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「三位一体」の本質
105
:
名無しの神学さん
:2004/03/26(金) 09:28
>>102
> 彼女をしたっていた貴族に、青髯ジル・ド・レエがいたというのもすごいなぁ。
> 彼女の処刑にショックを受けておかしくなったとしか思えない。
ド・レは、指揮官としては有能だったという説と無能な権威主義者だったという説
がありますね。いずれの立場からしても認められているのは、戦場では勇猛に戦っ
たという点。だとすると、彼は、サディスティックな欲望を、戦場での殺戮によっ
って解消できなくなったから、子どもの虐殺に走ったのではないでしょうか。ある
いは、ジャンヌをしたったのも、その頃英仏間の戦闘は非常に沈滞しており、そこ
に無茶な戦闘の機会を彼女があたえてくれたからなのかもと思いました。
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