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大阪茨木キャンパスへの要望 Part1

1856立命館大でJリーグ連続講義が“開幕” 初回は村井チェアマン:2015/09/30(水) 19:00:03 ID:TfzJMAS60
立命館大でJリーグ連続講義が“開幕” 初回は村井チェアマン
講義をするJリーグの村井チェアマン=草津市の立命館大びわこ・くさつキャンパスでサッカーJリーグの事務局職員らによる連続講義が二十八日、草津市の立命館大学びわこ・くさつキャンパスで始まった。単発のゲスト講義は他の大学でもあるが、全日程をJリーグが担当するのは全国で初めて。初回は村井満チェアマン(56)が登壇し、約百十人の学生に「緊張が人を成長させる」などと説いた。村井さんは、二〇一四年三月にあった浦和サポーターが人種差別的な横断幕を掲げた問題について、「日本のサッカーは当初、ジーコやリトバルスキーといった外国人選手に助けられてきた。いったい何事かと思った」と回顧。リーグ発足後初の無観客試合処分を科した経緯を話した。学生に向けては「何かをやるならば緊張する方を選ぼう。大事な物が手に入る時にしか緊張はしない」と語りかけた。スポーツ業界の志望者には「二〜三カ国語を話せるようにしよう」とアドバイスした上で、「私の英語は中学生レベル。伝えたいことがしっかりあれば通じるものだ」とフォローした。講義後、村井さんは「学生はサッカーそのものよりも、それを取り巻くビジネスなどに興味があるように感じた」と話した。 立命館大とJリーグは今年五月から、Jクラブの経営に携わる人材を育成する講座「Jリーグ・ヒューマン・キャピタル」を社会人向けに開講。また、本年度から村井さんが同大の客員教授に就任したこともあり、学生向けの連続講義が実現した。リーグが目指す地域スポーツ文化の発展や社会貢献などをテーマに、来年一月まで計十五回行われる。スポーツ健康科学部と経済学部の二年生以上が対象で、単位認定もされる。




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