細かく検証していないけど、直感的には、
無知に訴える論証(argumentum ad ignorantiam)
個人的懐疑に基づいた論証 (argument from personal incredulity)
論点回避(Begging the question)
未知論証(ad ignorantiam)
あたりが混在している「詭弁論法」のように感じられる。
>そう診断した「環境臨床医学」「環境医学」「臨床環境医学」が「疑似科学」であるなどという非=科学的な妄言が何をソースにしているのか、まったく理解し得ない。複数のソースを挙げているはずですが。たとえば、AMA Council on Scientific Affairs. Clinical ecology(1992)、Staudenmayer et al (1993)。「ソースが古い」というご指摘なら理解できなくもないですが、「何をソースにしているのか、まったく理解し得ない」というのは奇妙に思われます。