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化学物質過敏症についての掲示板
175
:
NATROM
:2013/05/13(月) 13:17:58 ID:???
>臨床環境医たちの診断は、
>
>i)化学物質過敏症は存在しない<真>の場合
>
>すべてが不適切である<真>
>
>ii)化学物質過敏症がまれに存在した場合<真>
>
>すべてが適切である<真>
臨床環境医が化学物質過敏症であると診断した患者群の(「全部でなくても大半が」や「半数近くが」ですらなく)ごく一部でしか真の化学物質過敏症患者でなかったならば、臨床環境医たちの診断のほとんどが不適切であることは、高校生でもたぶんわかると思います。ラカンとかガタリとか以前の問題ですよ。
>NATROMさん、あなたは
>議論や討論はされたことがありますか?
ありますよ。証拠を示しましょうか?というか、mortanさんのほうこそあるんですか?あるとして、客観的にそのことを示せますか?
>【質問11】
>1)「原因探しバイアス」いう用語ごときで、化学物質過敏症の「原因探索」行為自体の有意性を否定したり、探索された原因物質と反応物質との因果関係自体を否定したりできないはずだが、どうか?
「原因探索」行為自体の有意性は必ずしも否定はしていません。探索された原因物質と反応物質との因果関係は否定できます(より正確に言えば、否定できるというより、『「原因探索」行為だけでは因果関係を肯定できない。別の証拠、たとえば盲検下負荷試験が必要である』ということである)。理由は(mortanさんがご理解できたかどうかはともかくとして)既に説明しています。
>2)そもそも「原因探しバイアス」とは、化学物質過敏症の「原因探索」自体の意義を否定するために、NATROM氏が作り出した「造語」ではないか?
説明のための「造語」です。内容は一般的な「確証バイアス」のことです。患者による「原因探索」行為が、患者の確信を強める理由にこそなれ(著しい場合はこの確信は「訂正不能な確信」となる)、化学物質過敏症の因果関係の証明にはならないことは自明なことです。ゆえに化学物質過敏症の疾患概念は、一部の非科学的な自称医学者を除いて、主流の医学界では受け入れられていないのです。この自明なことをわかりやすく説明するための用語ですよ。
>【質問12】
論理学の初歩を勉強してからまたおいでください。
>【質問13】
化学物質過敏症における典型的な「原因探しバイアス」で説明可能です。造語が気にいらないなら、確証バイアスで説明可能です。こういう例をいくら出しても、化学物質過敏症の疾患概念を証明したことにはならないのです。何度もそのことを説明しているのですが、mortanさんがあたかも「訂正不能な確信」を持っているかのようです。
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