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化学物質過敏症についての掲示板
82
:
mortan
:2013/05/09(木) 19:49:55 ID:BhV62sU.
>>74
>
>>60
>残念ながら、私が反応する物質は、どこにでもあるような、つまり、どこにでも散布できるよう許可されているような薬剤ではありません。それは、言うまでもなく、後で分かったことですが。
>そして、それは私自身の反応によって、極めて正確な範囲を絞ることができます。
そのことを客観的に証明できる方法はありますか?ご提示の情報だけからは、mortanさんが真にその物質に反応しているかもしれないし、mortanさんがそう思い込んでいるかもしれない、としか言いようがありません。
その物質について、本当は特定できているはずなのに、口に出されないのは、なぜですか?
無知だからですか?
それとも利権ですか?
本当は、個人情報に属するので、書きたくなかったのですが、こうなったら、書きましょう。
それは「ネオニオチノイド」という農薬=殺虫剤です。
コシヒカリを特級米にするためには、カメムシによる黒点が米粒に出ない必要があるのですが、カメムシを完全に除去するためには、このネオニオチノイドという新型農薬が効果的のようです。
また、松枯れ病にも効果的というのを後で知りました。
そして、お茶の防虫のためのに効果的ということを知りました。
そして、自分の目がぐるんぐるん回り、頭が錯乱し、意識喪失する場所が、単なる偶然ではなく、何らかの因果関係があるのではないか、と推測し始めているところです。
ですから、これは、私個人の身体上の実体験であって、特定の薬剤の流通・販売の妨害をするものではまったくありません。
ネオニオチノイドといえば、ATROMさんなら、化学式も頭がの中に描けるはずでしょう。
ニコチンの科学構造と比べてどうですか?
ちなみに、私は、上記の事実を知る前から(というか、農薬や殺虫剤の成分にはまったく関心がありませんでした)、ネオニオチノイド農薬による苦痛と、たばこによる苦痛が同質のものであることにすでに気付いていました。
=続く=
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