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学会を不信になった瞬間

568:2004/07/23(金) 09:45
指輪の件は、この辺では異説もあります。
会員が危険な状態にあり、「ヤメロ!」と静止かけたとき、その自分の手をみて指輪があると妻子のことを思い出し臆して動けななくなる。だから、会員を守る創価班たるものそれではイカンということらしいです。
説明に変なこじつけもあり、一般には到底理解できない話なのですが、当事者達には説得力があるようです。
端的にいえば、「鉄砲玉になれ」という意味でしょう。「殉教精神だ」とみる向きもありますが、実態を評価して、学会が残された家族の面倒を見てくれると思うなら、それもいいでしょう。

また、実働部隊の怖さは、自らを正義なのだとの思い込みに比例していますよね。
最近気がついたのですが、ちょうど任侠の世界と酷似していますよ。
「我に正義がありとの思い込み」、「白も黒といいくるめる」、「肝がすわったほうが勝ち」、「気合と根性で物事をなす」、「根拠のない万能感をもつ」、「自分は堅気(一般人・会員)より強い(力がある)と思っている」。
本物の極道の妻たちには怒られそうですがw、似ているとおもいませんか。


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