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学院生の悩み PART2

40名無しさんは神戸学院大:2012/03/13(火) 01:53:11 ID:wwGauKuE0
>>38
77 :名無しさんは神戸学院大:2011/01/31(月) 22:25:25 ID:LzUqt9ZE0
テレクラ通いで反撃準備?壮絶ないじめと闘う“反骨の営業マン”
2010年2月8日(月)10:05
 いじめが始まると、日ごろキレイゴトや高邁な理想を口にしていた社員らは、職場の権力者になびく。なかには、ここぞとばかりにいじめに加わり、自分の立場を守ろうとする者も現れる。
 企業の職場では、ほぼ間違いなく、ほとんどの人がいじめを受けている人を救おうとはしない。
 連載2回目は、このような「人権意識なき職場」で静かに闘い抜くタフな「負け組社員」を紹介する。この男性は壮絶ないじめを受けつつも、辞表を出すことなく徹底抗戦した。彼は、ストレスを抱えて心療内科の扉を叩くことになったが、その不満を晴らすためにテレクラ(テレフォンクラブ)通いを続けたという。
 テレクラで見ず知らずの女性に話を聞いてもらうことでエネルギーを充電した彼は、資格試験の学校に通い、今では独立まで考えている。あなたにも、彼のような不屈の精神があるだろうか?
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■今回の主人公――這い上がった「負け組社員」

戸倉 修一郎(33歳)
 
ある不動産販売会社(従業員数300人)の第三営業部(20人)勤務。都内西部のマンション販売を担当する。中途採用試験を経て入社した1年半ほど前から、上司からいじめを受けるようになる。いじめは次第にエスカレートしていったが、闘志を内に秘めているだけに、ギブアップはしない。いまや、自分をいじめる周囲に対して反撃体制を整えつつある。
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(※プライバシー保護の観点から、この記事は取材した情報を一部デフォルメしています)

 井の頭公園(東京都武蔵野市)に面した通り沿いのビルの2階――。

  「あなたの声、さびしそう……」

 受話器の向こうから、女性の声が聞こえる。本人いわく、「33歳、フリーター」だという。身動きすら不自由するほど小さな部屋に、黒色の大きなソファがある。

 戸倉修一郎は、そこに足を組みながら、腰掛ける。

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