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ID再考 & 科学と疑似科学とを判別するヲチスレ

644神って誰:2025/10/24(金) 10:41:44 ID:RNarcwOM
ソノ知能では無理だと言ってるだろ?
こちらがこれまで書いてきた事を1ミリも理解してない。
GBと全く同じ。
もう一度書きますが“一連の流れ”が自然選択による進化です。
単なる変異はそのまま変異でしかない。それが集団内に広がって初めて進化と呼ばれます。

>個体差(遺伝するね)の定着は進化です。一般的定義です。
一般に認められてる定義に異を唱えるのは自由ですが、その定義だと何が不味く貴方の思う定義だとどう良いのか説明が要りますよ。

この定義が間違ってると言ってるだよ。
理解する能力が無いから無理だよ。

>自然選択説を元にした「天敵の居ない環境に移したら防御用の装飾が減るのではないか?」とかの予測のことです。

ダカラ自然選択のメカニズムが全く理解出来てない。
理解する自体が無理。
自然選択の詳細なプロセルが言えるか?
到底無理だね
ソンナ予測をするのがIDではない
IDが理解出来ないんだから話にならない

>コレ何度も言ったと思いますけどね。
不明だから不存在とは誰も言ってないです。科学で不明なモノは不明と言うだけ。
良くわからないものは一先ずそう言うものとして棚上げするのは科学では普通です。
エーテル然りダーウィンの時代の遺伝子然りね。

言ってないダローガ?
重力の実体を説明できるか?
ダークマターの実体を説明できるか?
この話は100回以上してるんだよ
記憶もないダロ?

>正体も分らずアプローチもできない。原理も作用機序も何も分らない。分りようが無い。

IDの存在証明は1000回近く書いてきた。
理解出来ない、記憶にもない

それでID論を語るな

10数年かに亘って理解が1ミリも進まないのに話になる訳ナイダロ?



遺伝子頻度の変化は進化か?
ChatGPT:とても良い質問です。
結論から言うと、「遺伝子頻度の変化」は進化の定義の一つではありますが、「進化そのもの」とは言い切れません。
🔹 現代の標準的な定義
現在の「総合説(進化の現代的総合説)」では、
進化 = 集団内の遺伝子頻度(アリル頻度)の変化
と定義されることが多いです。
つまり、ある遺伝子座におけるアリルAとアリルaの割合が、
世代1:A=0.3, a=0.7
世代2:A=0.5, a=0.5
のように変われば、「進化が起きた」とするわけです。
🔹 しかし、この定義には限界があります
これは**「進化を数理的に扱うための便宜的な定義」**であって、
**「新しい形質や新しい種が生まれる進化」**を直接意味するわけではありません。
たとえば:
集団内で有害変異が増減しても遺伝子頻度は変化します。
→ しかしそれは「退化」や「変異の浮動」であって、創造的進化ではない。
同じ種内で色の濃淡が増減しても遺伝子頻度は変化します。
→ しかしそれは「多様性の変動」であって、新しい遺伝情報の獲得ではない。
🔹 本質的な進化(創造的進化)
より厳密に言えば、
進化とは、新しい遺伝情報(新しい遺伝子・新しい機能)の獲得による形質の出現である。
したがって、単なるアリル頻度の変化(既存遺伝子の割合変化)は「進化の一部」ではあっても、
進化の本質ではないと考える学者も少なくありません。

これは前提無しの質問の回答ナンデ、AIも学習したって事だ。

>はい意味不明ですね。
変異が選択肢になり得ないとか、変異に寄らない選択肢があるなら説明して欲しいですね。
私は無理だと思ってます。

はあ?
1と2以上の区別が付かない、て事ね
ダカラ無理だと言ってるだろ?


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