したらばTOP ■掲示板に戻る■ 全部 1-100 最新50 | |

選挙活動について

1きんぎょ:2007/08/16(木) 16:29:32
はじめまして。
学会員ではありませんが、教えて欲しくてスレを立てています。

ママ友に学会の方がいて、とても気さくでいい方で、勧誘などはされた事などはないのですが、
選挙のときに必ず「はがき」を書いてと言われます。
「はがき」の内容はご存知とは思いますが、私が応援しています。という書き方になります。
そのたびに断るのですが、そのたびに言われ、断るのがしんどいのです。
童断るのが一番ベストなのでしょうか?
私は入信?はしないことはきちんと伝えてあります。が、数が足りないので助けてくれと言われます。
内容によっては署名などに強力したこともあります。

学会の方は断れ慣れてるというか・・・のれんに腕押しみたいなところもあるので、
何か有効な言葉とかがあれば教えてもらえたらなあと思います。

そのママ友にはそれ以外は迷惑な思いをしたことはありませんし、近所なので
今後もおつきあいは続きます。本音でつきあえていけたらなあと思います。

2きんぎょ:2007/08/16(木) 16:31:44
すみません。誤字だらけですね・・・
童断る→どう断る
署名などに強力→署名などに協力
です。。。

よろしくお願いします。

3ガ〜ン:2007/08/17(金) 01:32:39
私は学会員ですが、公明党不支持を地元で表明しております。
地域ごと、個人ごとにケースバイケースだと思うんですが、
ある程度の信念を練って、
「公明党を応援する気持ちにはなれない」
という理由を具体的に説明することだと思います。

ただ、あちら側境としては、やはり、
「時々刻々と心は変化するだろうから、
毎度毎度に意志を確認して、
なんとか支援に漕ぎ着けたい」
という心境から、頻繁に訪問してくるということが
あると思います。

私は、それ以上の想像力が足らないので、
その頻繁な訪問に耐えられないのであれば、
絶交するしかないのかなと思います。

4ガ〜ン:2007/08/17(金) 01:51:21
訂正です。
×:側境 → ○:側

それから、
私は内部だから認知度が高いせいなのかもしれませんが、
訪問者が来るたびに明確に公明党不支持を
(泣きながら)
訴えていますので、
(私の不支持の理由は、ひとえにイラク戦争です)
訪問頻度は月に一回くらいにおさまっています。
(家族が“熱心な公明党支持者の学会員”なので、
そういう中で公明党不支持を強行しているという
事情もありそうですが)

外部の方のことについては、
想像力が働かず恐縮ですが、
なにかの参考になるかも知れないと思いまして、
書き綴ってみました。

5あき:2007/08/17(金) 02:22:51
はじめまして。恋人が創価学会のスレたてたあきと申します。

スレを見ていただいていればご存じかと思いますが、あたしは非学会員で恋人が学会員です。選挙の時はもちろん毎回彼と彼の家族に公明党に入れるように言われます。

あたしはとりあえず、そうね〜。と、流しておきます(もちろん実際は投票しておりませんが)
入れてくれた?とも聞かれるので、それも、うん。で終わらせています。

きんぎょさんが仰っているハガキというのを、あたしはまだ書くように言われたことがないので、どうゆうものかわからないのですが、断ることはやっぱり(相手が大切であれば尚更)怖いですし、受け流すのもアリかなと思います。

わかった、と言えばそれ以上は何も言われませんし…きんぎょさんがそれも苦痛だと仰るのでしたら、きちんと違反ですからということを伝えるべきだと思います。

選挙の度に作らないといけないような断り方でしたら今後も毎回お願いされるんじゃないかなぁ、と。

特に参考にならないような書き込みになってしまいすみませんm(__)m

6ぱるぱる:2007/08/17(金) 08:27:31
きんぎょさん、初めまして。
ご近所で良いかたとなると、思いも複雑ですよね。
私も義両親に対しては、熱心な学会員という1点さえなければ
単に良い人達でいいのになぁと思い思いすごしています。
良い人(単純だったり純粋だったりっていう要素があると思います)だからこそ
宗教にはまるのかも・・・とも言えるかもしれません。

良い人というのも学会員のかたの特性ですが、もう一つの特性として「つけこんでくる」というのも
顕著なのではないかと思います。
これは学会ばかりでなく、他の新興宗教も同じかもしれません。

きんぎょさんが断りきれずに手伝ったことは、お友達には「イケるっ」と映った可能性が高そうです。
「イケる」となればむこうは離しません。
この時は、まるで訪問販売の販売員のようになってしまう学会のかたの話しもよく聞きます。

これを正常な「ご近所のおつき合い」に戻すには、まず今後一切選挙の協力はしない事がまず大事だと思います。
多分きんぎょさんがそんなに不快な思いでしんどさを抱えている事を、お友達は思ってもいないのでしょう。
なので、まずその思いを伝えてみるというのも方法の一つかと思います。
「あなたとはそういう事以外でつきあっていきたい。私にとっては選挙のお手伝いというのが
とても重荷でしんどいことだから、これからはそういう話しはしないで欲しい」
と率直に伝えてみる。
「どうして?」とか言ってきたらその人の嫌いなものやタレントなどを挙げて
「なぜ嫌いか説明できる?」と言ってみれば、それがそのままきんぎょさんの理由へスライドできると思います。
嗜好というのは主観的なものと説明できるでしょうから。
「嫌なものは嫌。したくないものはしたくない」で十分なのです。

7ぱるぱる:2007/08/17(金) 08:46:04
続きです。
もう一つの方法は、「ムーディ勝山になる」です。
ムーディ勝山の持ちネタ(歌?)「左からきたものを右に受け流す」で受け流し慣れしてしまうというのも
アリだと思います。

あちらが、断られ慣れしているのなら、こちらも断り慣れしてしまうのです。
感情などイチイチ込めなくて全然構いません。
「あ、それはやりたくないから」と軽く受け流してみると、あんがい、案ずるより生むが易しかもしれません。
「選挙は自分で考えるからほっといてね」
「そういうことは嫌なんだよね」
言い切りで、あとはすぐに「それよりさ〜」とか話しを変えてしまうのです。
始めはむこうも一時は協力してくれたのだからと、喰らいついてくるかもしれませんけど、
おつきあいが一生単位のものならば、きんぎょさんも拒否のスタイルが定着するまで
気長にそのスタイルを続けていくことが必要になるのではと思います。

一つこの先の私見を述べますと、多分、学会の選挙への行動もこの先何十年も続くとは思えませんので、
そう悲観することもないかもしれません。

とにかく、きんぎょさんが嫌なことをする必要はないのですから、堂々と
スッキリ、笑顔すら浮かべて「したくないから」と言い放って当然なので
それだけは忘れずに、身を守って下さいね。
あと、そのかた以外のご近所のかたと円満なおつきあいをしておくことは
その上でも大切だと思われます。
もちろん、そのお友達の話しをするとかではなしに、普通に人付き合いの輪を広げておくことが
いざというときに救いになると思いますので。
以上は私見ですのでお役に立つかわかりませんが、ご参考になれば幸いです。
きんぎょさんの悩みが少しでも少なくなるように願っています。


新着レスの表示


名前: E-mail(省略可)

※書き込む際の注意事項はこちら

※画像アップローダーはこちら

(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)

掲示板管理者へ連絡 無料レンタル掲示板