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理解したいです。
99
:
しゅんくんパパ
:2005/02/03(木) 14:41:11
>>96
,97 こだまさん、れもんさん
「数」に拘るのは、妙な競争意識から来ていますね。
前に男幹に参加した際、「総区内でNo.1をめざそう!」のような話をしていて、
更に各部で、前回の実績に上乗せした形で目標を立て、その目標目指して戦う、みたいな・・・。
確かにどんな事でも、目標を持つ事はいい事だとは思うんですが、
それに向けてなりふり構わず、のようなやり方をする部長さんやリーダーさんは「どうなんだろう?」って感じですよね。
折伏にしても選挙にしても、私はその活動は決して否定はしません。
が、何のために活動するのか、何のための活動なのか、
信心の指導をする側である幹部は、ちゃんと部員さんにその動機付けをさせるべきだと思います。
学会の大義名分や組織の目標がどうのとかではなく、その部員さん自身の信心において、
「今なぜその活動が必要なのか?」をね。
例えば選挙。
日頃から懇意にしている友人に、公明党の政策を理解してもらい、
学会の事を理解してもらい、その上で選挙の投票を依頼する。
勿論、電話ではなく直接会って、自分の言葉で話をする。
同じF票1でも、こうして得た1票の方が、電話で一言で済ませた100票よりも、
何倍も価値があると思うし、むしろ本来そうすべきなのではないか、と思うんです。
全ては広宣流布のため、と言うのならば、選挙の活動も広宣流布のため、
電話一本で広宣流布が出来る訳がない。大間違いだ!そう言ってやりたい。
なんて、選挙の活動などロクにした事ない人間が、偉そうに妻に話しています(笑)
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