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血液型を保育に活用するのは差別か?
242
:
ココ
:2005/11/03(木) 12:25:31 ID:HcMwO68Q
そうはいっても、せっかくだから、あなたよりは客観的信憑性があることは示しておこう。
>精神科医のモンタン博士は血液型による性格分類をカウンセリングに利用している1人。
この部分の情報は「TVのバラエティ番組」だから嘘であるとの証明にならない。
あなたはせいぜい信憑性がないと私見を述べるだけだ。おれのほうは「TVのバラエティ番組」の情報の信憑性を高めるために書籍を見つけた分だけ客観的に補強されている。何ら証拠を提出できないあなたよりもおれのほうが正しさの確率として上だ。
「フランス式血液型診断」という本についてだが、著者は昭和30年にフランスに留学。パーソナリティの研究をしたそうだ。
この本では、はじめのほうに「フランス式血液型診断」の歴史が軽く紹介されている。占い師という属性を判断基準にして信憑性がないといえば偏見になるだろう。
序章の「フランス式血液型診断ってなんだろう」ではこう書いてある。
「ヨーロッパで血液型と性格の結びつきにはじめて注目したのは、フランス人の医師で心理学者であるレオン・ブールデルです。」(15ページ)
本を少し読みすすめば「ハーモニー型」などの分類はブールデルの考案だというのもわかる。
おれはフランスでは血液型診断がカウンセリングで一つの手がかりとして利用されている「らしい」というおれなりの推測を示しただけだ。絶対的にそうだとは言うつもりは無い。とりあえず自分が集められるデータを示し推測を述べた。不十分ながら何も証拠がない論理よりは確率としてまだマシなのだ。
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