したらばTOP ■掲示板に戻る■ 全部 1-100 最新50 | |

■■聖書と日本−ユダヤ・キリスト教とイスラエル皇室・天皇家

2天皇家・日本民族とユダヤ・イスラエル民族の関係:2010/11/18(木) 15:16:01
>>1よりつづく
★イザヤ書第49章1節
 島々よ。私に聞け。遠い国の民よ。耳を傾けよ。

★イザヤ書第66章19節〜20節
 やがて終末の日には、神のうわさを聞いたことも無く、その栄光を見たことも無い遠くの島々の国が、
 神の栄光を諸国の民に語り告げるようになる。そして彼らがすべての国々からあなたの兄弟を導きだす。

★申命記 第33章17節
 「彼の牛の初子には威厳があり、その角は野牛(一角獣・ユニコーン)の角。
  これをもって地の果て果てまで、国々の民をことごとく突き倒していく。
  このような者がエフライムに幾万、マナセに幾千もいる」

★エゼキエル書 第37章16〜21節
 人の子よ。一本の杖を取り、その上に「ユダと、それにつくイスラエル人のために」と書き記せ。
 もう一本の杖を取り、その上に「エフライムの杖ヨセフと、それにつくイスラエルの全家のために」と書き記せ。
 その両方をつなぎ、一本の杖とし、あなたの手のなかでこれをひとつとせよ。

★エレミア書 第31章18〜20節
 わたしは、エフライムが嘆いているのを確かに聞いた。・・・
 「私を帰らせてください。そうすれば帰ります。主よ。あなたは私の神だからです」
 エフライムは、わたしの大事な子なのだろうか。・・・
 それゆえ、わたしのはらわたは彼(エフライム)のためにわななき、
 わたしは彼(エフライム)をあわれまずにはおれない。)

★エレミア書 第31章31〜34節
 「その日、私は、イスラエルの家とユダの家とに新しい契約を結ぶ。・・・
  私は私の律法を彼らのなかに置き、彼らの心にこれを書き記す」 >>3-5へつづく


新着レスの表示


名前: E-mail(省略可)

※書き込む際の注意事項はこちら

※画像アップローダーはこちら

(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)

掲示板管理者へ連絡 無料レンタル掲示板