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【ALLキャラ】動物の耳と尻尾が生えました。【世界獣人化計画】Part2
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:
石田三成(銀狐)
◆W1tU/Owvok
:2013/02/25(月) 18:16:28
(p/い つ の レ ス だ よ !っていう有様ですみませんお久し振りですorz亀レスというか、最近亀の方が速いんじゃないかと思っております←/今日も出来ている分+名無し様へのレスで失礼しますね。連投です;)
>>33
メイリン
(潮風が肌を掠め、さらりと脇を抜けていく。今日もまた帰り道へと繋がる手掛かりを求め、島内の散策を行った末に辿り着いた海辺。相変わらず船の一隻も見当たらない景色は青く、人によっては美しいと感じるだろう。が、季節は冬とあって触れる空気は酷く冷たい。そういえば以前此処へ来た時は、同じ被験者の一人が既に居た。それがどの程度前の出来事か、今となっては思い出せないが。そんな事を考えている間にも冷風は大きく晒された首元を容赦なく吹き抜けていき、思わずふるりと、小さく身体を震わせた。この寒さだ、どうせ誰も居まい。そう決め付けて歩いていれば予想外にも人影が見え、こんな寒いだけの場所で何をしているのかという疑問が浮かぶ。進行方向だという事もあり更に距離を詰めて行くと、見ているだけで寒さが増しそうな相手の服装がはっきり確認出来た。それについ、言葉を漏らし)
…凍死願望でもあるのか貴様。
(p/多分初めまして、になりますよね?遅くなりましたが絡ませて頂きました^^どうぞ宜しくお願いしますねノ)
>>47
フラン
(本当に何をする心算なのかと、皆目見当がつかないまま相手の言葉を聞く。その間、苛立ちや警戒心から長らく伏せられたままだった狐耳がぴくりと反応を見せたが、当然の如く本人は気付かないまま。ただ目の前の子供がどんな事をしでかすのか、純粋に興味を向けている証だった(期待はしていないにしても)。そうして耳に入ったのは、〝大掛かりなものをやってみよう〟という宣言。同時にざわめきだした木々を訝しげに見遣るが、その視線は直ぐに別の場所へ向けられた。亀裂。つい先程まで何の兆候も見られなかった場所に、巨大な亀裂。状況を理解した瞬間、その想定外すぎる事態に狐耳はぴんと天を指し、尾は銀の毛並みを逆立てて)
――っ!? お、い貴様これは一体どういう事だ何をした説明しろ拒否は認めない…!
(p/そしてそれにガチビビりな凶王←/秀吉様なら日常的にやれそうなんで慣れてるかなー…とも思ったんですが、それじゃつまらないな、と考えた結果このザマに^p^)
>>50
ディオ
(此処は無駄に広い。島に連れて来られてから幾日目か分からない朝の事…他の住人は皆出払っているのか、それとも未だ自室で眠っているのか、静寂に包まれた建物内を進む。無駄に広い、と思わせる一因はいっそ夥(おびただ)しい程の部屋数。今まで何人かの被験者と顔を合わせた。が、記憶に残るそれを改めて数えてみても、今目の前に並ぶ扉の数とは到底釣り合わないのだ。己を含むこの島での生活を余儀無くされた被験者は、既に相当の人数が存在する筈。これ以上、未だ増やす心算なのか…。頭痛を起こしそうな額に片手を添えてから、部屋へ戻る気にもなれず外へ出ようと反対方向へ足を向けた。そうして進む途中覚えの無い少年が目に入り、背後から近付いては)
大した用心深さだな、小僧。――意味があるとは思えんが。
(と相手の様子に対し一方的に告げ、言い終えるとそのまま通り過ぎようとして)
(p/初めまして!遅れすぎですが絡ませて頂きました^^;大分扱い辛い奴かと思いますが、本体共々宜しくして下さると嬉しいですノ)
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