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理解したいです。
45
:
しゅんくんパパ
:2005/01/20(木) 21:36
初めまして、こんにちは。 >>皆様
いろいろ拝見させて頂きました。
私のお話なども何かのご参考になればと、書いてみました。
私は学会3世、親兄弟だけではなく、親類もみな学会員です。
結婚して6年になる妻も、結婚してしばらくしてから入会しました。
私自身は3年前まで未活でしたが、親類など周囲に言われ、
また同じ男子部の人に誘われて、時々会合に参加するようにはなりました。
それ後紆余曲折ありつつも、仕事や家庭に影響のない程度で会合に参加したり、
「それなり」に活動はしています。
そんな私の事はおいといて・・・
私よりも多く会合などに参加している妻を見ていると、
「婦人部の活動ってどうなのかな〜?」と思う事が時々あります。
激しいというか、ちょっと違うというか・・・
私の印象としてはれもんさんが仰るとおり、「功徳」「魔」「福運」という言葉、
それと「池田先生」が前面(「全面」の方が適当?)に出てる印象が強いです。
支部責がそういう人なだけなのかもしれませんが・・・。
そういった、人の縁と言うのもあるのかもしれませんね。
私のところ(男子部)の支部責は本部職員をしている程の人ですが、
人間的にもいい人です。同年代だと言う事もありますが、
その人自身が未活だった期間が長いらしく、私なんかの考えや思っている事もよく判ってて、
同じ目線で話をしてくれますし。
活動する、しないはれもんさん自身のご判断でいいと思います。
人に相談する事よりも、自分で「こうしよう!」と思うまで
題目を上げ続けてみた方がいいと思います。
れもんさんは嫌がるかもしれませんが、
最後に御書を拝読させて頂きます。
功徳は先の功徳にたくらぶれば、前の功徳は爪上の土のごとし、
法華経の題目の功徳は十方の土のごとし。
先の功徳は一滴の水のごとし、題目の功徳は大海のごとし。
先の功徳は瓦礫のごとし、題目の功徳は金銀のごとし。
先の功徳は蛍火のごとし、題目の功徳は日月のごとし、と申す経文なり。
(題目功徳御書)
これは前述の支部責の人に教えてもらったものですが、
「活動≧題目」では決してないですよ、と言いたかっただけです。
活動は、自分が出来る時、またやろうと思った時にやればいい、
ただ、ご本尊様を安置している以上は勤行・唱題はやっておく、
そんな感じでいいのではないかと、私はそう思っています。
私自身、一ヶ月単位で活動をしていない事があったとしても、
家族や2人の子供達の幸福などを願い、それだけは毎日欠かさずやっています。
※長文、大変失礼致しました・・・
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