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学会を不信になった瞬間
624
:
ニコ
:2004/08/16(月) 15:02
>>605
サルトルさん。
遅レスですいませんが、
>チンプンカンプンな自分はダメなのかな?とか
>そんなことを今頃言ってちゃダメじゃない・・と言われる時の目が点状態。
これこそ、私が不信になった瞬間かもしれません。
バリバリやってきて場面場面で???と思う瞬間が積み重なってきて
最終的にはこの様なことで
「だめだこりゃ(゚⊿゚)イラネ」となりました。
うつ病のお話がでてきていますが、私自身も精神的に混乱して疲弊しきっていました。
学会活動で何も解決しないうえに、幼い頃からの価値観が創価的であったために(仏罰とかw)
その狭間でアップアップでうつ気味でした。
そんな時人材グループのお話がありました。
私は当時家族の不幸もあり、赤ちゃんもいたし(子供連れ禁止の会合)学会の信心に疑問もあり、
とてもではないけどそのようなイケイケムードの会合には参加できる気分ではありませんでした。
勿論お断りしました。でも、しつこかったぁ〜〜
それで当時はこれ以上断るとよくない事が起こるんではないかという、今思えばアホらしい理由で受けてしまったのです。
で、その会合は半年に亘って行われるものなので、開始される前に心構えを整える会合というものが何回かありました。
まずは池田先生に決意をしたためたお手紙を!という流れで、その内容を書く前に
みなの前で全員発言してからそれぞれが手紙を書くということでした。
私は勿論上記の理由で参加を断っており、取り合えず準備段階の会合だから顔を出してみてと言われて参加していたので
何を発言していいのやら・・・精神的に参っていたのでその時は吐きそうになるほどの心境でみなの発言を聞いていました。
自分の番になった時にあまりに辛すぎたので、自分は実は酷く落ち込んでいて、今は皆さんと同じ気持ちにはまだなれそうにありません。
と、いうようなことをやっとの思いで発言しました。(その時は何であれ人前で言葉を発する事ですらやっとでした)
その時の幹部の返答が困ったわねぇ〜という顔で顔を背けて鼻で笑った後、何を言うのかと思ったら
「・・・・・みんなそれぞれ悩みはあるのよ。あなただけが辛いんじゃないわ」・・・・でした。
その幹部は2ヶ月前に母を亡くした私を励ましているので、私がまだ立ち直っていないという状況を知ってそう言ったのです。
長くなりましたがそれが大きなきっかけになったと思います。
バリ学会員のデリカシーのなさは昔から感じていましたがこの時ほど感じた時はなかったなぁ〜
私も6名程、うつ病を患っている人を知っています。
もし学会員にうつ病の人が多いとすれば、それも分るような気がします。
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