団である瀬戸らの一派も、かつてあれほど集まっていたネットでの支持を失い
転落するにつれ、内側に引きこもってより尖鋭化し、リアルでの暴力沙汰も目立つようになりました。
一般的に言ってもカルトが尖鋭化するのは、むしろ予言が外れて社会から決定的に信用を失い、信者の大多数が離脱したような時です。

危機感が、残った少数の信者を団結させ、その行動を煽ります。元々世の中の少数派であるカルトが、
更に社会的な信用を失い転落しそうな時こそ、彼らはそれを挽回しようと組織を引き締めようとし、その矛先は内ゲバにも向かいます。
自称・アンチ創価である瀬戸ら一派の現状が、そっくりこれに当てはまりますが、では創価学会はどうなのか?

――それを見極めるためにも、内部の情報提供を頂くことは有意義であると強く賛同します。


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