したらばTOP ■掲示板に戻る■ 全部 1-100 最新50 | |

学会を不信になった瞬間

618:2004/08/16(月) 01:12
サルトルさん。
近所では役所勤めのAさんがうつ病ですね。子供の頃から真面目に活動してきた人ですが、今、同居している家族とも関係を持てないで悩んでいます。
また、この奥さんもパニック症で、商店街にある小さな神経科の医院に通っています。
そこに通う婦人部の活動家が何人か他にもいて、同じクスリをもらっていると話してくれました。
ここの地区部長も、いつも肩肘を張っていて、意味もなくとても無礼で横柄な態度をとることもあるのですが、同じ医院に通っていると最近聞きました。「なるほどなぁ」と、これまでの奇異な言動の原因にあてはめて考えています。

自分が感じる時期的な傾向としては、聖教や新報に口汚い悪口が載るようになってからで、(あれほど人の憎しみを煽る言葉の数々はネットでもあまりみないものでしょうが)あの記事を読んで「すっきりした」とか「盛り上がる」などと言っていた人が、今、病で苦しんでいるような関係性をみています。

ちょうど社会も不景気が長く続き過渡期にあったため、とも、説明できますが、活動者は役所関係に勤めている方も多く、民間より比較的安定している方もそういった病になっているので、やはり学会特有のものに思えてしょうがありません。

また、会員のタイプとしては、「あの人はこうなよ、ああなのよ」との他の会員の批判が多い人や、逆に、やたら熱心に会員の面倒を見る人が多いようです。
メカニズムはわかりませんが、この両極端はが特にストレスを感じやすいのか、感じているからそうなのか、どちらにしても学会活動には向かないタイプなのだと思っています。
「活動をやめれば直る」と言ってくれる人が、会内に居ないのが不幸だと思います。


新着レスの表示


名前: E-mail(省略可)

※書き込む際の注意事項はこちら

※画像アップローダーはこちら

(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)

掲示板管理者へ連絡 無料レンタル掲示板